表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
爆笑三姉妹〜陽翔・結音誕生から、燈真・灯乃、彩羽・悠翔誕生まで  作者: リンダ


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

109/145

フライデー爆笑ラジオカフェ

――M&Yのフライデー爆笑ラジオカフェ「笑って地球は回りだす」

本日のゲストはついに登場!

世界的マジシャン──レオ・ヴァレンタイン。

マジック界のプリンスにして、「笑いと幻術の二刀流」の異名を持つ男だ。



オープニング


光子「本日のゲストは~、世界が恋したマジシャン、レオ・ヴァレンタインさんですっ!」

レオ(低音の美声)「ボンジュール、博多の魔法姉妹。」

優子「いきなりあかん!声がイケボすぎてズルい!」

光子「通訳いらんレベルで心が翻弄されとる!」


(観客・拍手と笑い)



第一のマジック:ラジオで消える!?


レオ「では、今からお二人の“しゃんしゃい砲”を……消します。」

優子「……は?」

光子「しゃんしゃい砲、消したらうちらただの主婦やけん!?」

レオ「ノンノン、これは“笑いを増幅する魔法”。ご覧あれ!」


(ジャーン♪/効果音だけ響く)


レオ「…ほら、どうです?」

優子「……あれ?言葉出らん!?」

光子「声が……“よんしゃい”しか出らん!?」

レオ「成功です。“しゃんしゃいボイス”と“よんしゃいボイス”を一時的に入れ替えました。」

優子「マジで!?いま、私が“しゃんしゃい”て言うたら……」

光子「“よんしゃい”って出た!」

(会場ドッ!)



第二のマジック:空飛ぶジャムパン


レオ「続いては特製マジック。“博多の朝食を、空へ”。」

(布をかける/ファンファーレ)

レオ「3、2、1――ジャムパン、フライ・アウェイ!」

(風の音+歓声)

光子「うわっ!パン浮いた!」

優子「なんで!?重力どうなっとると!?」

レオ「秘密です。魔法とは“科学の笑い”ですから。」

光子「いや、いま床で優馬さんの朝食飛んでったー!」

(スタジオ爆笑)



第三のマジック:リスナー参加型!


レオ「最後はリスナーの皆さんと一緒に。“コインマジック”です。」

優子「ラジオでどうすんの?」

レオ「コインを手の中で握って、M&Yの名前を唱えてください――」

(効果音:きらめき)

レオ「……ほら、あなたの心の中で“笑い”が一枚、増えたでしょう?」

光子「……なにそれ、反則級にいい話で終わらせようとしてる!」

優子「もう整骨院送りとか言えんやん!」

(会場あたたかい拍手と笑い)



エンディングトーク


レオ「笑いは、言葉の通じない国でも通じる最高のマジックです。」

光子「……それ、国交のない国の回でも言うてほしかった!」

優子「次、国際マジック外交官にスカウトされるかも!」


レオ「最後にお礼を。お二人の笑顔に、僕のマジックは完璧になりました。」

光子「うわ~、言い方ずるい~!」

優子「今夜、全国の整骨院が恋に落ちたね!」



次回予告


ナビAI(KITT風):「次週のM&Yは“動物王国からの挑戦状”――しゃんしゃいママVSよんしゃいママ、サファリで爆笑珍道中!ライオンも笑う!?」


光子&優子(同時):「ライオンさん、牙引いてから笑ってね~!」


(BGM「笑って地球は回りだす」フェードアウト)



トレンドワード

•#しゃんしゃいマジック

•#空飛ぶジャムパン

•#笑いは最高の魔法

•#整骨院から愛を込めて


――こうして“世界的マジシャンも整骨院送り”という新たな伝説が誕生したのであった。





――M&Yのフライデー爆笑ラジオカフェ「笑って地球は回りだす」

今夜のゲストは――世界が恐れた悪役スター、

“スクリーンの帝王”こと ヴィクター・グレンフィールド。


映画では常に悪のカリスマ。

爆破、裏切り、ラスボスの玉座に座るのが定番。

だが──今回、初の生ラジオ出演!

(スタジオには異様な緊張感と拍手)



オープニング:恐怖の登場


(効果音:重低音+ドンッ)

ナビAI「……お入りください」

(スタジオの扉が開く)


光子「うわっ!でっかっ!肩幅、ドア枠と同じやん!」

優子「こわっ!完全に“世界征服前夜”のオーラ出とる!」

ヴィクター(低音で)「……グッドイブニング。M&Y……」

(観客:静まり返る)


光子「え……えーと、今日はお越しいただきありがとうございます」

優子「あの、笑っていい番組なんで、えっと……殺さないでください」

ヴィクター「……もちろんだ。私はラジオでは平和主義者だ。」

(会場ホッとした笑い)



本性:まさかのギャップ


優子「映画では超コワモテですけど、普段はどんな感じなんですか?」

ヴィクター「……実は、家では保護猫3匹を飼っている。」

光子「猫ッ!?」

優子「悪の組織の総帥が、保護猫ッ!?」


ヴィクター「朝はミルクを温め、ひとりずつ撫でる。“今日も世界は平和であるように”と祈る。」

光子「セリフが壮大やのに、やってることめちゃ優しい!」

優子「猫が世界征服してるパターンやん!」


(会場大爆笑)



ギャグ小話:悪役スター vs 博多弁


光子「あの、悪役って怒鳴るシーン多いですよね?」

ヴィクター「うむ。だが日本語吹き替えでは苦戦した。“貴様!”を“あんた!”と訳された時、笑ってしまった。」

優子「“あんた!”って博多弁で言うともう、“おばちゃん怒っとる時”やけん!」

光子「“あんた、世界征服とかやめんね!”って感じ!」

ヴィクター「……(笑いをこらえながら)なるほど、あの緊張感は出ぬな……」

優子「いや出ない出ない!」

(スタジオ爆笑+拍手)



サプライズ:悪役スター、初のギャグ挑戦!


光子「ではここで、恒例の“M&Y爆笑チャレンジ”!悪役スターがギャグを一発!」

優子「題して――“悪のギャグ頂上決戦!”」


ヴィクター「……いくぞ。

(低音で)

“私は……悪だ。

だが……ジャムパンを落とした面を上にして受け止める男だ。”」


(間)


光子「あっ……!!」

優子「完璧な悪のジェントルマンギャグやーー!!」

(観客スタンディングオベーション!)


ヴィクター「……どうやら、整骨院送りが増えそうだな」

(会場、爆笑と拍手!)



エンディング


光子「ヴィクターさん、ギャップありすぎて反則級でした!」

優子「悪役なのに、めっちゃ癒しキャラやん!」

ヴィクター「人は見た目で判断してはいけない。

……だが、“しゃんしゃい砲”は、確実に撃たれた。」

(M&Y笑い転げる)



次回予告


ナビAI:「次回のゲストは“宇宙飛行士×落語家”!

宇宙で噺をするための呼吸法とは!?

M&Y、ついに無重力漫才に挑戦!」


光子&優子「無重力でオチが着くん!?」


(BGM「笑って地球は回りだす」+爆笑フェードアウト)



トレンド入り

•#悪のジェントルマンギャグ

•#猫と征服者

•#整骨院送り再び

•#MandYラジオ伝説


――そして、世界最強の悪役スターが“人間国宝候補リスト”に加わる日も、遠くなかった。





――M&Yのフライデー爆笑ラジオカフェ「笑って地球は回りだす」

本編ラストの“悪役スター回”を受けて――今夜は番組ギャグ企画!


悪役ボイス選手権:しゃんしゃいの闇


(重低音SE/ドアがバァン)


優子(悪役ボイス・低音囁き)

「……世界よ、震えろ。――まずは、子どもたち全員におやつ配布だ……(ドス)」


光子(悪役ボイス・ハスキー)

「フッ、甘いわ優子……。我らの計画はこうだ。寝る前の絵本は3冊まで。異議は認めぬ……!」


(観客:ドッ)


優子「市民よ、安心せよ。お布団はふわふわに温めてある……抵抗するな、ぬくもりに従え」


光子「さらに最後の通告だ……しゃんしゃい砲、発射準備。せぇの――」

(スタッフ)「待って!発射規制!(安全版にしてください!)」

二人「……目じりニコッ(安全版)」

(客席:崩壊)


ナビAI(悪の幹部ボイス)

「作戦名“ふわもこ侵攻”。対象:全人類の腹筋。副作用:笑い皺」



スペシャル拡大版:宇宙飛行士×落語家トーク


ゲスト①:星野 つばさ(現役宇宙飛行士・実験系)

ゲスト②:桂 ほしや(落語家・宇宙噺の名手)


1) 無重力でオチは“落ちる”のか問題


優子「まず聞きたい。宇宙で“オチ”って……落ちます?」

桂ほしや「落ちません(即答)。だから**“着地”じゃなく“着低”って呼んでます」

星野「無重量だと客席の笑いもふわっと広がる。早口より、を長くがコツ」

光子「じゃあ“サゲ”は?」

桂ほしや「“無重力サゲ”**は“にやり”で締める。音を減らすのがツウですな」


2) 宇宙での呼吸法×噺家のブレス


星野「船内は乾燥するので腹式+鼻呼吸で喉を守る。笑わせすぎるとCO₂上がるから換気が大事」

桂ほしや「高座も同じ。吸う息を2拍長くすると噺が“宇宙規模”に聞こえます」

優子「実演お願いできます?」

(星野:静かに2拍吸う→)

桂「…えー、とある宇宙の与太郎が……月面で団子を落としまして――(間)落ちんのや、これが」

(スタジオ:ジワ爆)


3) 宇宙で“うんばぁ砲”は反則か


光子「うちの“うんばぁ砲”は国際宇宙ステーションで使っていいですか?」

星野「安全版のみ可。クルーの腹筋が壁にぶつかる恐れが」

桂「国際宇宙“整骨院条約”の草案、作りましょう」

(観客:拍手)


4) コラボ実験:無言コメディ in 宇宙


星野「“無言で笑える”は言語の壁を超える。提案:無言パンコメディ」

優子「空飛ぶジャムパン、また飛ぶの?」

光子「この前レオさんに飛ばされたやつ!」

桂「“パンが浮いて、客席の目だけ追う”。これが宇宙の“ツカミ”です」



実演:30秒“無重力ミニ落語”


桂ほしや

「えー、宇宙の与太郎が、しゃんしゃい星へ参りまして――

星の関所『パスポートは?』

与太『しゃんしゃい査証で』

役人『通れぃ』

……国際基準、ゆるい!」


(静かな笑い→波状に拡がる。星野がCO₂メーターに目をやるジェスチャー)


星野「はい、換気カチッ

(SE:風)

光子「宇宙規格の“間”、勉強なる〜!」



コラボ演目:しゃんしゃい・よんしゃい・無重力


演目:「無重力しゃんしゃい口上」

•星野:2拍吸って入場・無音で一礼

•桂:扇子を“スラスラ”と空に泳がせながら口上

•光子:安全版しゃんしゃい砲(目じりニコッ)

•優子:安全版よんしゃい砲(指ハート・小首コテン)

→ 浮遊する笑いのリングが照明に映り、客席で遅れて“クスクス→ドッ”と着弾


星野「これが遅延オチ。宇宙でも使える笑いです」

桂「“間”は重力じゃなく、心で落ちる」


(拍手)



エンディング


光子「悪役ボイスからの、宇宙と落語。地球どころか土星の輪まで回った気分!」

優子「今夜の結論:笑いは重力に勝てる(ただし安全管理必須)」

星野「次は**“宇宙・参観日”**で」

桂「“ささやきうんばぁ”は真打ちでも危険ですぞ」

(全員:笑)


ナビAI(KITT風)

「来週予告――“サファリ×音楽×安全講座”。ライオンは笑うのか、検証します」

二人「牙は引いといてね〜!」


(ジングル「笑って地球は回りだす」フェードアウト)



ハイライトタグ

#悪役ボイスは内面やさしさ #無重力サゲ #しゃんしゃい査証

#宇宙整骨院条約 #笑いは重力を超える





母から子へ贈る歌①「おやすみ、光のバトン」


(想定:やさしいワルツ/ピアノ+弦+ハミングコーラス)


A1

ちいさな手のひら 朝日をつかんで

はるとが笑えば 部屋じゅうが春になる

ゆのんが歌えば 風まで手拍子

「しゃんしゃい?」って聞かれて 「ずっといっしょだよ」


B1

泣いた日も 転んだ日も

だいじょうぶの数だけ 抱きしめよう


サビ

おやすみ 光のバトン きょうを渡すよ

「愛してる」って 何回でも まぶたに書こう

あしたがこわい夜は この胸でおやすみ

きみの名前呼ぶたび 世界はやさしくなる


A2

とうまの寝息が 星座をならべて

ひのの笑い声 月まで届いたよ

牛乳こぼして 並ぶ小さな靴

「よんしゃい?」って得意顔 うん、夢ではもうね


B2

できることは まだ少し

だけど約束は 両手で大きく


サビ

おはよう 光のバトン あすへつなごう

「愛してる」って 何回でも 背中に貼ろう

泣きそうな朝には いっしょに深呼吸

きみの笑顔ひとつで 世界ははじまり直す


Cブリッジ

もしも雲が低くて 日だまりが見えない日も

ママたちはここにいる 呼んだらすぐ行くよ

しゃんしゃいの手 よんしゃいの手

その先に続く未来みち


ラストサビ

おやすみ 光のバトン 胸にしまって

「愛してる」が 道しるべ 迷わないように

大きくなってもきっと 変わらない合図

きみの名前呼ぶたび 世界はやさしくなる

——はると・ゆのん・とうま・ひの

何度でも言うよ 愛してる



伸介に向けた歌②「ホームの—しんすけへ—」


(想定:静かなバラード/ギター+ピアノ、後半に木管と合唱)


A1

最終の風が 線路をなでて

あの日のホームに 名前をよんだ

返事の代わりに 遠くで笛が

「ここにいるよ」と 胸の奥で鳴る


B1

痛みは言葉より重くて

笑顔の裏で 君はどれだけ がんばったんだろう


サビ

しんすけ 聞こえるかい 小さなをともすよ

君が置いていった まっすぐなやさしさで

「もう一度笑う道」を みんなでつくるから

君の分まで泣いて 君の分まで生きる


A2

教室の窓 午後のにおい

ノートのすみに 走る電車の絵

君が好きだった 急行の赤

今も胸の地図 まっすぐ走ってる


B2

手を伸ばせば 届いたかな

もしもを数える夜は 肩を寄せ合おう


サビ

しんすけ 聞こえるかい 約束をつなぐよ

孤独の暗がりに 小さな鐘を鳴らす

助けてって言える場所を 増やしていくから

君の分まで抱いて 君の分まで守る


Cブリッジ

「弱さは 悪くない」

その一言を 最初の駅名にしよう

止まってもいい 泣いてもいい

次の電車は 必ず来るから


ラスサビ

しんすけ 見ていてね ホームに灯りがともる

君がくれた合図で 誰かが救われる

いつか笑顔で会えたなら 胸を張って言うよ

「ずっと忘れない」って ——

君の分まで歌う 生きてく歌を


アウトロ(合唱アドリブ案)

La…(やさしく)/「ここにいるよ」「一人じゃないよ」

木管が駅の発車メロディのように二音で応答



使い方メモ(制作向け)

•①は3/4のやさしいワルツ、BPM=84程度。子どもたちの名前コールでコーラスがふんわり重なるアレンジが合います。

•②は4/4のスローバラード、BPM=72。後半で合唱(爆笑通信ファミリー&支部)を重ねると“支える輪”が伝わります。








タイトル:


「光のバトン ― 母たちから未来へ」



オープニング(ナレーション+映像)


静かなピアノの音。

光子と優子、それぞれが子どもたちを抱き上げるシーン。

笑顔の家族たち、春の柔らかい光。


ナレーション(光子)

「生まれてきてくれて、ありがとう。

あなたの笑顔が、わたしたちの明日を照らしてくれる。」


ナレーション(優子)

「この小さな手に、未来の光を。

どんな夜も、必ず朝が来るように。」



第一部:「おやすみ、光のバトン」


歌:M&Y with ファイブピーチ★

•幼い陽翔と結音、燈真と灯乃が笑いながら駆け回る。

•美鈴・優馬夫婦が見守る表情。

•家族が食卓を囲み、笑い声が絶えない。

•「愛してる」の歌詞に合わせて、母と子が抱きしめ合う。


演出ポイント:

最後の「きみの名前呼ぶたび 世界はやさしくなる」で、画面が家族全員の笑顔でフェードアウト。



第二部:「ホームの灯 ― しんすけへ ―」


歌:ファイブピーチ★+名古屋支部・子どもたちの合唱

•静かなホームの風景。線路沿いに花束。

•伸介の家族、西口家、西村家、多治見家の姿。

•過去の笑顔の映像がゆっくりと流れる。

•ファイブピーチ★のメンバーがマイクを握り、

 「痛みを忘れない」「命の重さを伝える」想いを込めて歌う。


ナレーション(優子)

「泣いてもいい。止まってもいい。

それでも、次の電車は必ず来る。」


ナレーション(光子)

「笑うことを、怖がらないで。

君が生きた証は、今もこの世界で光ってる。」



エンディング

•各地の支部(福岡、名古屋、札幌、江津、LA、ウクライナ)の子どもたちが

 「笑顔は命の言葉」と書いた紙を掲げる。

•合唱:「君の分まで生きる」

•テロップ:

 > “この曲を、いま笑顔をなくした誰かに届けたい”

 > “生きて、笑って、また会おう。”



エンドロール

•楽曲:「おやすみ、光のバトン」「ホームの灯」

•歌:M&Y, ファイブピーチ★, ピーチシード★

•作詞:小倉光子・柳川優子

•作曲:M&Y

•制作:爆笑発電所プロジェクト

•協力:博多南幼稚園/博多南中吹奏楽部/名古屋支部一同

•Special Thanks:しんすけに笑顔をくれたすべての仲間たちへ



この動画は、**「命」「笑顔」「つなぐ」**という3つのテーマが重なり合い、

爆笑発電所の原点と未来をつなぐ象徴になります。





評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ