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星詠みはFD型VRMMOで星を見る  作者: アリス
第2章生活編
45/48

45.少年、テロを鎮圧する、1

「ねぇ〜かいくん〜」


「どうした?」


「実はね、テロ等準備罪の人達が居るんだけどさ?」


「ふむ、死刑だな」


「テロ罪にして親族からも命と金むしり取ります?」


「司法を司る君がそれを言って良いのか?」


「司法は民を守るためでは無く法を使う為に有るんですよ、民を守るのは行政です。」


「そうか」


「それよりどうします?オ・オ・サ・マ?」


「警察隊を出動させる、」


「あ〜王様〜?僕私軍みたいなのがほしぃな〜?」


「ラミアに言えばいいだろう」


「王様?おねがい♡」


「はぁ...許可する。」


王権から許可出され実質皇族見たいな僕が作った軍隊、止められる物は無い!


「さて、ラミアさんからも認可もらって最強の軍隊作るか!」


「は?」



「いやぁ〜ラミアさん助かりました!」


かいくんが何か言おうとしてたけどラミアさんが転移してくれた、


「えぇえぇもちろんですわ〜?それで、話はお聞きしております。」


さて、どうなるかな?まぁもうわかってるけど。


「OKですわよ?その代わり...押収品はこちらにね?」


「もちろんですよ〜!あとこれ、"お気持ち"として500億程納税したくなっちゃってぇ〜?」


「あらあらあらあら?それはまぁ嬉しいですわ〜」


いやぁ、ただたまたま納税したくなっちゃったなぁ〜


「そういうことで今後とも、」


「もちろんですわ〜♡」


「それじゃ!」


僕は式神を使って転移する。




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