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星月と蝶

(仮)世界の名を持つ姫

作者:碧猫
エレシェフィール。世界の名前。

その名前を与えられた姫は、世界を守るという使命がある。

具体的には、世界が滅びる可能性となるのは、終焉の王達と呼ばれている。その王達が、世界を滅ぼさないようにする事。

エレシェフィールは、終焉の王達と仲を深めようと、毎日のように誰かしらに会いに行っていたが、毎回門前払い。会ってくれる王はいなかった。

唯一、会ってくれるのは、エレシェフィールの世話をするゼーシェミロアールと、その兄だけ。

一番危険とされる王に最後に会いに行く事にしていた。その日まで、それは変わらなかった。


教育と言われつけられたアザだらけの身体を隠しながら、一番危険な王会った。

王は、幼い日の記憶のないエレシェフィールは知らない、婚約者。

その王との出会いがきっかけで、愛を理解できないエレシェフィールは、全ての王達と向き合い、ただ一人の王に溺愛される事となった。

※アルファポリス、Noraノベル投稿
王と姫
2025/01/28 20:00
生命の双子
2025/01/31 20:00
集会
2025/02/03 20:30
おやすみ中
2025/02/06 20:44
お勉強
2025/02/08 20:00
愛姫の役割
2025/02/09 20:00
覚えたい事
2025/02/10 20:00
エレだけの魔法
2025/02/11 20:00
お絵描き
2025/02/12 20:00
話し合い
2025/02/13 20:00
お預かり
2025/02/14 20:00
紺色の小型龍
2025/02/15 20:00
エレの無意識魔法
2025/02/16 20:00
小型龍三匹
2025/02/17 20:00
謎な孵化
2025/02/18 20:00
王回り 一日目
2025/02/19 20:00
王回り 二日目
2025/02/20 20:00
王回り 三日目
2025/02/21 20:00
愛姫の悩み
2025/02/22 20:00
選ばれた理由
2025/02/24 20:00
仲良し
2025/02/25 20:00
新しいお家
2025/02/26 20:00
チーズケーキ
2025/02/27 20:00
最後の小型龍
2025/02/28 20:00
お手紙
2025/03/01 20:00
頼み
2025/03/02 20:00
魔法具
2025/03/03 20:00
やきもち
2025/03/04 20:00
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