004 紅桜衆、集まった理由、プレゼント
えー、本日はまず、読者様に謝罪申し上げます。
読者のみな様、実は、002士衛館にて、多大なる誤執筆してしまい、連載開始から読まれて方皆様、大変、申し訳ございませんでした。
それに気づき修正させていただきました。
そのついでに、他の話もかなり修正しました。
なので、連載開始から読まれている方々、大変申し上げありません。
以後、こんなことの内容気をつけます。
読者の皆様、誠に、たいへん申し上げませんでした。
では、物語をお楽しみ下さい!!
「やあ、智美ちゃん!」と謎の女性。
「噂をすれば、夜都月!!てめぇが出現したって事は、今回もお前の仕業だな!!」と智美は言う。
「当たり!実は、7年前の恩を返すために、仕組んだ作戦だよ!!」と答える夜都月。
「なるほど、今までの迷惑はすべて、そのためてわけか?怒り通り越して、呆れるわい。」と伊佐美はため息つく。
「そうにゃん!実は先代の桜国国皇撫子様に、7年前、の9月初めの頃、当時まだ野良孤児だった私は、食べ物に困り気絶していた時、偶々城下に出て助けてもらい、ご飯のお粥を、食べさせてもらっただけでなく、お金を確か、大槇貨十枚貰って、その金で暫く、暮らしなさいと言ってくれて立ち去っていったの、私わそのお金で頭のいい私わ宿屋創業し、お金を貯めて、そしてそのお金で紅桜衆を復活させ、私わ2年前お金を100倍にして返しに行ったのよ、そしたら、撫子様は私の事を覚えていてくれて、その金はあなたの物、私わもしどうしてもと、言うのならば、私ではなく息子の銀牙に上げてと言われ、銀牙様の事を色々聞き、その時私わ思った銀牙様の家臣になろうと、そして、強くて美しい女性の家臣達を探しているのを知り、情報収集をしこの道場を見つけたの、しかし当時は伊佐美ちゃん、智美ちゃん、相河ちゃんしか居なかったから更に、世界中の強い獅士を探して、士衛館と、一ちゃん、八重ちゃん、司ちゃん、柳ちゃん、源ちゃん、光ちゃん、真ちゃん、樹ちゃん、左羅ちゃんを、知ってこの9人を態と、この道場にこさせたの。」と説明する
「なる程だからって一年前、家の家宝、十大玉を盗んで、智美と相河を気絶させた後、血糊を辺りにばら撒いて、儂に切れさせ、乱闘させるか、普通?」と伊佐美
「しかも、丁寧にしかく刺客を九人送り込むから、一人ずつ一玉持たせて、その刺客を倒したら、最後の一玉返すて言う半分嘘ついて?」と智美
「嘘って、どう言う事?」と銀牙
「それが、一さんたちの事だったんですよ!」と相河
「しかも、全員こっちも嘘つかれて、襲撃受けて、気絶寸前まで追い詰めて、玉を一個落として。」と一
「しかも、部下の阿福ちゃんを使って、この道場に越させ、闘わせます?」と八重
「当時事情を知らなかった私達は、皆負けてボロボロになるし」と司
「その上負けたら、伊佐美さんに、お前たち弱いから私自ら鍛えてやるから門下生になれって無理やり門下生になれって」柳
「騙されたと言っても、伊佐美さん、知らんの一点張りで。」源
「しかも逃げようにも有り金全部、入門料だって言って取り上げるし、」と光
「しかも、伊佐美さん手加減無用で稽古するから皆、毎日ボロボロになってくし」真
「しかも、高利貸しからの借金があるから、借金取りが大勢で連れてきて、催促しに来るし、働いて稼いでも、直ぐ伊佐美さんに月謝料として全部巻き上げられるから脱走出来ず、今月やっと全部返し終わって、その後にやっと、夜都月が最後の一玉返しに来て、伊佐美さんが切れるから道場の全員で止めたら、ボコボコにまたされるから、昨日まで全員寝込んでて」樹
「まあそのお陰でかなり強くなったがな、ハッハッハ」左羅
「まあ、私が全部仕組んだ事何だけどね!!」夜都月
「少しは反省しろ!!」ゴスと夜都月に殴る、伊佐美。
「あ、気絶した、この後、何か用があるんじゃないのこの娘?」と銀牙
「大丈夫です、後は私が全部話します。」と女性がまた、現れる
「あ、阿福さんだ」と相河。
「で、本題は?」と尋ねる銀牙。
「はい、麗美様からの言伝で、実は公爵邸が完成したので、皆様揃って、屋敷に今から来てほしいとの事です。」
「あれ、完成したんだ、てっきりもっと、後にできるのかと思ったけど?」と銀牙
「頭目がかなり金を注ぎ込みましたので。」と阿福
「そう場所はどこだい?」と尋ねる銀牙
「日之出湖の、中心になります。」と阿福
「じゃ行こうか皆。」と銀牙
と、こんな感じで、終わりましたが、いかがでしうか?




