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クライマックス

主人公とボクシングの世界チャンピオンが戦う小説ですぅ!

場所は、東京ドーム

世界タイトルマッチの試合中にそれは、起きた

「かかってこい!!」

私は、叫びながらリングに乱入して、挑戦者を右ハイキックで、KOした

次に落ち着いている日本人チャンピオンに歩み寄る

「今日は、素敵な夜ね」

普通に話しかける

「ボクシングを舐めるな!!」

チャンピオンが右ストレートを私の鼻に喰らわす

そこそこ痛い

クラクラする

「だから、何かしら?」

チャンピオンの水月に左前蹴りを決める

苦しむチャンピオン

素晴らしい

私は、トドメの右ロシアンフックをテンプルに当てる

前のめりに倒れるチャンピオン

「ダッサ!」

吐き捨てるように言う

気分爽快よ

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