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作者: 桜夜
掲載日:2020/07/13

おはようございます。

こんにちは。

こんばんは。


ノリとテンションで2作目を投稿しました。

ぜひ、ご一読ください。


君は、ここにはいない。

私だけ。

……ひとりぼっち。



また一緒に、この空を見たかった。


闇に消えてしまいそうな夕焼けの、空。


一番グラデーションが綺麗な、空。


少しだけ星が見える、空。


君が大好きだった、空。



この空を、私の両の目に焼き付ける。

網膜が決して忘れることのないように。



今私は、両足を地面から遠くへと伸ばそうとしている。

君に、会いに行こうとしている。

君とまた、一緒になるために。



もう良いよね。

もう会いに行って良いよね。

いっぱいいっぱい、我慢したよ?

ねぇ、褒めてよ。

優しい笑顔で、優しく頭を撫でながら……。



また2人で笑い合おうねーー。

如何でしたでしょうか?


2作目にして早速、自分は悲しい要素を入れないと死んでしまうのか?と戦慄しております(笑。


身に覚えなんて…………………………あります(笑。


どうしようもないくらい悲しい作品、大好きなんです。

涙でぐしゃぐしゃになる作品が大好きなんです(笑。


おそらく、自分のこういった要素が作品に表れているのかなと、書きながら感じていました。



ご感想をいただけると嬉しいです。

それでは、また。



桜夜

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