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藤織屋主催のお茶会参加者

藤織屋主催のお茶会参加者


【版元】


氏名:柏屋(かしわや) 文蔵(ぶんぞう)

通称:柏文(かしぶん)

性別:男

職業:博労町(ばくろうちょう)にある治兵衛の作業場の一階にある版元の主

備考:架空の人物


氏名:塩屋(しおや) 長兵衛(ちょうべい)

通称:塩長(しおちょう)

性別:男

職業:治兵衛の師である松好斎 半兵衛とも関わりのあった大手の版元

備考:実在の人物


氏名:本屋(ほんや) 清七(せいしち)

通称:本清(ほんせい)

性別:男

職業:芝居町に近い心斎橋筋に店を構える版元

備考:実在の人物


【主賓】


氏名:葛飾(かつしか) 戴斗(たいと)(葛飾 北斎)

性別:男

年齢:数え58歳(1817年お茶会時点)

職業:浮世絵師

備考:実在の人物

(代表作『冨嶽三十六景』はまだ描いていない)


【会場提供者】


柴島(くにじま)の庄屋

玄斎の家(瓦町)から徒歩2時間の場所

(璃花達は休憩しながらゆっくり約3時間かけて到着)


【主催者側】


藤織屋・主

藤織屋・番頭:弥助(やすけ)


会場準備・給仕などに雇った使用人多数


(企画・準備の大半をこなしたお綾と女将は店番でお茶会不参加)


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