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第1話〜日常の最後〜

これから本編が始まります!

「よっしゃー!クリアだーー!」


俺「神崎 隆吾」は、近所迷惑になりかけそうな声でそう叫んだ。それもそのはず。


今まで10回ぐらい挑んで勝てなかったゲームのボスに勝てたのだ。


「今日はいい夢が見られそうだ!」


俺はそんな事を呟きながらベッドにダイブした。どれぐらい時間が経ったのだろうか。目が覚めると外はもうすでに暗かった。


「やべぇ!メシ食わねぇと!」


俺はそう言い放ちリビングへと向かった。

机の上には母が愛情を込めて作ったであろう晩ごはんが並べてあった。ちなみに母は夜勤で家には居ない。


俺はそんな母に感謝しながら晩ごはんを平らげ、自分の部屋に向かった。

そして、


「明日は久しぶりに別のゲームでもやるかー。」


そんな事を呟きながら俺は深い眠りについた。


明日からは訳の分からない目にあう事も知らずに…

第1話はいかがだったでしょうか?僕自身ルビの付け方があまり分からないので、第2話までには勉強しておきます!あと、第2話からは投稿ペースが多くても週に2.3回くらいになると思います。でも、週に1回は必ず投稿しますのでよろしくお願いしますm(_ _)m

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