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巨凶

「柔術は人間の業の肯定」

「悪い事は言わない・・・・・・ラノベ作者氏には挿絵マシンガンの用意を」

「磨いた言葉以外に頼みを置く、そんな性根が文学を腐らせる(´・ω・`)激オコ」


さあ、問題児どもが来やがった。パロディで済めば良いが、怒られたら、まぁ怒られるのは何でも無いけど、殴り合いになったら、やべえ。


術と道、スポーツと武術、文学とエンタメ、芸と術と技と業、ト伝と一刀斎と柳生、試し合いと殺し合い、喧嘩と相撲、旗本奴と町奴、以蔵と海舟。


なにも特定の漫画家だけの問題じゃあない。全ての男の問題だ。だれもが一度は考えた事があるだろう。シュワルツネッガーとタイソンは、ガンダムとゲッターは、武蔵と以蔵は、シバレンとハガレンは、どっちが、すげえ、のか。


それがいつしか、諦めていく。時代が違う、得物が違う、ジャンルが違う、権利関係がややこしい、比べても意味が無い。意味が、無いわけ、ないだろッ。柔術VS文学、楽毅VS宍戸梅軒、JJサニー千葉VSマタンゴVSプレデター、黄金バットVS田中邦衛。


そんなの、見たいに決まってんじゃん。

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