少年Fと緋氷剣士
何事にも無気力の少年、篤木文也《あつきふみや》。またの名を、「少年F」。
彼はひょんな事から、中二病を患っている幼馴染、鹿島氷菓《かしまひょうか》と共に第二月詠生徒会のメンバーと決闘することになってしまう。
全ては、これが「始まり」だった。
昔噺
2014/02/15 20:32
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