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その頃(新城&清水の話し合い?)

新城がお茶を出してる間


清水は、秘書室?で会長の予定をあれこれと変更しつつ、頭の中は会長のことが気になっていた




ふむ、ここは、やはり、会長ではないとダメですね…


おや?きやま組の組長が、会食を申し出してきましたが……きな臭いですね


マンションの方は準備が整ったようですが、あとで確認してきましょう


多分、今日はホテルかそれとも……



そんなことを考えていたら、


ガチャ


と、扉が開いた


その音に顔を上げると新城が立っていた


下の者なら説教だが、新城なら許される


勿論会長は特別としてだ


「いや~、会長はご機嫌だな」


そう言って、椅子に新城は座った


「それは、良かったが谷本さんはいかがでしたか?」



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