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僕の異世界転職! 異世界で希望職だね?(断罪・処刑ザコ姫と一緒に!...どうなるの?)  作者: Aprツツジ


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《エピソード28》断罪・処刑ザコ姫ハプニング?

王族が食べる食材と同じ?


 (そして、最後に浮んだのは! 『放置されたいんだね!!』 ええ!! それ、僕の本心じゃないよ! 違うんだよ!! (;T_T) )


 (これってっさ、キット! セリーゼの記憶に引っ張られているんだよね! 『男と付き合いたい』そんな訳がないでしょう!! "(-""-)" )


 そんな想いに浸っていたらですね。


 突然の『聖女さま』の大きな声が、響いていたんですよね!! (゜Д゜)


 だれが、『聖女さま』?


 それは、あのシスターと少女が、冒険者登録を、していたようなのですよ。


 それで、あの鑑定の魔道具に、少女の職業表示が出たみたい、なのでしたわ!!


 そこで、シアたちが急いで、ギルドの受付嬢のところへ、行ってましたわ。


 シアたちは「この子は、神殿の鑑定の前なのよ! これを、発表するのは神殿の仕事ですよね!」


 そうですね。だから、こそ『聖女さま』は神殿に結び付けられちゃうんですよ!!


 それでも、もう遅いのですわ!!


 あの子の周りには、大勢の冒険者たちが群がってる状態なのです!!


 そこへ、ギルマスが登場しましたわ!!


 「おい、何をみんなして、群がっているんだよ!! もう、お前らは酒を飲む時間だろう!! サッサと散れ!!」 "(-""-)"


 このギルマスの一声で、群がっていた、大勢の冒険者たちが、静かに散っていきましたわ!! (^^)/


 『鶴の一声』という言葉があります。これはもう、目の間で、その実例をみちゃいましたの!! (゜Д゜)



 この後で、せっかくの食事がきてるのですからと。


 ギルマスは、応接室へ通してくれてね。そこで、食事をすることに、なりましたわ!!


 でも、ギルマスは、私たちには穏やかに? むしろ、ニコやかに! 会話をしていましたよ。



 その会話の主役は、職業が『聖女』の少女でしたわ。


 (これってっさ、私には『ラッキー』でしたわ。この少女のおかげで、私は霞んでるのだからね =^‿^= )


 さあ、食事をしています。


 オーク肉? ミノタウロス肉? トリラージ・ターキーでしたわね。


 それがですね! あれ、ブタ肉よね! 美味しいよね! (^^♪


 これってっさ、いつもの牛肉よね! う~ん、このガーリック・バター風味が美味しいよね! (^^♪


 これもね! いつもの、トリ肉よね! 皮がカリカリの焼きが、美味しいわよね! (^^♪


 え、どうして、美味しいのかしらね! =^‿^=


 すると、シアが私の顔を見ながら! いつも通りに、美味しいよね (^^♪


 お肉の食材は、お城の調理場で調達してるからね! 美味しいハズなんだよ!!


 (あれ、王族が食べる食材と同じ? じゃあ、今日のこれってっさ、ご馳走だったんだね!! (^^♪ )


 シアが、食材を知らずに、ただ「美味しい」だけじゃね、もったいないからね! (⁎≖‿<。)


(私は、美味しいのが、当たり前のことに、なっちゃっていたのです。アパートで食べるレトルトのハンバーグより、美味しいよね! (^^♪ )



《エピソード29》断罪・処刑ザコ姫お届け荷物? ...お楽しみに (^^)/

私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=


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