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露出プレイ

真子 56歳 Dカップ

立原

幸子 パイパン

翌日から真子は、おへそが見える丈のTシャツとパンティだけの姿で店に出るようになった。

ブラジャーをしていない胸の膨らみには、乳首の尖った影が浮かび、薄い布地のパンティには、逆三角形に整えられた陰毛が透けて見えている姿で接客するのは、とても恥ずかしい行為ではあったが、客からイヤらしい目で見られることは、真子にとって刺激的なことでもあった。

だから客が途切れた時には、客の視線を思い出して乳首や股間に手を伸ばしてオナニーをすることもあったし、客の目を盗んでTシャツをまくり上げて乳房を晒したり、パンティを下して下腹部を露出することも少なくなかった。

立原の提案でレジの横に棚を置き、そこにはビニール袋に入れたブラジャーとパンティを3セット置いた。

それは真子がそれまでに使用していた下着で、ビニール袋には「熟女使用済み下着」と付箋を貼った。

3,000円の値段を付けた下着セットは常連の男性客にすぐに売れてしまい、真子は追加の下着セットをまた3セット用意したが、使用済みのブラジャーは品切れになってしまい、真子はノーブラの生活を余儀なくされた。

「あの… この下着は使用済みって書いてありますけど、洗濯はしてあるんでしょうか」

常連客の一人にそう聞かれ、洗濯済みであることを告げると、洗濯してない下着が欲しいと客は言った。特にシミ付きの汚れたパンティが欲しいと客は言い、「できれば… 奥さんの脱ぎたてとか譲って頂けませんか」と、ビキニパンティだけの真子の下半身を見て、小さな声で言った。

真子自身が高校生の頃、同級生の女子生徒が知り合いの男性に下着を売って小遣い稼ぎをしている噂を聞いたことがある。

「パンティの匂いを嗅いでオナニーとかするのかな、変態だよね」

パンティを売ったとされる本人が、そう言って大きな声で笑っているのを聞いたことがある。

「私のパンティをですか…」

「え、ええ… ダメですよね」

「いえ…構いませんよ。お客さまのご希望でしたら喜んで…」

真子は男性に笑顔で答えた。

「使用済みのパンティとか…よく買われるんですか?」

「は、はい… 以前は良く買っていたんですけど、最近はなかなか売ってなくて… あの、おいくらでしょうか」

値段を聞かれて真子は戸惑った。脱ぎたてのパンティを売るのだから安く売りたくはない。しかし今日も客からの視線をたくさん浴びて刺激を受け、パンティは随分と汚れていると思うから、汚れたパンティを高額で売るのも気が引ける。

「そうですか… 以前買われていたのは、おいくらぐらいだったんでしょうか」

「は、はい… だいたい3000円くらいで…汚れているほど高価になりましたし、現役の高校生のパンティは、可愛い子だと8000円とか…」

「そうなんですね… じゃあおばさんのパンティは3000円くらいかしら」

真子は男性の目の前でパンティのフロント部分を撫でながら言った。

いつもより少し小さめのビキニパンティのフロント部分はレースになっており、逆三角形の陰毛が透けて見えているだけでなく、パンティの上部分からは数本の陰毛が編み出している。

「ああっ、美人の奥さんの脱ぎたてパンティが3000円なんて安すぎます。あ、ありがとうございますっ」

男性は嬉々として喜び、真子は奥の部屋から着替え用のパンティを持ってくると、男性の目の前でパンティを脱いで、用意した薄い黄色のパンティを履くと、脱いだばかりの下着を男性に渡した。

やはり股布の部分には大きなシミが出来ており、それは女性として人には見られたくないものだったが、今の真子はそのパンティを男性がどうするのか、とても興味があった。

男性は受け取ったパンティをすぐに鼻先に持っていき、クンクンと鼻を鳴らして臭いを嗅ぎ始める。

「ああっ、恥ずかしい…」

思わず声に出してしまったが、嬉しそうな表情で臭いを嗅ぎ続け、スラックスの前を大きく膨らませている。

「凄くいい匂いです、奥さんのパンティ… ああっ、素晴らしいですっ…」

男性はしばらく臭いを嗅いだあと、パンティをポケットにしまうと3000円を真子に支払った。

「あの… これからも時々、脱ぎたてのパンティを売って頂けますか」

「ええ、恥ずかしいですけど、お客様が喜んでくださるなら…」

真子は笑顔で答える。

「あの…そのパンティの匂いを嗅いで…オナニーされるのかしら」

「もちろんです… 奥さんの事を思い出しながら何度も…」

「恥ずかしい… でも嬉しいわ。いっぱい…してくださいね」

真子がそう言うと、男性は恥ずかしそうに頷いて店を出ていった。


立原が真子に提案した物として、下着販売の他に生写真の販売があった。

真子のヌード写真を10枚一組にして販売するというものだった。

初めて立原とセックスした時に撮影してもらったヌード写真の中から、大きく足を開いて性器を丸出しにしている場面を4枚、性器を広げている場面を2枚、真子のオマンコに立原のペニスが挿入されている写真を2枚、そしてフェラチオをしている場面を2枚セットにして販売するのだ。

顔がはっきり分かる写真は目元にモザイクを入れたが、フェラチオをしている横顔には入れなかった。

立原だけでなく幸子に撮ってもらった写真も含めると、ほんの数時間で数百枚の恥ずかしい写真があり、真子はその中から10パターンの組み合わせを考え、大股開きだけを集めたものや、オマンコのアップだけをまとめたものも作った。

ビニール袋に入れたL判の写真もレジの横の棚に置き、毎日完売するほど好評だった。

モザイクを入れてはいるものの、薄く範囲も狭いため、写真を購入した誰もが、その写真に写っている全裸女性が真子であることに気づいていた。

「1000円で奥さんのオマンコやセックスシーンが見られるなら安いものですよ」

そう言って毎日違う組み合わせの写真を購入していく常連客もいた。


ほとんどの常連客が、写真とはいえ自分の裸や性器を見ていると思うと、真子はさらに大胆に見てもらいたいと思うようになっていた。

それまで持っていた下着はほとんど売ってしまったから、新しく下着を買っているが、ブラジャーはすでに買うことはなく、購入するパンティのほとんどか、以前より小さく布地が薄いものばかりだった。

逆三角形に整えた陰毛の形だけでなく、毛の一本一本まで分かるほど透けている物もあり、客の視線だけでなく真子自身、見られる興奮を感じていた。

販売している生写真のモザイクも、さらに薄く小さくなり、全裸写真の中にはモザイク無しの写真も多く有るようになっていたし、大股開きの全裸写真やセックス写真など、30枚以上のセットで販売する物も作っていた。

恥ずかしい姿を見られることに喜びを感じ始めていた真子が、自分から進んで作ったセットだった。

真子が大胆な事をするようになったのは、お店の中だけではなかった。

朝のゴミ出しに行く時にも、Tシャツとパンティだけの姿で、透けたお尻や陰毛を晒した姿で出掛け、近所の主婦や男性たちに恥ずかしい姿を晒したし、仕事が終わってスーパーに出かける時も、マイクロミニのスカートからパンティをチラチラさせながら買い物をするようになった。


2日に一度、立原が仕事終わりによる時には全裸で待つことを義務付けられており、鍵を開けた玄関でオナニーをして待つように命令をもらったときは、玄関の外で物音がする度に、膣の奥をかき回す指をさらに奥に押し込み、悲鳴をこらえながら激しく動かしていた。

「い、いらっしゃい…イヒッ、いくうっ…イヒイイッ…」

すでに30分近く、アナルにまで愛液が滴っているオマンコに指を押し込み、大きく膨らんだクリトリスを擦り続けていた真子は、玄関が開いて立原が姿を見せた途端に昇り詰めた。

「オナニー好きの変態熟女さんこんばんは」

右手の中指と薬指を根元まで押し込んで、全身を痙攣させている真子の口元に立原がペニスを突き出すと、真子は嬉しそうに大きく口を開けてしゃぶりついた。

「美味しいっ…立原さんのオチンチン美味しいのっ…」

オマンコに指を突っ込んだまま亀頭を舐め回し、カリ首を咥えてブチュブチュと吸い上げると、半勃ち状態だったペニスは口の中で硬さを増し、ムクムクと大きくなっていく。

「ほら、チンコ好きのスケベな真子さん、オマンコに入れてあげるから仰向けになって足を大きく開きなさい」

真子は玄関に仰向けになって、両足を大きく開いて両足首を掴む。

「入れてくださいっ…立原さんの大きなオチンチン、真子のオマンコに入れてくださいっ。ああっ、早くっ、早く入れてほしいのっ」

玄関のドアは半分ほど開いたままになっているが、真子は大きな声で立原にセックスのおねだりをする。

「ああっ、入れてっ、オチンチン入れてほしいのっ… オマンコの奥に入れてくださいっ」

「真子さんは本当にスケベだなぁ。オマンコがパックリ口を開いて、ヨダレを垂らしてるじゃないか」

立原はそう言うとペニスを掴んで真子の身体に覆いかぶさると、前戯もなしに太く長いペニスをグッショリと濡れた膣に押し込んだ。

「いひいいいいっ… いいっ、オマンコ気持ちいいっ… いいっ、いいっ、いいっ、いいっ、きひいいっ、あひっ、あひっ、いいっ、気持ちいいっ、気持ちいいっ… ああっ、嬉しいっ、嬉しいのぉっ…」

一気に根元まで押し込まれたペニスが激しく出し入れされ始めると、真子は悲鳴に似た喘ぎ声を抑えられなくなる。

「ほら、玄関のドアは開いてるんだぞ。そんなに大きな声を出したらご近所に聞こえちゃうぞ」

「ああっ、だって…だって我慢できないの… ああっ、気持ちいいっ、オマンコ…オマンコぉ… 気持ちいいっ、気持ちいいっ、いいっ、いいっ、いいっ、いいっ、いひいいいいっ…」

ペニスが出し入れされるたびに白濁した愛液が溢れ出し、お尻のワレメから床に垂れ落ちる。

「玄関が開いてるから、真子のイヤらしいオマンコが、僕のチンコを咥え込んでるところを見られちゃうぞ。真子のスケベなオマンコ、ご近所の人や通りがかった人に見られちゃうぞ」

「ああっ、イヤぁ… 恥ずかしいのぉ… 恥ずかしいよぉ… 見られちゃう…見られちゃうのぉ… ああっ、気持ちいいっ…いいっ、いいっ、逝きそうっ、逝きそうよっ…いいっ、いいっ、いくっ、いくっ、いくっ、いくっ、いいっ、いくっ、いくうううっ…いくうううっ、いひいいいっ、いくううううううっ…」

立原の下で腰を淫らにグラインドさせていた真子の背中が大きく仰け反り、お柔らかい尻から太ももの肉がプルプルと激しく痙攣する。

夥しい量の愛液を溢れさせている膣は、ペニスを強く締め付け、立原は必死に射精を堪えたが、我慢できずに膣の奥に大量の精液を注ぎ込んだ。

「あううっ、立原さん… 出てるっ…いっぱい出てるのっ… すごいっ、ドクドク出てるっ…ああっ、気持ちいいっ… 嬉しいっ、いっぱい出てるのっ…ああっ…あううっ…」

精液を膣の奥に感じながら、真子は幸せそうに立原の背中を抱きしめていた。


玄関でのセックスを終え、愛液と精液にまみれたペニスを舌と口で綺麗にした真子は、オマンコからこぼれ出す白濁した体液を指ですくい、その指も自分の舌で綺麗に舐め取るところを写真に撮られ、恥ずかしそうな笑みを浮かべる。

玄関のドアが半開きの状態で淫らな行為をするのは、真子の気分をさらに高まらせる。

立原が構えるスマホの前で大きく足を開いて、愛液と精液で汚れた性器を晒して笑顔を見せる。

「スケベな顔をして… この写真もお店で売るんだよ。もちろん顔にモザイクなんか入れずに、真子の変態顔をたくさんの人に見てもらいなさい」

「ああっ、は、はいっ… 真子は… 真子は恥ずかしい姿を見て頂きますわ。パックリ開いたオマンコ丸出しのお写真… 顔がはっきり分かるお写真を見て頂くの」

「あはは、嬉しそうな顔をして… 真子は裸を見てもらうのが大好きになったみたいだね。」

「ああん、そんな… とっても恥ずかしいの… 恥ずかしいんだけど… でも興奮しちゃうの」

「パンティも今ではスケスケのエロパンティばかりだし、本当は素っ裸でお店に出たいんじゃないのか?」

「ああん、そんなこと… ああっ、恥ずかしい…」

恥ずかしいと言いながら真子の目は淫らに輝き、素っ裸で店に出ることを想像するだけで、心臓が飛び出しそうに鼓動が激しくなる。

「さあ、露出狂の真子、写真を撮ってあげるから、素っ裸のままで外に出なさい」

時刻はまだ午後8時にもなっていない。

夜になれば人通りが少なくなるとはいえ、いつ誰が通るか分からない時間に素っ裸で外に出るのはさすがに勇気がいる。

しかし真子は、まるで夢遊病者のようにゆっくりと立ち上がり、サンダルを履いて、立原の後に続いて玄関の外に出た。

「ああっ、恥ずかしい…」

泣き出しそうな表情になりながらも、乳房も下腹部も隠すことなく道端に立ち、スマホのレンズに裸身を晒す。

シャッター音がする度に緊張に満ちていた真子の表情が柔らかになり、道端に全裸で立っている喜びを感じ始めていた。

直立の姿勢からお尻を突き出したり、M字開脚をしたり四つんばいのポーズでお尻の肉を拡げるまで、時間は掛からなかった。

店は駅前の大通りから、路地を50mほど入ったところにある。

大通りには車が絶え間なく行き交っているし、歩道にも人の姿が絶えない。

いつ人が来るか分からない道路を素っ裸で歩くことが、恥ずかしいが楽しくて仕方がないし、大通りに向かって素っ裸で足を大きく開き、恥ずかしい姿を晒すことが、こんなに興奮する事だとは思っていなかった。

店に並んでいる投稿雑誌で露出プレイをしている女性たちは、男性から強制されたり見られることが好きな特殊な性癖を持った人たちだと思っていたが、実際には自分と同じ普通の女性なのかもしれない。

いや、もしかしたら自分も裸を見られる事に興奮する、特殊な性癖を持った女なのかもしれない。

真子は色んなことを考えながら、夢遊病者のように大通りに向かってゆっくりと歩き、途中にある自動販売機で飲み物を買って、立原のもとに笑顔で帰ってきた。

「裸でいることが楽しいみたいだね」

立原の言葉に、真子は笑顔で頷いていた。


翌日の朝、真子は素っ裸で店に出ていた。

正確には昨晩から下着一枚身につけていない。

開店時間はすでに過ぎており、店の玄関の鍵も開いている。

素っ裸をお客さんに晒すと思うだけで、オマンコからは愛液が滴り落ちてくる。

『チリンチリン』と軽やかなベルの音がして、開き戸の玄関ドアが開いた。

『いらっしゃいませ』

玄関から真正面の通路沿いの本棚に平置きしている男性向け雑誌を、わざとらしく整頓していた真子は、入ってきた男性客をチラッと見て言った。

何度も来店している常連客の一人だった。

「どう…されたんですか?」

全裸で前かがみになって本の整頓をしている真子に、男性が声をかけた。

真子はゆっくりと上半身を起こして、男性に身体の正面を向ける。

「素っ裸でごめんなさい…。 実はもうパンティが品切れで穿くのがなくなってしまったんです。下だけ裸より、素っ裸の方が皆さんに喜んで頂けるかしらって思って…」

乳房も下腹部も隠さず、短くカットした陰毛の下のワレメも丸見えの状態で、真子は男性客に話した。

「そうですか… 今日は脱ぎたてパンティを譲って頂こうと思って早く来たんですけど…まさか素っ裸でいるとは思いませんでしたよ」

「ああん、ごめんなさい…。でももうパンティをお売りすることも出来なくて…。 ううん、真子はもう下着なんか着るつもりはないんです。お店に出るときはいつも素っ裸で…。だって皆さんに下着姿を見て頂いたり恥ずかしいお写真を買って頂いて、真子は見て頂くのが大好きになっちゃったんです。真子ね、素っ裸で恥ずかしいところを見て頂くのが大好きな、変態の露出狂になっちゃったの。ほら、ここに置いてある生写真も、モザイクなんか少しも入れてないんですよ。恥ずかしいことをしているお顔もオマンコもいっぱい見て頂きたいんです」

差し出したビニール袋に入っている生写真の真子は、素っ裸で嬉しそうな表情で足を大きく開き、性器やアナルをさらけ出していた。

「お客さま、お目当てのパンティをお売り出来なくてごめんなさい。お詫びに真子のオマンコのお写真を撮ってください。何枚でもお好きなだけ撮ってくださいませ」

そう言うと真子は、お客にお尻を突き出し、両手でお尻の肉を拡げて、性器とアナルを客の目の前にさらけ出した。

「たくさん…たくさん撮ってくださいませ」

興奮のあまり身体がガクガクと震える。

(ああっ、逝っちゃいそう… いくっ、いくわっ…いくうううっ)

常連客のスマホのシャッター音を聞きながら、真子は愛液を滴らせ背中を仰け反らせていた。

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