撮影会
真子 56歳 Dカップ
立原
幸子 パイパン
結局その日、店を再開したのは昼過ぎになってからだった。
店の入り口のカーテンを開け鍵を外したが、真子は下着さえ着けず、6畳間に素っ裸でいる立原の、柔らかくなったペニスを舐めたり口に含んで舌を絡めたりして遊んでいた。
「チンコ好きのスケベな真子ちゃん」と立原に言われ、嬉しそうな表情を見せた。
店の入り口が開き、客が入ってきた雰囲気を感じ、真子は脱ぎ捨ててあったパンティを手にして穿こうとしたが、立原がそれを止め、素っ裸でいるように言った。
真子に足を開かせ、右手の人さし指と中指を揃えて、濡れたオマンコに根元まで突っ込んで、少し乱暴にかき回す。
愛液と精液が残る膣からは、すぐにグチョグチョと恥ずかしい音がし始める。
お客が居るのを分かっていてするみだらな行為に、真子は興奮し、必死に声を抑えるが、それがかえって興奮剤となり、真子は立原の指を求めるように膝を大きく開き、腰を淫らに振り始める。
立原の指で真子が全身を痙攣させて絶頂に達した直後、店の方から「すみませーん」という女性の声がした。
立原の指が膣から抜かれると、白濁した体液がドロッと流れ出す。
真子が慌てて服を取ろうとすると、立原がその手を押さえ、「素っ裸のまま出てきなさい」と小さな声で言った。
「そんなの無理です、恥ずかしいわ」
真子はそう言ったが、昨日、立原に乳房を晒したときの興奮を思い出していた。
「女同士だからいいじゃないか。真子さんの綺麗な身体をお客さんに見せてあげなさい」
素っ裸でお客の前に出る… 想像しただけで身体が震えるほど恥ずかしさを覚えるが、同時にやってみたい。恥ずかしい思いをしてみたい という思いもこみ上げてくる。
「すみませーん」ともう一度お客の声がした時、真子は「は〜い」と震える声で返事をし、ゆっくりと立ち上がって店に向かった。
「ごめんなさい、こんな格好で…」
素っ裸で乳房も下腹部も隠さず店に出た真子は、自分でも信じられない笑顔で客の顔を見ていた。
何度か手芸関係の書籍を買ってくれた、真子と同世代と思われる女性だった。
突然素っ裸で目の前に現れた店主は、自分が素っ裸であることに気づいていないかのように、ごく普通の態度をしている。
「ごめんなさい、今、彼とセックスしてたんです」
「あ、ごめんなさい…お取り込み中に…」
「いえ、いいんですよ。今はまったりとオチンチンを舐めたりしてた感じなので… あらヤダ私、そんなことまで…」
真子は自分が言った恥ずかしいセリフに、頬を赤く染めた。
「彼氏さんと仲がよろしいんですね… これ、いただけるかしら」
「はい、いつもありがとうございます」
真子は笑顔でお辞儀をし、客が差し出した編み物の本を受け取って、紙の袋に入れた。
「ありがとうございます。500円になります。」
客はバッグから長財布を取り出し、100円玉を5枚出して、テーブルの上のトレイに置いた。
客がお金を財布から出す間、真子は固くなっている右の乳首をいじり、甘い吐息を漏らし、客は真子が乳首を触っているのを、チラチラと見ていた。
客が紙袋をバッグにしまい、「じゃあ」と言った時、真子はもっと裸をみてほしい。もっと恥ずかしい事をしたいと思った。
「あの、お客さま」
店を出ようとしていたところを呼び止められた女性は振り返り、「何かしら」という表情で真子を見た。
「あの、お客さま…彼と私のお写真を撮っていただけないでしょうか」
「お写真を?」
「ええ…実は私たち、今日始めてセックスをしたんです。その記念を残したくて…お願いできますかしら」
「そうなんですか…分かりました。少しドキドキしちゃいますけど」
「ありがとうございます。嬉しいわっ。立原さん、お客様に私たちのお写真を撮っていただけるのよ」
真子は6畳間にいる立原に前かがみになって嬉しそうに声をかけた。
突き出されたお尻の肉の間から、白濁した体液を滴らせる性器が、客の目に晒されていた。
素っ裸であぐらをかいている立原の隣に座った真子は、立原の指示で片膝を立て、性器がはっきりと見えるポーズをとってピースサインをする。
客は真子から受け取ったスマホのレンズを、目の前の素っ裸のカップルに向けて、二人の全身が入るように写真を撮った。
「他人のヌード写真を撮るなんて初めてだから緊張しちゃいますわ」
真子は撮影してもらった写真の、自分の股間が影になっているのを確認すると、さらに膝を開き、腰を突き出して、客がシャッターボタンを押すのを待った。
立原が乳首を吸っている写真や、真子が自分の手でオマンコを拡げている写真、そして真子がペニスを辞め回し、口に咥えてスマホに向かってピースをしている写真も何枚も撮影してもらい、勃起したペニスの上に跨がって、オマンコに根元まで挿入した写真も、嬉々とした表情で撮影してもらった。
「こんなふうに女性の性器…ああん、オマンコを見るの、初めてですわ」
仰向けになった真子が、両足を大きく開いて両腕で抱え、丸見えになっている性器とアナルを、立原と客の幸子が楽しそうに撮影している。
「ああん、いっぱい撮ってぇ… 真子のオマンコとお尻の穴、いっぱい撮ってぇ」
甘えた声で 笑顔でそういう。立原が大陰唇に指を添えて左右に開くと、ビンク色の膣口がさらに大きく口を開く。
幸子は真子のスマホと自分のスマホで、交互にグッショリと濡れた性器の撮影をする。
「せっかくですもの、主人や息子に見せてあげなきゃ。息子は大学生だから、とても興味があると思うんです」
「嬉しいっ。息子さんに見てもらえるのね。ご主人にも…私のエッチなオマンコ、見て頂けるのね」
真子は全身を細かく痙攣させながら、涙声で喜びを露わにする。
立原の指が膣口に入り、ゆっくりと左右に広げると、真子の口から艶めかしい吐息が漏れる。
「わぁ、中まで見えるわ…オマンコの中ってこんなにヒダヒダがあるのね」
「このヒダが気持ちいいんですよ。」
「そうなんですね…うふっ、わたしの中はどうなってるのかしら」
幸子は興味深そうに真子の膣の中を覗き込み、真子のスマホと自分のスマホの両方で何度も撮影をする。
真子は幸子に恥ずかしい写真を撮ってもらいながら、指を股間に伸ばし、クリトリスをいじって鼻息を荒くしていた。
幸子は立原の勃起したペニスも、何枚も写真にとる。
「僕のチンコの写真なんか撮っても仕方ないでしょ。ご主人に見せたら誤解されますよ」
「うふっ、これは私のコレクションですわ。だってとってもご立派なオチンチンなんですもの。立原さん…でしたわね、立原さんのオチンチンに比べたら主人のなんか…。ああん、真子さんが羨ましいわ」
「あはは、そうですか?」
立原は身体の位置を変え、ペニスを真子の口元にもっていく。
「ああっ、オチンチン…」
オマンコを広げられたまま、真子は口元に差し出されたペニスに舌を這わせ、先端を口に咥える。
「真子さん、嬉しそうにおしゃぶりしますわね」
そう言って幸子は、真子の淫らな写真を何枚も撮影する。
「ねぇ、オチンチンをここに入れてるお写真も撮りたいわ」
幸子に言われ、立原は仰向けになって両膝を大きく開いている真子の性器に、ペニスの先端を押しつけ、一気に押し込んだ。
「イヒイイイイッ…気持ちいいっ、気持ちいいわっ」
立原の腰の動きに合わせるかのように、真子も腰をくねらせて快楽を貪ろうとする。
「凄いわっ、真子さんのオマンコに立原さんのオチンチンがズボズボ入ってるの。オチンチンに白いオマンコ汁がこびりついて凄くエッチだわっ」
幸子は目の前で行われている激しいセックスに興奮し、ペニスが出し入れされている女性器を、2台のスマホで様々な角度から撮影している。
ペニスが突き入れられるとお尻の穴が膨らみ、抜かれると窄まるのが、幸子にとって新鮮な景色だった。
目の前でグチョグチョという淫らな音とともにペニスが激しく出し入れされ、その音に合わせるように真子の恥ずかしい喘ぎ声が重なる。
「ああっ、気持ちいいっ、立原さんのオチンチン…奥まで入ってるぅ…、あはっ、あはっ、あはっ、あはっ、あはっ…、んんあぁっ…、気持ちいいっ…」
「真子さんのオマンコに僕のチンコが出入りしてるところを、幸子さんが撮ってくれてるよ。真子さんのスケベなオマンコ、撮ってくれてるよ」
「ああっ、嬉しいっ… 幸子さんいっぱい撮ってぇ… 真子の恥ずかしい姿、いっぱい撮って欲しいのぉ…」
真子は立原の下から自らも腰を振り、快楽を貪りながら、幸子が構えるスマホのレンズを、淫らな
表情で見つめていた。
「ああっ、気持ちいいっ… オマンコ気持ちいいっ… 撮って幸子さん…いっぱい… 真子の恥ずかしい姿をいっぱい撮って欲しいの… ああっ、そこっ… 奥の方ズコズコしてっ…あはっ、あはっ、あはっ、あはっ、あはっ、逝きそうっ… 逝きそうだわっ… イクッ、イクッ、イクッ、イクッ、イヒイイイイッ…いいっ… イギイィィィッ…
「ああっ、真子さん、僕もいくよっ…ううっ…ううっ、出るっ」
激しく動いていた立原の腰が、ペニスを最奥に押し込んだ状態で止まり、カリ首がひときわ大きく膨らんだ直後、真子は子宮の中に温かい精液を注ぎ込まれるのを感じていた。
「あうううっ、立原さんの精液…私の中に注ぎ込まれてるわ… 凄く嬉しいの… ああっ、ドクドク出てる… 凄くいっぱいなの… ああっ、もっと、もっと出してぇ…」
真子は身体の中でペニスが脈動するのを感じながら、立原の背中に抱きつき、舌を絡めるキスを交わした。
「どうぞ…」
素っ裸のままの真子が、お茶を入れて幸子に出しだす。
「やだ、また垂れてきちゃった… 立原さん出しすぎよ…」
真子はテーブルからティッシュを数枚取ると、立原と幸子の目の前に立ち上がり、足を大きく開いて、性器から垂れ落ちる白濁した体液を拭った。
その姿を、幸子がスマホで撮影する。
「ああん、幸子さん…こんなところまで撮るなんて恥ずかしいわ」
「あはは、セックスしてイキまくるところを撮られたんだから、今更恥ずかしがることもないでしょう、真子さん」
立原は素っ裸であぐらをかき、両手を後ろについて股間を見せびらかすようにして真子に言った。
先ほどまで真子に悲鳴をあげさせたペニスは、股間に垂れ下がっている。
「あん、最初はヌード写真を少し撮ってもらうだけのつもりだったのに、セックスしてるとことまで…すごく恥ずかしかったわ。 でも…興奮しちゃった」
汚れたティッシュをゴミ箱に入れ、真子は幸子に話しかけながら立原の横に座った。
「私も…人がセックスしてるところなんて初めて見たから、すごく興奮しちゃいました。もう…パンティがビチョビチョですわ」
幸子は恥ずかしそうにそう言った。
「あはは、じゃあ真子さんのパンティを貸して差し上げたら? 幸子さんも汚れたパンティで帰るのも嫌でしょ」
「そうね…ちょうど安物だけど新品のパンティがあるから持ってくるわ」
真子はそう言って隣の部屋に行き、箪笥の引き出しから、ファストファッションの店で買ったピンクのレースパンティを持って幸子に渡した。
「まあ素敵なパンティ…お借りしていいのかしら」
「ええ、どうぞ」
笑顔で答える真子に、幸子は「じゃあ遠慮なくお借りしますね」と言って立ち上がり、二人の目の前でスカートの中に両手を差し込み、パンティを引き下ろした。
薄紫色のパンティの、股布の部分は変色し、グッショリを濡れているのがわかる。
「どうぞ、お使いになって」
真子がティッシュの箱を差し出すと、幸子はティッシュを数枚引き出し、二人の前でスカートをまくり、愛液が溢れ出している股間をぬぐった。
スカートの中から覗く幸子の股間には陰毛がなかった。
「幸子さんはオマンコの毛を剃っているんですか」
「ああん、見えちゃいました? ええ、主人の趣味で… もう5年くらいになるかしら」
幸子は股間を拭っている手をどけ、真子と立原に下腹部を晒した。
白い肌に肉のワレメがはっきりと見え、その奥に赤黒い肉ビラも見える。
「とっても可愛いわ、幸子さん」
「ありがとうございます。女性からそう言ってもらえると嬉しいわ」
「じゃあ真子さんもオマンコの毛を剃っちゃおうか」
「ああん、立原さんたらぁ」
真子が立原に甘えるように身体をもたれているのを見ながら、幸子は真新しいパンティに足を通した。
幸子が新しいパンティを履いて、三人でお茶を飲みながら話をした。
立原と真子がセックスをするようになったきっかけを話すと幸子は驚き、立原が妻と二人の子供がいることを、真子はこのとき初めて知った。
「あら、もうこんな時間だわ。今夜、お家で主人のお友達をお招きして宅飲み会をするんです。手料理でお迎えするように主人に言われているから、急いでスーパーに行ってお買い物をしなきゃ」
幸子が古い壁時計を見て言った。時刻はもうすぐ午後2時になろうとしている。
「そうなんですか。お忙しいときにお付き合いさせてしまって…」
立原は裸の真子の腰を抱きながら言った。
「いえ、私も楽しかったです。オマンコの中、初めて見ましたもの」
「ああん、恥ずかしい…でも、私もすごく興奮しちゃったから… お付き合いして頂いてありがとうございました。あの、連絡先を交換させていただいていいかしら」
真子は立原に乳首を悪戯されながら、幸子と連絡先を交換した。
立原が幸子と連絡先を交換しているとき、真子は立原のペニスをいじっていた。
「幸子さんがいらっしゃるときは、真子さんは素っ裸でお店に出てるんだよ」
「ああん、そんな… は、はい…真子は…真子は素っ裸でお待ちしますわ。ああん、でも他にお客様がいらっしゃったら…」
「ほかのお客さんにも真子さんの身体を見てもらえばいいさ。スケベで淫乱な真子さんの身体をね」
「ああん、そんな… でも…そんなことを想像するだけでドキドキしちゃう」
真子は自分の股間に指を這わせ、クリトリスを擦りながら息を乱す。
「私も、真子さんが素っ裸で待っていれくれると思うと興奮しちゃうわ。せっかくお借りしたパンティがまた汚れちゃいそう」
幸子はスカートをまくり上げ、パンティを引き下ろして無毛の下腹部を真子と立原に見せつける。
「今度来たら、ここにキスしてくださるかしら」
幸子の言葉に、真子はクリトリスを弄りながら、何度も大きく頷いた。
「本当にありがとうございました」
真子は店の玄関近くで、立原に腰を抱かれながら、素っ裸で幸子にお礼を言った。
「こちらこそ楽しかったですわ。また楽しませてもらいますね」
そう言って幸子は、真子の左の乳房をもみ、乳首をやさしくつまんだ。
「ねえ、最後にちょっといいかしら」
幸子はそう言うと、その場にしゃがみ、目の前に垂れ下がっている立原のペニスをつかみ、口に咥えると、舌先でカリ首の裏側をなめ始めた。
「美味しい…真子さんのオマンコ汁の味かしら」
ペニスから口を話した幸子は、真子の下腹部に顔を近づけ、舌を伸ばしてワレメを舐めあげ、そのまま更に顔をうずめて膣口に舌を伸ばした。
「うふっ、精液の味がするわ」
幸子はハンカチで口を拭いながら、「この続きは次回ね」と、妖艶な笑みを浮かべて言った。




