夏の淫夢
R18
今日も僕は暑い日の下でミナを待ってる。彼女は僕が部活が終わるのを待っていないとすごく怒る。
怒った顔も可愛いけど。いや、少し怖い。股間を押さえた。
部活が終わり、お互い汗だくの制服でハグした。まぁ半ば強制だけど。
今日は、白っと。
短いスカートは、風で簡単に捲れ上がって、みんなそれのお世話になっている。バレー部特有の魅力的な太い太もも。色白の肌。見た目だけなら清楚なミナ。
彼女を独り占めできる、いや、独り占めされるのは僕だけだ。
汗で透けている制服の中を目が勝手に追ってしまう。
気づいた様にミナはワイシャツの第一ボタンを開けて、おもむろに僕を覗き込む。
ミナは微笑み、瞳には妖しいハートが浮かんでいる。スイッチが入ってしまった。
彼女は、いつもの様に、人の少ない林の道に僕を連れ込んだ。
「ねぇ?〇〇?私、部活で疲れちゃったなぁ」
息が荒くなっていく。
汗で湿った前髪が、淫におでこに張り付き、普段の冷静さは見る影も無い。
「ねぇ?キミもこんなにおっきく、かた〜くしちゃってるし、いいよね?」
僕の答えを待たずに彼女は僕の欲棒を握り、ズボンの上からしごき始めた。
ミナに調教された僕の欲棒は、すぐに限界のサイズまで膨れ上がった。
「はぁ、はぁ、もう限界!ズボンを下ろさせて、ください!」
懇願した。
ミナは嬉しそうに、また、余裕のなくなった僕を見て微笑みながらに答えた。
「じゃあ、〇〇が私を発散させてくれるならいいよ」
滴る汗に僕らの理性は流されて、夏の淫夢という霧に包まれてしまった。
ミナは髪をひとつ結びにして、耳にかかる髪を後ろに動かしながら、顕になった僕の欲棒を頬張った。
彼女の熱々の口内。オナホでは味わえないこの温かさ。太ももを押さえながら、なれた舌使いで的確に急所を責める。
絶頂絶頂ク!
腰が浮く、その瞬間彼女に尿道を塞がれた。絶頂ケない。
ミナはローファーを脱ぎ、僕の胸元に、汗で湿った足を突きつける。
「奉仕しなさい!この、頭の中欲棒の事しか詰まってない私の玩具よ」
始めての展開だ。
言われた通り、湿って、シットリしている脚を舐めた。しょっぱい。少し舐める度に、「ンッ//」と声を出してしまうのが気持ちかった。しばらくそれで遊んでいると、怒って両脚で顔を挟まれた。
絶景だ。割れ目から滴る液は不思議と甘さを感じた。犬の様に必死で求め続けた。ミナはいきなりキスをして来た。普段の何倍も濃厚なキスだった。
「はぁ、はぁ//」と荒い呼吸をしながら僕たち二人の舌は混じり合い、その勢いで僕たち二人の下も混じり合った。
ふぅ//




