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麗華と恵里子 ドイツ料理居酒屋

麗華の上司、恵里子が酔いつぶれ、麗華のスケベ心のスイッチが入る。


麗華「はい、お酒は置いてあります、ゆっくり朝まで飲めますよ(微笑)」

恵里子「そうなの?行っていいの?」

麗華「はい、その代わりどうなっても知りませんよ(微笑)」

8月下旬

お盆休みの忙しい週を乗り切って

麗華「恵里子さん、今日は早番ですよね、明日はお休みですよね」

恵里子「うん、もう少ししたら上がる」

麗華「片町で美味しいビールのお店見つけたんですけど、一緒に行きませんか?」

恵里子「あっ、いいね、なんて店」

麗華「ドイツ料理のお店です」

恵里子「あ、聞いたことあるけど、行ったことないな~」

麗華「私、つい最近いって来たんですけど、ビール美味しかったです(微笑)」

恵里子「へへっ、いいね、行こ!(笑)」

仕事が終わり麗華と恵里子が2人で片町に飲みに来ていた。

恵里子「お疲れさま~!」

麗華「お疲れさまで~す!」

恵里子「はぁ~、このビール美味しい!(笑)」

麗華「そうですよね、この前もそう思ったんで(笑)」

生ビールで乾杯をして注文する料理を選びながら

麗華「この前に来た時は、妊娠でツワリがある子と来てたから匂いの強いのは食べられなかったです」

恵里子「妊娠してて飲みに来てたの?」

麗華「妊娠が分かったのがその後だったんで、でも、その子は安全みて飲んでなかったです」

恵里子「なら、良かった」

麗華「なので、今日はいっぱい飲んで食べたいもの頼みたいなーと思って(笑)」

恵里子「うん、2人とも明日は休みだし、少しくらい匂いがしてもいい!(笑)」

麗華「そうですよね、明日の匂いより今日の美味しいご飯です!(笑)」

恵里子「私、バイ貝のエスカルゴ風とホーレン草とベーコンの温サラダ、ソーセージ盛り合わせが食べたい」

麗華「おまかせチーズ盛り合わせと自家製厚切りハムカツにします」

恵里子「ユリカちゃん、少なくない」

麗華「取りあえず頼んでみて足らなかったら追加しましょ!」

恵里子「うん、そうだね」

店員を呼び料理を注文してビールを飲み

麗華「はぁ~、お盆乗り切りましたね!(笑)」

恵里子「うん、疲れた~!(笑)」

麗華「はぁ~、ビール美味しい!(笑)」

恵里子「うん、仕事終わりのビールは格別だね」

ピルスナーを片手に料理を食べながら

恵里子「あはっ、ソーセージ美味しい、さすがドイツ(笑)」

麗華「ハムカツも美味しいですよ、久しぶりのハムカツ(笑)」

恵里子「バイ貝の美味しい、ニンニクが効いてて元気でそ(笑)」

麗華「バイ貝の美味しい!明日は気にしなくていいから、追加でガーリックトースト頼みます(笑)」

恵里子「いいね~、チーズにも合いそう(笑)」

麗華「このチーズ美味しい、ドイツでチーズのイメージ無かったけど(笑)」

恵里子「そうだよね、チーズってフランスとかスイスとかだよね(笑)」

麗華「あははっ、ハイジのアレ?(笑)」

恵里子「うん、あのパンに蕩けたチーズ乗せるの(笑)」

麗華「あれ、憧れますよね(笑)」

一通り料理を食べていると

麗華「ところで最近、恵里子さんの元気がない様な気がしてましたけど?」

恵里子「ユリカちゃんも元気なかったんじゃない?」

麗華「私もですか?」

恵里子「うん、ときどき溜息ついてたし」

麗華「ははっ、恵里子さんもですよ」

恵里子「あはっ、分かった?んー、彼氏と別れたの」

麗華「えっ?3年くらい付き合って結婚間近だったんじゃないんですか?」

恵里子「私もそう思ってたけど違ってた・・・はは(微笑)」

麗華「どう言うことですか?」

恵里子「うん、見てる方向が違ってたみたい」

麗華「見てる方向って?」

恵里子「あっちは長男で実家に入って家に居て欲しいみたいだけど、私は仕事続けたかったし」

麗華「そんなのよく聞きますけど」

恵里子「あと、お金にルーズ過ぎて、無理かなって思って」

麗華「お金って?」

恵里子「うん、長男だから親から甘やかされてて、もらったお金は全部使い切る人だったの」

麗華「ああー、よく居ますね、そんな男」

恵里子「自分のお金だけなら良かったけど、二人で貯めてるって思ってたお金も全部使ってたし」

麗華「はぁ?どう言うことです?」

恵里子「毎月貯金するって言って3万円渡してたけど、貯金なんてしてなくて・・・」

麗華「最低ですね!」

恵里子「あはっ、そだね」

麗華「あっ、ごめんなさい」

恵里子「うん、いいの、ホントに最低だって思うから、知ってて付き合ってた私も私だし」

麗華「知ってて付き合ってたんですか?」

恵里子「うん、結婚が近くなったら変わってくれるかなと思って」

麗華「それで、変わらなかったから?」

恵里子「うん、変わらないから別れちゃった(微笑)」

麗華「自立してない男ってダメですよね」

恵里子「うん、今回でつくづくそう思った」

麗華「私の知り合いにもいますよ、理想ばっかり高くて何でも押し付けてきて、

けど、怒られると直ぐに謝ってくる馬鹿なのが(笑)」

恵里子「あはっ、謝って来るならまだましな方よ!こっちは悪いとも思ってなかったし(笑)」

麗華「まあ、謝れるだけの余裕があるのはましな方だと思いますけど(笑)」

恵里子「うん、次は、せめて自分が悪いと思ったことくらい謝れる人がいいな(笑)」

麗華「ははっ、そうですね、そんな男が良いですよね(微笑)」

恵里子「それで、ユリカちゃんはどうなの?」

麗華「えっ、私ですか?」

恵里子「最近の溜息の原因はなに?」

麗華「いや~、まあ、好きな人が居たんですけど」

恵里子「へ~、どんな人?」

麗華「なんか守ってあげたいって言うか、助けてあげたいっていうか・・・」

恵里子「頼りない人なの?」

麗華「そんなんじゃないんですけど、見てると可愛い人で、優しい人です(微笑)」

恵里子「ふーん、それで?」

麗華「最後には私の前で、他の人が好きだと言って、その人を選んでました(微笑)」

恵里子「えっ、二股?」

麗華「違います、最初から私のことは眼中になかったみたいです」

恵里子「ユリカちゃんも失恋したんだ?」

麗華「あはっ、私のは恋愛の1歩手前でずっといて、告白する前に相手が他の人を

選んだから失恋ってほどでもないです(微笑)」

恵里子「それでも、溜息つくほどには後悔してるんだ?」

麗華「うん、そうですね、告白もせずに終わったのは残念です(笑)」

恵里子「そうだね(笑)」

麗華「なので、今日は飲みましょ!(笑)」

恵里子「うん、飲も!(笑)」

2人してビールのお替りと料理を楽しみ、お店を出る頃には恵里子が潰れかかっていた。

麗華「恵里子さん、そろそろ帰りますよ」

恵里子「イヤ・・・まだ飲む」

麗華「もう遅いし」

恵里子「明日は休みだから・・・まだ飲む」

麗華「ダメですよ、せめてお店替えましょ」

恵里子「うん、分かった、次いこ」

なんとか恵里子をお店から連れ出して少し歩いてタクシー乗り場に行き

麗華「恵里子さん、1人で帰れます?」

恵里子「うん、次の店行く」

麗華「もう、ダメですって!」

恵里子「イヤ、1人で行くから、ユリカは帰っていいよ」

麗華「1人でって、危ないです」

恵里子「うん、いい、家に帰っても1人だし、寂しいし・・・」

恵里子が泣き出してしまう

麗華「恵里子さん、泣かないの、どうでもいい男を振っただけなんだから」

恵里子「けど、私の3年間とお金返ってこない・・・」

麗華「それは、どうにもならないか~」

恵里子「そうでしょ、だから良いの、飲みに行く」

麗華「いや、もうダメですって!」

恵里子「いや、家に帰りたくない!」

麗華「はぁ~、それじゃ家に来ます?」

恵里子「どこの?」

麗華「私の家に行って飲み直ししましょ!」

恵里子「ユリカの家で?」

麗華「はい、お酒は置いてあります、ゆっくり朝まで飲めますよ(微笑)」

恵里子「そうなの?行っていいの?」

麗華「はい、その代わりどうなっても知りませんよ(微笑)」

恵里子「うん、いいよ、お酒飲も~、えへへ~」

タクシーに乗って麗華のアパートまで移動する。

部屋に入る頃に恵里子はほぼ意識がない状態になっていて、麗華が肩を貸していた。

麗華「恵里子さん、靴脱いで下さい」

恵里子「え、ううん」

恵里子が麗華の腰に抱き着いてなんとか歩いていると

恵里子「う~、気持ち悪い~」

麗華「えっ、えっ?ちょっと待って、恵里子さん、トイレトイレ!」

恵里子をトイレに連れて行くと便器に顔を埋めて吐き始める。

麗華「そんな飲んでた?」

恵里子「う~、気持ちわる~・・・」

恵里子が吐き終わるとリビングに連れて行き

麗華「恵里子さん、お水飲んで」

恵里子「うん、ありがと」

麗華「もう、お酒はいらないですよね?」

恵里子「うん、もういらない~、眠い・・・」

麗華「あは、寝ます?」

恵里子「うん」

麗華「それじゃ、こっちにベッドありますから、先ずは服脱いで下さい(微笑)」

恵里子「服~?」

麗華「はい、そのまま寝るとシワになります」

恵里子「そだね」

恵里子がノロノロと服を脱ぐと

麗華「ブラも取った方が良いですよ~(笑)」

恵里子「ブラも~?」

麗華「はい、つけて寝てると苦しくなります(微笑)」

恵里子「う~ん、そだね」

ブラを外してパンツ姿でベッドに上がると寝てしまう。

麗華「あはっ、ホントに寝ちゃった(微笑)」

恵里子の服をハンガーにかけてタオルケットを身体に掛けてやり、

麗華は化粧を落としてすっぴんになると服を脱ぎブラもパンツも脱いでベッドに上がる。

恵里子の隣に寝転がると、仰向けで寝ている恵里子に手を伸ばしてオッパイを弄り始め、

麗華「えへっ、恵里子さんのオッパイ、意外に大きいな~・・・あはっ、敏感!勃ってきた(微笑)」

恵里子の胸に顔を寄せて唇と舌で刺激をし始めて

恵里子「ん、ふぅん、ん~・・・」

暫くはオッパイだけにしていたが

麗華「はぁ、女の子の身体って柔らかくっていいな~、久しぶりだ~(微笑)」

小さく呟いて右手を恵里子のパンツの上からクリトリスの辺りに這わせ始める

恵里子「う、ふっ、んん、ん・・・あん」

お酒で意識がないながらも反応してくると

麗華「ふふっ、可愛い声」

恵里子のパンツの中に手をゆっくりと滑り込ませる

麗華「恵里子さん、濡れてるね、気持ちいいの?」

恵里子の返事はないがそのままクリトリスに指を進ませて弄り始める

恵里子「ふぅん、んっ、ふっ、ん」

麗華「気持ちいい?」

暫く続けていると

恵里子「う、ふっ、あっ、んっ!」

恵里子の腰がビクンビクンと波打つのが分かる。

麗華「えへへっ、逝っちゃったね、可愛い・・・」

恵里子はそのまま寝ていた。

麗華「だから、どうなっても知りませんよって言ったのに(微笑)」

恵里子の反応がないので

麗華「はぁ~、話しながらじゃないとつまんないな~・・・続きは明日にしよ(微笑)」

麗華も眠りにつくことにする。

翌朝、恵里子が目を覚ますと上半身は裸で、隣では麗華が裸で寝ているのに気付き

恵里子「えっ、なんで?ここ何処?」

上半身を起こして昨日のことを思い出そうとしたが、1軒目を出たところからは全く思い出せなかった。

少しパニックに陥っていると

麗華「恵里子さん、おはようございます」

囁くように麗華が声をかけてくる。

恵里子「あっ、おはよ、昨日なにがあったの?裸なんだけど」

麗華「えっ、覚えてないんですか?」

恵里子「うん、ぜんぜん」

麗華「そうなんですね・・・寂しいな」

恵里子「何かあったの?」

麗華「私のこと・・・」

恵里子「え、なに?何かした私?」

麗華「恥ずかしかったです・・・」

恵里子「もしかして、エッチしちゃった?」

麗華「はい・・・けど、気持ちよかったです(微笑)」

恵里子「ホントに?」

麗華「はい・・・」

恵里子が自分のパンツの中に手を入れてみると濡れたあとが分かる。

恵里子「マジか~、ユリカちゃんゴメンね」

麗華「大丈夫です、けど・・・」

麗華が恵里子の腕を引いてベッドに寝るように促すと、恵里子が上半身を戻す

恵里子「はぁ~なにやってるんだろ、私」

麗華「恵里子さん、私、ガマンできない」

麗華が恵里子のオッパイに手を伸ばして揉み始め乳首を指先でコリコリと引っ掻く。

恵里子「あん、ちょっと待って・・・」

麗華「恵里子さん・・・」

麗華が恵里子の目を見つめる

恵里子「はぁ、今さらか~、やっちゃったものは仕方ないよね?」

麗華「はい、恵里子さん、大好きです(微笑)」

麗華が恵里子を抱きしめるが

恵里子「やっぱりちょっと待って!」

麗華「なんでですか?」

恵里子「あの、先にシャワー浴びたいの、化粧も落としたいし」

麗華「あ、そうですよね、それじゃお風呂沸かします(微笑)」

恵里子「えっ、お風呂?一緒に入るの?」

麗華「そうです、恵里子さんと一緒にお風呂入ります(微笑)」

恵里子「なんか恥ずかしんだけど」

麗華「大丈夫ですよ、私も裸なんだし、温泉と一緒です(笑)」

恵里子「そうかな~」

麗華「いいじゃないですか、今さらです(笑)」

麗華がお風呂のお湯を張りに行き、戻ってくると

麗華「10分くらいで張れますよ」

恵里子「うん、ありがと・・・」

麗華「どうしたんですか?」

麗華が裸で立っている姿を見て

恵里子「ユリカの身体見てたら自信なくなる(微笑)」

麗華「そんなことありません!恵理子さんもスタイルいいですよ!(笑)」

恵里子「私、身長低いし、足短いから・・・」

麗華「あはっ、そんなこと無いですよ、バランスの取れた良いスタイルしてます、

私からしたら恵里子さんは可憐で可愛い女の子です」

恵里子「ははっ、可愛いか~(微笑)」

麗華「それに、オッパイも大きいし、羨ましいな~(微笑)」

恵里子「ありがと(微笑)」

麗華「何カップですか?」

恵里子「えっ、聞く?」

麗華「知りたいです」

恵里子「Fカップだよ」

麗華「いいな~、私、ギリDカップなのに」

恵里子「けど、肩凝るし」

麗華「あっ、私、マッサージ出来ますよ!お風呂でマッサージします(笑)」

恵里子「ホントに、いいの?」

麗華「お風呂でマッサージって気持ちいいですからね(笑)」

恵里子「されたことあるの?」

麗華「あはっ、前の時に」

恵里子「ふーん」

麗華「そろそろお風呂入れると思うので、行きますか?」

恵里子「あ、うん、そうだね」

脱衣所まで移動して恵里子がパンツを脱いで立ち上がると

麗華「恵里子さん、可愛いお尻~、スタイルいい~(微笑)」

恵里子「そんな見ないで、恥ずかしいから(微笑)」

お風呂場に入り麗華が恵里子にシャワーのお湯を当て、恵里子が身体をお湯で少し流すと

麗華「どっちから先に身体洗います?」

恵里子「先にユリカから洗って」

麗華「それじゃ、恵里子さんは湯舟で温まってて下さい」

麗華がイスに座って顔、髪の毛、身体を洗って立ち上がる

恵里子「やっぱり綺麗な身体してるよねユリカは、自信なくなりそ~(微笑)」

麗華「えへへ、ありがとございます、けど、恵理子さんもなかなかですよ(微笑)」

恵里子「そうかな~」

麗華「どうぞ、身体洗って下さい」

恵里子が湯舟から出て麗華と入れ替わりでイスに座って顔を洗い、髪の毛を洗っていると

麗華「あはっ、やっぱり凄い!」

恵里子「何が?」

麗華「髪の毛洗ってると、腕の動きに合わせてオッパイがプルンプルン揺れてエロい(笑)」

恵里子「変なこと言わないの(笑)」

身体も洗って恵里子が立ち上がると

麗華「湯舟に入って下さい(微笑)」

恵里子「入っても大丈夫?お湯が溢れると思うけど」

麗華「大丈夫です、マッサージ終わったら出るだけなんで」

恵里子「そお?」

麗華が一度立ち上がり、恵里子が麗華に向き合う形で湯舟に足を入れると

麗華「恵里子さん、あっち向いて貰わないとマッサージ出来ないです」

恵里子「あ、そだね」

恵里子が麗華に背中を向けて立つ

麗華「それじゃ座りましょ」

麗華が恵里子の肩に手を置いて座るように促す。

2人同時に湯舟に浸かるとお湯が一気に溢れだして

恵里子「あははっ、お湯無くなっちゃう(笑)」

麗華「あはっ、けどこの湯舟ちょっと狭い(笑)」

恵里子「2人で並んで入るにはちょっと狭いね(笑)」

麗華「それじゃマッサージ始めます」

恵里子「お願いします」

おじさんにされていたことを思い出しながら恵里子の華奢な肩をマッサージしていると

恵里子「あぁ、ん、気持ちい・・・うん、ん」

肩から首、後頭部、耳の裏、こめかみまでマッサージをして、最後に

麗華「恵里子さん、肩と腕の力を抜いといて下さいね」

恵里子「うん」

恵里子の腕を掴んで肩を回してあげる

恵里子「あ、んぅ、気持ちい~、癒される~」

麗華「これ気持ちいいですよね、私も肩回されるの好きなんです」

恵里子「前の彼氏にしてもらってたの?」

麗華「まあ、そんな感じです」

恵里子「ふふっ、そろそろ上がろうか、熱くなってきた(微笑)」

麗華「そうですね、上がりましょ(微笑)」

恵里子「ありがと、肩楽になったよ(微笑)

麗華「へへっ、よかったです!(笑)」

2人で脱衣所に出て

麗華「恵里子さん、バスタオルどうぞ」

恵里子「ありがと」

バスタオルで髪の毛の水分を粗方拭き取り、身体の水滴を拭き取ってから

バスタオルを身体に巻き付けてベッドの傍まで戻ると、麗華が恵里子を後ろから抱きしめ

オッパイをバスタオルの上から揉み始める

恵里子「あ、ちょっと」

麗華「ふふっ、恵里子さん大好き」

耳元で囁いてバスタオルを剥ぎ取り

恵里子「あん、もう・・・恥ずかしい・・・」

麗華「大丈夫ですよ、綺麗な身体してます(微笑)」

2人してベッドに横たわり、麗華が恵里子の身体を抱き寄せる

麗華「恵里子さん、可愛い・・・」

恵里子の唇に唇を寄せていく。

1時間後、2人して汗を流しながら息を整えていると

麗華「恵里子さん、シャワー浴びませんか?汗かいたし」

恵里子「うん、ちょっと待って、もう少し休憩させて」

麗華「ふふっ、そうですね、恵里子さん、いっぱい逝ってましたしね(微笑)」

恵里子「あはっ、気持ちよかったから(微笑)」

麗華「私、恵里子さんのこと、大好きになっちゃいました(微笑)」

恵里子「ふふっ、ありがと(微笑)」

少し休憩をした後にシャワーを浴びに行く。

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