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BBQ ホタテとA5ランク和牛

BBQ当日、3人分の肉の買い出しで


京子「25,000円超えるって・・・」

麗華「どんだけ買ったんですか?」

「1.3キロくらい」

京子「えっ、それだけ?」

9月中旬

22話目の前半の収録後にBBQをするため、10時集合とする。

麗華と京子がいつものカフェでコーヒーを飲みながら

麗華「今日のBBQはどうなるんですかね?」

京子「おじさんが全部やってくれるんじゃない?」

麗華「そうですよね、自信ありげだったし(笑)」」

京子「うん、いいお肉買ってくると思う(笑)」

10時近くになり集合場所へ向かい、おじさんと合流してホテルへ。

ホテルに向かう途中でコンビニにより、お昼のパンとお菓子を買って入る。

京子「今日のお昼ご飯はしょぼいよね?」

麗華「ホント、なんでコンビニのパンなんですか?」

「えー、この後にBBQがあるので、お昼は軽く済ませます」

麗華「あはっ、そうでした(笑)」

京子「うふっ、BBQ久しぶり」

麗華「久しぶりって?」

京子「5年ぶりくらい(笑)」

麗華「そんなに?」

京子「だって、熱いのイヤだし、日焼けするし」

麗華「まあ、夏場のBBQは過酷になってますよね」

「だから言ってたのに、10月後半が良いって」

麗華「10月は旅行があるから、BBQに行ってる場合じゃないです」

京子「そだね、旅行が優先だから、ヒマな9月はBBQで(笑)」

「あー、はーい」

収録を終えたのが14時過ぎ

「それじゃ、買い物してBBQに行きますよ」

2人「はーい」

ホテルを出て小松に向かって車を走らせる。

京子「なんで小松?コテージは白山だよね?」

「お肉を小松のお店で買うから、ちょっと遠回り」

麗華「いいお肉があるんですか?」

「うん、ときどき行ってるお肉屋さんがあって、そこに注文してあるから」

麗華「注文してあるんですか?」

「注文しとけば待たなくっていいから」

京子「そだね、受け取るだけだ」

「あとはちょっとの食材とタレを買うくらいです」

イオンモール新小松に入り食材と飲み物、焼肉のタレを買う。

京子「なんでイオン?」

「欲しい焼肉のタレがここにしか売ってないから」

麗華「タレのためなんですか?」

「うん、他の食材はどこのスーパーでも買えるけど、このタレだけは

この辺じゃここにしか売ってないの」

京子「へ~、他で探したことあるんだ?」

「うん、去年にちょっと行事があって、その時に」

イオンで買い物を終えてお肉屋さんに、駐車場に車を止めると

「待ってていいよ、直ぐ戻ってくるから」

京子「ついてく、ケーキ屋さん見たいなお店だし、興味ある」

麗華「私も、お肉の値段が見たい」

お店に入るとおじさんが店員に予約票を渡していた。

京子「綺麗なお店だね~、お肉屋さんじゃないみたい(笑)」

麗華「うわっ、高っ、高いけどグラム1500円以上のは写真だけなんだ?」

「うん、高いのは注文受けてから切るの、無駄に出来ないからね」

麗華「切ってあったら無駄になることあるんですか?」

「小さく切ってしまうと痛みが早くなるからだね」

京子「塊りの方が痛み難いからか~」

「うん、そだね」

店員「お待たせしました」

「はい、ありがとうございます」

店員「お会計27,000円です」

麗華・京子「はぁ?」

「カードでお願いします」

店員「はい、それではこちらにカードを」

支払いが終わりお店をでる。

店員「ありがとうございました~」

お店を出て

京子「25,000円超えるって・・・」

麗華「どんだけ買ったんですか?」

「1.3キロくらい」

京子「えっ、それだけ?」

麗華「少なくないですか?」

「そんなこと無いですよ」

京子「1.3キロって言ってもどの位か分かんないけど」

「分かり易くいうと、ファミレスのステーキが大体150グラムです、

1.3キロで言うと9枚くらいで、一人3枚ちょっとくらいの計算です」

京子「1人3枚ちょっともあるの?」

麗華「少なくないですか?」

「あはっ、京子ちゃんにとっては多いし、麗華ちゃんには少ないくらいなので、

2人合わせてちょうどだと思いますけど(微笑)」

麗華・京子「あぁ~(笑)」

「それに、他にも食材があるので、大丈夫ですよ(笑)」

コテージに到着して荷物を降ろし、麗華と京子はジャージに着替える。

麗華「おじさんもジャージに着替えて」

「え?持って来てないけど」

麗華「なんでですか?3人でお泊りの時はジャージですよ!」

「いや、言われてないし」

麗華「もー、次からはジャージは必ず持ってきて下さい!」

「はーい」

京子「それじゃ、準備始める?」

「虫除けスプレーちゃんと塗っといて」

京子「はーい」

麗華「当然です」

3人して虫除けスプレーを塗り終わると

「それじゃ、準備始めますよ」

京子「なにかすることある?」

麗華「見てればいい?」

「今から火熾しするから、麗華ちゃん見てて」

麗華「はーい!」

京子「私は?」

「火の準備が出来たら調理始めるから、その時に」

京子「うん」

おじさんがバーベキューコンロに板状の着火剤を置いて炭をその上に並べていく

麗華「着火剤、そんなに使うんですか?」

「余らせても使わないから使い切ります」

麗華「ふーん、それで見てればいいって?」

おじさんが着火剤に火を点けて

「このまま10分経ったら教えて、なにもせずに見てて下さい、火が消えそうになったら教えて、

危ないから触らないでね」」

麗華「はーい」

「それじゃ京子ちゃん、調理しに行きますよ」

京子「はーい」

おじさんと京子がコテージに入り持ってきたクーラーボックスから

「牛タンです、凍ってるから自然解凍します」

京子「他のは?」

「他のは凍ってないのでそのままで、焼く20分前には出します」

京子「出してどうするの?」

「冷蔵から常温に戻します」

京子「戻してどうなるの?」

「焼いたときに外側と内側の温度差を少しでも減らすためです、焼いたときに

外側が焼けてるのに中が冷たいのはヤダよね?」

京子「そだね」

「それじゃ、無限キャベツを作ります」

京子「キャベツ好き!」

おじさんがキャベツ1/4玉を3回切ってビニール袋に入れて白ゴマとドレッシングを少し加えて

「京子ちゃん、シャカシャカ30回振ってクーラーボックスに入れて下さい」

京子「はーい」

おじさんがキュウリ2本を洗ってビニール袋に入れて擂り粉木棒で叩いてキューリを

少し大きめに砕き、ビニール袋に白ゴマと微塵切りにした塩昆布を入れて、やみつきキューリの

元を入れると、キャベツをクーラーボックスに入れ終わった京子が

京子「次は?」

キューリが入った袋を渡されて

「これ、シャカシャカ20回してクーラーボックスに入れて」

京子「ちょっとー、これが調理なの?」

「この場で手間かけるの大変だし、簡単な感じで」

京子「まぁ、いいけど」

麗華「おじさーん、10分経ったよー!」

「はーい!、それじゃ準備終わったしコンロのとこに行くよ」

クーラーボックスを持って麗華の居るコンロに行くと

「お、だいぶ炭に火が移ってるね」

麗華「そうですよ、ちゃんと見てましたから」

「うん、ありがと」

麗華「見てただけだけど(笑)」

京子「私はちゃんと調理の手伝いして来たよ」

麗華「その割に早かったですね?」

京子「うん、キャベツとキューリをシャカシャカしただけだし(笑)」

麗華「はあ?」

「無限キャベツとやみつきキューリです(笑)」

京子「びっくりするくらい簡単だった(笑)」

おじさんが炭を足して、肉をクーラーボックスから出して置き

「それじゃ、後20分くらいで焼き始められるから、それまでは冷たいビールでも飲みましょ!」

麗華「はーい!火見てたら暑かった!」

京子「私もシャカシャカで暑くなったよ!」

「はい、ありがとございます」

クーラーボックスから缶ビールを取り出して

「それじゃ、カンパーイ!」

麗華・京子「カンパーイ!」

ビールを飲みながらおじさんがタバコに火を点けると

「はぁ~ビールとタバコが美味しい(笑)」

京子「そうだよね、ビールとタバコって合う(笑)」

麗華「そうです、少しビターなビールにタバコ(笑)」

「健康には凄く悪い気はするけど、辞められない(笑)」

京子「あははっ、おじさんでも健康は気にするの?(笑)」

「気にしてますよ~、痛風の恐怖があるからビールはほとんど飲まなくなった」

麗華「痛風になったことあるんですか?」

「うん、何回か。いつも夏場にやって来るんです」

京子「どんなの?」

「俺のは足首から先がパンパンに腫れてズキズキ凄く痛かった」

麗華「パンパンに腫れるって?」

「写真見ます?」

京子「撮ったの?」

「うん、記念に(笑)」

麗華「見せて下さい」

おじさんが痛風で腫れた足の写真を見せると

京子「イヤっ、ゾウの足みたい、気持ちワル~」

麗華「なにこれ、紫色してて気味ワルい!」

「痛いんですよ、2週間近く続くし」

京子「だから普段はビール飲まないの?」

「うん、あと、魚卵も避けてます」

麗華「あっ、イクラは前にくれましたよね、お寿司屋さんで」

「うん、避けてます」

京子「楽しみが減ってるんだね?」

「いや、たまに飲んだ方が美味しいって分かりました(笑)」

麗華「毎日飲んでると有り難味がなくなる?」

「そです、ビールはたまにがいいです(笑)」

おじさんが真っ白なものが入った袋を取り出してコテージに入り直ぐに戻ってきて、

真っ赤になった炭を小さなコンロに移して

京子「なんで小さなコンロに入れるの?」

「こっちの大きな方はテーブルから離れてるし、立ってないと焼けないし」

麗華「この小さい方は?」

「テーブルの上に置けるから」

京子「いいね、こっちで食べられるんだ」

「うん、移動しなくっていいし」

麗華「目の前で焼けるのいいね、写真撮り易い」

小さなコンロをテーブルに置き網を乗せる。

小さなスキレットに少しオリーブ油をひいて白い物を並べていた。

「それじゃ、焼き始めますよ」

京子「それ何?」

「ホタテの貝柱、醤油バター焼きにします」

麗華「ホタテって殻付きじゃないんだ?」

「殻付きはゴミが出るので面倒なのと、貝ヒモも面倒です」

麗華「雰囲気がでませんけど」

「味は一緒と言うよりも、むしろこの方が美味しいです」

京子「そうなの?」

「殻付きを焼くと片面ばっかりが熱くなって上半分に火が通るまで時間かかるし、

その間に下側が火が通り過ぎて固くなるから」

麗華「写真映えは?」

「出来上がったらスキレットのまま撮れば、いい絵になりますよ」

おじさんが何回かホタテをひっくり返して全体が白くなってくると、バターと醤油を

入れて味を馴染ませる。

「はい、出来上がり!」

京子「あはっ、美味しそ、いい匂い~!」

麗華「黒いスキレットにホタテが真っ白で焦げ目がついてる、これなら写真映えする」

麗華が写真を撮った後に3人して口に運ぶと

京子「あっ、美味しい!外側は火が通ってるけど中は半生みたいで柔らかい」

麗華「うんっ、美味しい、殻付きの必要ないですね(笑)」

「うん、生食用だからそんなに火を通す必要もないから直ぐにできるし、それに

スキレット使うとバターと醤油が少し焦げて良い匂いするから、殻付きはこの匂いが

出るまでに時間がかかります」

麗華「殻付きに拘る必要はないですね(笑)」

京子「うん、そだね(笑)」

おじさんがクーラーボックスからキャベツとキュウリを出して

「それじゃ、お肉焼いていきますけど、キャベツとキューリも食べてみて」

京子「私が調理したんだから美味しいよ!(笑)」

麗華「シャカシャカ振っただけですよね?(笑)」

2人して食べてみると

京子「あは、無駄に美味しい(笑)」

麗華「お肉のお供なのに美味しい(笑)」

「単純だけど美味しいです(笑)あと、バゲットも切ってきたので、ガーリックバターを

バゲットに好みの量を塗って、網に乗せて温めてお肉と一緒に食べて」

おじさんが解凍していた牛タンのトレーを手に取って

「牛タンの厚切りから行きます」

京子「厚切り?」

「5ミリの厚さにしてもらいました、食べ応えがあります」

麗華「厚切り牛タンですね」

「そうです、牛タンの味が分かります(笑)」

おじさんが網に並べて焼いてコショウは少し、塩をかけてひっくり返す

「そろそろ良いですよ、食べて下さい」

麗華「やっぱりー、美味しい!牛タンの厚切り!食べ応えある(笑)」

京子「うん、美味しい(笑)」

麗華「あっ、写真撮ってなかった、おじさん食べるのちょっと待って」

「あ、はーい」

麗華が4~5枚の写真を撮ってからおじさんが箸を伸ばす

「牛タンの厚切りも美味しいよね~、次はネギ塩牛タンにします」

おじさんが別のトレーから薄切りの牛タンを取り出し、ネギ塩ダレも取り出す

京子「そのネギ塩ダレはどうしたの?」

「昨日の夜に作っておきました」

麗華「昨日の夜?」

「うん、作ってから1日おくと味がこなれて美味しいから」

麗華「へぇ~」

「それじゃ焼きますが、並べてネギ塩ダレ置いたら、ひっくり返さずにそのまま食べて下さい」

京子「ひっくり返さなくていいの?」

「大丈夫です、そのための薄切りです、2ミリにしてもらってます」

麗華「細か過ぎる(笑)」

おじさんが薄切り牛タンを網に並べてネギ塩ダレをのせる

「麗華ちゃん、写真撮るなら直ぐに撮って!」

麗華「あ、はい」

麗華が写真を撮り終わると

「ちょうどいい感じなので、食べて(微笑)」

京子「これ美味しい、ネギ塩が良い味してる!(笑)」

麗華「あははっ、美味しい、ネギとゴマ油の薫りもいい!(笑)」

おじさんが塩ダレと醤油ダレの瓶を取り出して

「タレは塩か醤油の2種類です、好きな方で食べて」

京子「それがイオンにしか売ってないタレ?」

「うん、醤油はどこにでもあるけど、塩ダレはイオンでしか見たことない」

麗華「美味しんですか?」

「両方とも美味しいよ」

京子「それじゃ両方ともお皿に出しとこ」

麗華「私も」

「それじゃ、次はカルビを焼いていきますよ」

麗華・京子「はーい!」

おじさんが網の上に何枚か並べて麗華が写真を撮ってから、焼きあがると

京子「柔らかくって美味しい」

麗華「牛はやっぱりカルビです」

「次はツラミです」

京子「ツラミ?」

麗華「どの部位ですか?」

「牛の頬肉のことです、歯ごたえがあるのに固い訳じゃなくて美味しいです」

京子「あっ、美味しい、そんな脂が強くない」

麗華「いい味してますね~」

「次は腿肉です、これは火にかけたらすぐに食べます、半生でオッケーです」

京子「これも脂少なくって、赤身で美味しい~」

麗華「半生肉って感じが楽しい」

「最後にロースです、これが一番高かった(笑)」

京子「サシが凄い、けど、サラッとした脂で美味しい(笑)」

麗華「これが一番好きです!ザ・牛肉って感じで(笑)」

ゆっくりと焼肉を食べてビールを飲んで過ごす。

食べ終わる頃には周りも涼しくなっており、気の早い虫の音が聞こえてきていた。

麗華「はぁ~、楽しかった~(笑)」

京子「友達に自慢できそう?」

麗華「あはっ、まあ、もう良いかな、自慢は(笑)」

「えっ、せっかく良いお肉用意したのに」

麗華「楽しかったから十分です、自慢する気が無くなりました」

京子「自慢したかった訳じゃなくて、美味しいお肉が食べたかったの?(笑)」

麗華「あはっ、そうですね、多分そうです(笑)」

京子「それにしても今日のお肉は美味しかった(微笑)」

「そうですよ、平均でグラム2000円近くだから美味しいです(笑)」

麗華「美味しい焼き肉屋さんと変わらないか、もっと美味しいくらいでしたね(笑)」

「BBQでも良いお肉を用意すれば美味しいです、雰囲気じゃなくてね」

京子「そだね、ほんとは安いお肉でもみんなで楽しく過ごすと美味しく感じるけど」

麗華「そうですよね、BBQはみんなで楽しくが本来ですよね」

「今日は楽しくなかった?」

京子「楽しかったし、美味しかった(笑)」

麗華「楽しくて美味しかったけど、本来のBBQから外れてるので、おじさんのは邪道です(笑)」

「だから言ったのに、焼肉屋さんの方が良いって!(笑)」

京子「そだね(笑)」

麗華「そうですね、次からは焼肉屋さん希望します(笑)」

「それじゃ、片付けて中に入りますか」

麗華・京子「はーい」

コテージに入り京子、麗華の順でシャワーを浴びて2人がスキンケアと髪を乾かしている間に

おじさんがシャワーを浴びてくる。

おじさんが缶ビールを取り出して飲みながらコンロの火を確認して戻ってくると

京子「火はもう消えてた?」

「うん」

麗華「それじゃ、もう寝ても良いですよね?」

「うん、どうぞ、俺もこれ飲んだら寝ます」

麗華「それじゃ私たちロフトで寝ますので、おじさんはその辺で寝て下さい」

「はーい」

京子「おやすみ~!」

麗華「おやすみなさーい!」

「おやすみ」

2人がロフトに上がっていき、おじさんはリビングの隅っこに布団を敷いて寝る。

京子「はぁ~、お腹重たい、食べ過ぎたかな」

麗華「京子ちゃん、私の半分くらいしか食べてないのに」

京子「それでも食べた方だよ、美味しかったし(笑)」

麗華「そうですよね、美味しかった(笑)」

京子「おじさん、ずっとお肉の番しててくれたし」

麗華「丁度いい焼き加減で食べること出来ましたよね」

京子「うん、けど食べるタイミングに細かい(笑)」

麗華「あはっ、そですね、焼けたら直ぐに食べてってうるさいし(笑)」

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