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麗華と京子の関係

麗華と京子、脚本が出来上がるまでの間に関係を深めていく。

おじさん抜きでカフェでお茶を飲んでからホテルに向かう。

6月中旬

おじさんから修正された第1話の脚本が送られてきて1週間が経っていた。

今日は脚本修正について打合せを行うことになっている。

カラオケボックスの部屋に3人が揃うと

「修正した脚本、どうでした?」

京子「私はドMじゃなくなったてたけど、ドスケベ女に変わってるのはなんで?」

麗華「私はドSから変態女になってましたけど、なんなんですか?」

「いや~、マンガなんで少しは誇張しないと話が面白くならないから・・・」

麗華「だからスタートはノーマルから始めてって言ってましたよね!」

「ん~、レズものって最初からノーマルから外れているから・・・」

麗華「おじさん、古いです。今は女の子カップルなんてどこにでもいます!」

「うん、女の子カップルが普通になってるから、普通から少し外れたところから始めないと、

次の話に展開し辛いし、ちょっとだけ外してます」

京子「ノーマルスタートでも次から少しづつハードにしてけば良くない?」

「それだと最初からリピーターの獲得が苦しくなるから、最初に「こんな話です」でスタートして

初めて読んだ人でも、次出たら読んでみよ~、って思ってもらわないと!なんです」

それから3人で話し合いを続けたが平行線のままで、最後におじさんが

「それじゃ一回、ノーマルなの作ってみるから、読んでみてどう思うか教えて下さい」


6月下旬

麗華から京子にメッセージが入る。

麗華「京子先輩、私、明日はお休みなんですけど、お茶でもしませんか?」

京子「うん、いいよ~(笑)」

麗華「良かった、それじゃ金沢駅に待ち合わせで良いですか?」

京子「何時にする?」

麗華「15時でどうですか?」

京子「オッケーよ!駅の何処で待ち合わせにする?」

麗華「西口のセブンイレブン前でお願いします」

京子「了解~、それじゃ明日ね(笑)」

麗華「お願いしまーす!(笑)」

翌日の15時に麗華がセブンイレブンの入口で待っていると

京子「麗華ちゃん、お待たせ~(笑)」

麗華「私も今きたところです(笑)」

京子「えへへ、どこ行こうか?」

麗華「タバコが吸えるところが良いですよね?」

京子「そんなとこあるの?」

麗華「駅中のカフェであるんです」

京子「へぇ~、駅中にあるんだ、じゃそこで!」

麗華「それじゃ、行きましょ!」

京子が麗華の横に並んで歩き始めて、2分程でカフェの入口に到着する

京子「あ、ここ?メープル?」

麗華「系列ですね」

2人してオーダーカウンターで飲み物を注文

麗華「ロイヤルミルクティーのアイスでお願いします」

京子「カフェオレのアイスお願いします」

支払いを済ませて飲み物を受け取り、喫煙コーナーの席に移動する

京子「セルフなんだ、気軽でいいね」

麗華「はい、京子先輩とのデートだけどタバコ吸えるところの方が良いと思って」

京子「あはっ、デートって(笑)」

麗華「この前のエッチから時間空いてるし、京子先輩ともっと仲良くなりたくて(微笑)」

京子「ふふっ、ありがと(微笑)」

麗華「京子先輩は仕事って?」

京子「うん、週に2~3回、知り合いのお店で働いてる、お水だけど」

麗華「そうなんですね、酔っ払いのおじさんの相手って大変そうですよね」

京子「そだね、面倒くさいのいるけどバイト代としては高い方だし」

麗華「京子先輩はモテそうですよね」

京子「私?あははっ、ないない、お客とは距離とってるから(笑)」

麗華「距離とるって?」

京子「メインのお姉さんたちのヘルプしてるだけで、お客と話し込まないようにしてる」

麗華「ヘルプって何ですか?」

京子「お客から指名が入るお姉さんのお手伝いしてる、お酒作ったりおつまみ出したり」

麗華「へ~、けど、それでもモテそうですけど?」

京子「まあ、オッパイ好きにはモテるけど(笑)」

麗華「そうですよね、スタイル良いし(微笑)」

京子「それでも話し込まなければ、そんなにだし、指名は受け付けないようにママに

お願いしてあるから」

麗華「指名受けると時給が上がったりするんですか?」

京子「時給っていうか、指名の席の売上に応じて時給以外にお手当はでるけど、受けない」

麗華「それじゃ、時給だけのお給料なんですね?」

京子「うん、今のところはそれで生活出来てるから」

麗華「お給料増やしたいとかないんですか?」

京子「お水で給料増やすイコールお客とかかわることになるから、面倒だし(微笑)」

麗華「そうなんですね」

京子「麗華ちゃんは何の仕事してるの?」

麗華「私はアパレルのショップ店員です」

京子「へー、似合ってるね、麗華ちゃん可愛いしカリスマになってそう(微笑)」

麗華「あはっ、そんなこと無いですよ(微笑)」

京子「そお?今の服もそうだけど、綺麗めな服が似合いそうだし」

麗華「お店はそんな感じの服を売ってますけど、ちょっとお高めなところなんで」

京子「ああ~、それじゃ女子高生とか来るようなお店じゃないんだ」

麗華「そうですね、20代後半からの少し余裕のある人達がターゲットなんで、

女子高生は来ないです」

京子「ふーん、私には縁がないな~(微笑)」

麗華「そんなことないですよ、京子先輩は綺麗でスタイルも良いし、うちのお店の

服も似合いそうです!(笑)」

京子「あはっ、ありがと!(笑)」

麗華「京子先輩は彼氏とか居るんですか?」

京子「彼氏~、いないー!必要ない(笑)」

麗華「えっ、必要ないんですか?」

京子「うん、前は居たことあるけど面倒だったし」

麗華「まあ、面倒ではあったりしますけど・・・」

京子「麗華ちゃんは彼氏いるの?」

麗華「いません」

京子「いつから?」

麗華「去年の年末からです」

京子「彼氏、欲しくないの?」

麗華「今はいいかなーって思ってます」

京子「今は?」

麗華「はい、京子先輩と一緒に面白そうなこと始まりそうなんで(微笑)」

京子「面白いかどうか分かんないよ(微笑)」

麗華「えへっ、それでも京子先輩と楽しく過ごせたらそれでいいかな(微笑)」

京子「あはっ、ありがと!けど、おじさんと麗華ちゃんって仲良いの?」

麗華「まあ、一緒にご飯行くのは楽しいですけど、仲が良いかって言われると、どうかな?」

京子「どうかな?ってのは?」

麗華「おじさん、ご飯にうるさいし、時々イラっとします(笑)」

京子「あはっ、そだね、変な拘りあるよね(笑)」

麗華「そうなんです、ご飯で時々、ちょっと引っかかることがあると凄く悲しそうな顔するし(笑)」

京子「おじさん、ご飯に完璧求めすぎな気がする」

麗華「そうですよね、お店の人も忙しいのに頑張ってても、残念な顔するってどうかなと(笑)」

京子「それでも続いてるのは、嫌いじゃないんだ?」

麗華「嫌いじゃないですよ、美味しいお店連れてってくれるし、時々持って来てくれるお土産は

凄くセンスが良いから(微笑)」

京子「センスが良いって?」

麗華「お菓子のお土産は抜群です!(笑)」

京子「あっ、そうだね、私もおじさんの持って来るお菓子は食べるとどれも大好きになる(笑)」

麗華「スイートポテトとかカヌレとかの焼き菓子」

京子「あ、私ももらった、この前ももらって食べたけど美味しかった(笑)」

麗華「小松のですよね?」

京子「うん、そうだったね、麗華ちゃんは他にももらった?」

麗華「あとは、一緒にご飯食べた後にケーキ屋さんでケーキ買ってくれたりとか」

京子「他には?」

麗華「私じゃ絶対買わないような高いのでも買って来るから」

京子「へ~、そんなのあったの?」

麗華「いっかい、バレンタインデー後にもらったチョコは3500円くらいしてました」

京子「えっ、チョコで?」

麗華「はい、最近は高級チョコが流行りでお金使う人は使うんでしょうけど、私はそんなでもないし、

けど、おじさんがくれたのは1700円くらいのタブレットと、1750円の4個入りチョコの

詰め合わせで、両方とも凄く美味しかったです(笑)」

京子「タブレットって板チョコのことだよね、それで1700円?」

麗華「そうなんです、それがストロベリーチョコに苺をドライフルーツにしたものが埋まってて

ピンク色の板チョコに真っ赤な苺で、見ため可愛くってテンション上がりました(笑)」

京子「へ~、私にはそんなの持って来てくれたこと無いな~」

麗華「えっ?京子先輩には持って来てないの?」

京子「うん、私にはスイートポテトとかカヌレ、お饅頭くらいなんだけど・・・」

麗華「京子先輩はたぶん、そんなに回数会ってないからだと思いますよ」

京子「そうなの?」

麗華「はい、私も最初の5~6回はお土産とかそんな持ってこなくて、1年近くしてから

持って来るようになったから」

京子「ああ~、私は半年しか会ってなかったからなのかな?」

麗華「けど、お菓子は持って来てたんですよね?」

京子「うん、けど、3回だけ会って、それっきりになったから」

麗華「あ、そう言えば3回だけって言ってましたね、何で会わなくなったんですか?」

京子「さぁ~、連絡来なくなったから、私からは連絡しなかったし」

麗華「なんでなんですかね?」

京子「ふにゃチンだからかな(笑)」

麗華「自信なくなったとか(笑)」

京子「ふふっ、まあ3回目のあとは可哀想なくらい落ち込んでたし(笑)」

麗華「連絡して来たってことは立ち直って来たってことなんですかね?(笑)」

京子「どうなのかな、ふにゃチンは治ってないってこの前は言ってたけど(笑)」

麗華「えっ、治ってないんですか?」

京子「うん、ダメだって言ってた(笑)」

麗華「あははっ、ダメなんだ(笑)」

京子「うん、マンガに誘ってきた時もホテルには行ったけどエッチなしだった(笑)」

麗華「へ~、それじゃ京子先輩は最近はエッチしてないんですか?」

京子「あははっ、麗華ちゃんとしたのが久しぶりで、それっきりだね(笑)」

麗華「私もそうです(笑)」

京子「女の子とするのってあんなに気持ちいいと思ってなかった(笑)」

麗華「私もそう思いました(笑)」

京子「あははっ、たまには2人でする?(笑)」

麗華「えっ、良いんですか?」

京子「えっ・・・ホントにするの?(微笑)」

麗華「はい、この前の凄く気持ち良かったから・・・(微笑)」

真っ赤な顔で麗華が答えていた

京子「ははっ、そうか~・・・(微笑)」

麗華「あの・・・ホテル行きませんか?」

京子「えっ、今から?」

麗華「はい、京子先輩を抱きたいです・・・」

京子「あはっ、私のこと抱きたいか~、久しぶりに人から言われたな~(微笑)」

麗華「ダメですか?」

京子「うん、良いよ、行こ!(微笑)」

麗華「あはっ、ありがとございます!(笑)」

カフェを出て

京子「私、車で来てるから、こっち」

麗華「あっ、はい、助かります、どうやってホテル行こうか考えてました」

京子「うん、ちょうど良かった(微笑)」

駐車場から車を出してホテルに向かう車の中で

麗華「あの、とつぜん誘っちゃって大丈夫でした?」

京子「うん、大丈夫だよ」

麗華「あの、私から誘うってどうかと思ったんですけど、京子先輩のオッパイ見てたら

ムラムラして来て、ごめんなさい」

京子「あはっ、いいよ、気にしないの、私もムラムラすることあるし(笑)」

麗華「京子先輩もあるんですか?」

京子「うん、私も女だよ、したくてムラムラすることある(笑)」

麗華「私もです、最近はオナで済ませてましたけど、今日は京子先輩が目の前にいて(微笑)」

京子「うん、ありがと(微笑)」

ホテルに入りお風呂のお湯を張りながら、タバコに火を点けて一息入れる

麗華「あの、ホントに良かったんですか、私と?」

京子「うん、麗華ちゃんのこと好きだし、小汚い男とするより麗華ちゃんの方が良い(微笑)」

麗華「ふふっ、ありがとございます!私も男より京子先輩の方が全然いいです!(笑)」

京子「えっ?麗華ちゃん元から女の子が好きなの?」

麗華「違います、違いますけど、今は京子先輩が良いんです!(微笑)」

京子「ふふっ、ありがと(微笑)」

麗華がお風呂のお湯を見に行き、戻って来て

麗華「お湯、張れたのでお風呂入りましょ!(笑)」

京子「うん、分かった(微笑)」

ベッド傍で服を脱ぎ始めるて、2人ともブラとパンツだけになると

京子「麗華ちゃんのブラとパンツ、可愛いね(微笑)」

麗華「あはっ、ありがとうございます(微笑)」

京子「私が脱がせていい?」

麗華「えっ、あの・・・」

京子「ダメかな?」

麗華「はい、大丈夫です、その代わりに私も京子先輩のブラとパンツ脱がせてあげたいです(微笑)」

京子「いいよ(微笑)」

麗華が京子の前に寄ってきて背中を向けると、京子がブラのホックに手をかけて外す。

京子が肩ひもを持って横に広げると麗華が肩ひもから手を抜いて、手でオッパイを隠す

京子「ダーメっ!隠しちゃ(微笑)」

麗華「えへっ、恥ずかしいです・・・」

と言っ手を両脇に垂らす

京子「こっち向いて(微笑)」

麗華が京子と向き合うと

京子「やっぱり、綺麗なオッパイしてるね、サイズもちょうどいいし、乳首も上向いてる(微笑)」

麗華「そんな、じっくり見ないで下さい(微笑)」

京子「ふふ、パンツも下すね(微笑)」

麗華「あ、はい・・・」

京子が麗華のパンツの両脇に手をかけてゆっくりと下して行く

京子「うふっ、濡れちゃってるね、染み出来てるよ(微笑)」」

麗華「あぁ・・・恥ずかしい・・・」

京子「興奮してたの?(微笑)」

麗華「はい、カフェでホテル行くってなってから、ずっとドキドキしてて・・・」

京子「えへっ、エッチな妄想してたんだ?(微笑)」

麗華「ううっ、はい・・・」

京子がパンツを下して足首から抜いて行くときに麗華が足を少し上げる

京子「うふっ、綺麗なオマンコの毛の形してるね、濃すぎも薄すぎることもないし」

麗華「お手入れしてきました(微笑)」

京子「えっ?今日するかも分からなかったのに?」

麗華「はい、京子先輩とするかもって思ってたので(微笑)」

京子「ホントはする気まんまんだったの?」

麗華「だから、するかもって思ってたから・・・」

京子「あはっ、期待してくれてたんだ(微笑)」

麗華「はい、次は京子先輩の番です(微笑)」

京子「ふふっ、お願いします(微笑)」

京子が麗華に背を向けると、麗華がブラのホックを外そうとする

麗華「えっ、重い、ホック外すのに力いる」

京子「あはっ、そうでしょ、だから肩が凝るの(笑)」

麗華「凄~い、引っ張るのにけっこう力いるんですね(笑)」

京子「大丈夫?外せる?(笑)」

ブラのホックが外れると京子がブラのカップを手で押さえていた

麗華が正面にまわって肩ひもを手に持つと京子が手を離し、麗華がブラを手から抜き取る

麗華「ふぁ~、おっき~!綺麗!(微笑)」

京子「ふふ、ありがと(微笑)」

麗華「やっぱり立ってるの見ると改めておっきいって思います、形も良い(微笑)」

京子「今はね、15年後が怖いけど(笑)」

麗華「ふふっ、大丈夫ですよ、鍛えてれば(微笑)」

京子「私、運動苦手だし・・・」

麗華「うふっ、パンツ下しますね(微笑)」

京子「うん、やっぱり恥ずかしいから自分でする」

麗華「えっ、ダメですよ、さっきは私のパンツ下したんだから」

京子「だって・・・」

麗華が腰を下ろして京子のパンツに手をかけてずり下ろす

麗華「あ~、京子先輩も濡れてますよ(微笑)」

京子「あはっ、ごめん、私も興奮してた(笑)」

麗華「嬉しいです(微笑)」

麗華がパンツを下すのを途中で止めて京子の股に手を伸ばして擦り始める

京子「あっ、ダメっ、お風呂入ってから・・・う、んっ」

麗華「はぁはぁ、ガマンできない・・・」

麗華が鼻息を荒くしながら京子のお尻を抱き寄せて股間に顔を埋める

京子「あん、ダメ、んん、もう恥ずかしいから・・・お願い」

麗華「京子先輩のあそこ、エッチな匂いします」

京子「お願いだから、ねっ、お風呂入ろ、寒くなってきた(微笑)」

麗華「むふ~っ、えへへ、そうですね(微笑)」

京子「も~、エロおやじみたいなんだから~(笑)」

麗華「ムラムラが抑えきれませんでした(笑)」

お風呂場に入りシャワーを浴びて湯舟に入ると

京子「麗華ちゃん、こっちにおいで(微笑)」

麗華「えへへ、抱っこされるの?(微笑)」

京子「うん、おいで(微笑)」

麗華が京子の膝の間に身体を入れて背中を預けると

麗華「あはっ、オッパイが柔らかい、背中が気持ちいい(笑)」

京子「気持ちいい?それじゃ私も(笑)」

麗華の脇の下から手を入れて麗華のオッパイを掬い上げて揉み始める

麗華「あん、ちょっと待って、乳首は弄らないで・・・」

京子「ふふっ、ダーメ、さっきのお返しなんだから!(笑)」

麗華「あん、やん~、ん~ふぅ~ん、京子先輩、ダメです~」

京子「えへへ、麗華ちゃん可愛い声で喘ぐんだね(微笑)」

麗華「うん、ふぅ~、あん、もうダメ、乳首がぞくぞくする(微笑)」

京子「麗華ちゃん、可愛いよ(微笑)」

その後はお風呂から上がってベッドでエッチをしてからホテルを出る

金沢駅まで京子の車で送ってもらいながら

麗華「京子先輩、今日はありがとうございました、楽しかったです(笑)」

京子「ふふっ、私も楽しかったよ(笑)」

麗華「たまには2人でエッチして過ごしたいな~(微笑)」

京子「うん、良いよ、マンガが始まるまではエッチすること無いし(微笑)」

麗華「そうですよね、おじさんが脚本仕上げるまでは2人で楽しみましょ(微笑)」

京子「うん、そだね(微笑)」

金沢駅で別れて京子は車で、麗華はバスで帰っていく。

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