凡人ニートと日本生活
こんにちは!
もうすぐスマホが変わります!
今まで三年パッドだったんで嬉しいです!
・・・え、っと・・・なんであそこに雪が居たかを考えよう
雪は夢弓達と一緒に小屋で寝ていた。
それは俺の部屋の窓から見えていた。
そしてアイツらが寝てから三時間後俺はなずなに怒られて寝ることにした。
そこまでは良い。だがそこからだ俺は寝てる間に雪が俺の隣で寝ていた。
それはアイツが寝ぼけてて俺の部屋に入ったと言う可能性
だがアイツは俺の部屋に来るのも久しぶりで来ることもないし、
真面目なアイツが居る可能性は少ない
・・・よし
俺はトイレから出て部屋に戻った
スヤスヤと気持ち良さそうに寝ている
というかトイレに行く前よりも服が乱れてへそが見え、もうすぐ二つの山が見えるところだ。
そこは紳士として見ないのが最善だ
だがそこには男の欲求と言うのもある
俺は布団の中に入り雪の居る反対側を向いて寝ることにした
もし雪が起きたらすっごい恥ずかしがるだろうな・・・
それで気まずくなる可能性もある。だが今は今だ。
明日の事は明日考えよう。
それに恥ずかしがる雪も可愛いしな~
俺はそんな呑気な事を考えていると俺の背中に柔らかい感触のものが当たった。
すっごく柔らかい。これは胸だ。絶対胸だ。
俺はそう確信しているとさらに恐ろしい事に気づいた
ノーブラ!!
これはもはやブラが着いている柔らかさではない。
触ったことが一回だけあるから分かる!すっごい柔らかい
俺は背中で山を堪能していると後ろから俺の腰を優しく包み込まれた。
この状態でハグ・・・だと・・・!?
さらに山が俺の背中にくっついた。
ヤバイ俺のセンサーが反応し始めている!
俺は一線を越えないように平常心を保ちドキドキしながらも寝た
眠れない。
あれから三十分後全く眠れなく何回一線を越えようとしたか・・・
服も徐々に乱れていきエロさが増していく。
実はコイツ起きていて夜這いでもしに来たのか?
それなら酷い痴女だ。
普段の清楚な雪が痴女ならギャップ萌えで行けるが・・・
俺はそんな事を考えていると間も俺の背中に山が迫ってくる
仕方ないこの手は使いたくなかったが・・・
俺は深呼吸をして心を落ち着かせていった。
「【創造者】 ・・・【スリープ】」
俺は静かな声で魔法を唱え自分にスリープを掛けた。
読んでくださりありがとうございます!
これからも頑張っていきます!




