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凡人ニートと異世界能力 ~ユニークな仲間達~  作者: 紅・ロエム
凡人ニートと反逆者
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凡人ニートと危機一髪7

こんにちは、文字数が今回も少ないですすいません!

クラブもあって勉強もあって忙しいので許してください!

夢弓は俺に自己紹介を始めた。

改めてみると懐かしい。確か夢弓はワールドエンドとか言うチート魔法があって

撃てるのが稀とか言ってたな・・・。

でも一回も失敗したこと無かったような・・・。

俺は懐かしのストーリーを俺の異世界生活と照らし合わせて楽しんでいた。

しかも今となってはワールドエンドの効果関係無く他のスキルを撃てるようになってるしな。そしてやがて、主人公は夢弓を捨てることにしていた。

だが夢弓は俺に向かってやらしいことをされただの言って主人公は夢弓を仲間にしていた。

『魔法使いが仲間になりました。』

仲間になった。




次の日、セシリアと思われる、人間が来た。

セシリアは再生者を使う。でも今まであまり役に立ってないよな。

・・・死んだ時とかは役に立ったけど。

俺は改めてみるとセシリアの能力に感謝していると、セシリアは先の夢弓と同様、

主人公を脅す作戦に出ていた。

【衣類消化液】セシリアはああ見えて研究家だったよな。

今はそんな姿全くないけど。

セシリアって最近はモンスターに勝手に触ることはあんまり無くなったし、

成長か・・・。

やがて主人公はセシリアの脅しに負け渋々仲間にしていた。

『プリーストが仲間になりました。』


主人公は向こうのテーブルで飯を食っているセシリア達の下に向かい、

名前を聞いていた。

すると、セシリアが俺の後ろを見て驚いていた。

主人公もセシリアに続き後ろを見た。

するとアリスラが居た。





アリスラは主人公の前で合成者の力を見せていた。

確かにあの能力は使えるのだが・・・。

今まで活躍したのって指輪の時ぐらいじゃね?

ってかあいつともあんまり仲良くしてなかったし、もし異世界に帰れたら優しくするか。

俺はアリスラの事を考えているとゲーム内の俺はアリスラと手を組み仲間にしていた。

『クルセイダーが仲間になりました。』


これで仲間集めは終わりだな。

俺は続けて他のストーリーも進めることにした。

読んでくださりありがとうございます!

今回は本当に手抜きだと思いました、すいません。

と、取り合えず読んでくださりありがとうございます!

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