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凡人ニートと異世界能力 ~ユニークな仲間達~  作者: 紅・ロエム
闇落ち騎士の一人の弟子
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凡人ニートと王様の孫

こんにちは!

久しぶり学校で書いていたロエムです

もうそろそろ夜だ。 先程まで寝ていたが…眠い。

生物ってのは睡眠は無限なのか?

俺はそう思いながら二階ベッドの上に登り、布団へ潜った。 隣の部屋では、夢弓達が俺のあげたゲーム機で遊んで盛り上がっていた。 ゲームが楽しいのは痛いほど分かるが、目を悪くなると、冒険に支障が出るから困る…。 いや、セシリアの再生者で視力回復も…、

いや、そうなれば、セシリアが直接目に触れないといけなくなる。……コンタクトがあるから良いか。と言うか俺も暗い部屋で毎日のようにゲームをしていたが、メガネが要るほどでは無いから

アイツらも大丈夫だろう。多分。

確信は無い。確信は無いが大丈夫だ。

俺はそう思い、枕元の電気を消した。

読んでくださりありがとうございます!

これからも頑張っていきます!

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