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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約5年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

異端ノ魔剣士

作者:如月 恭二
一人の老人は、町中で静かにその生の終わりを待っていた。
「静かに逝く」
──それが、ささやかな願いであった。
しかし、そんな願い等を他所に起こる強盗事件。ことにそれは、彼の眼前で展開される。
更に悪いことに、年端もいかぬ少女が一人人質となってしまっていた。

──あぁ、どうしてこうも人の最期にまで邪魔が入るんだ……。

そう思いつつも、彼は余命幾ばくも無い老骨に鞭を打つ。
面倒になると知りつつ、彼は迷う事なく鞘走った。
窮地を脱し、逃げるように人気のない場所へ行く彼の元に現れた者とは?
如月が送るハートフルボッコファンタジー、遅筆ながら開幕。

注意点。
*シリアス多め、ギャグシーンほぼ皆無。それでも良ければご照覧あれ。『合わないな』と思われたなら回れ右推奨です(笑) 
*台詞に皮肉あり。胸糞注意。
*グロシーン、心理描写に定評あり。
*ダークファンタジーテイストの作品。
*申し訳程度の魔法要素。
*筆者が極度の洋画、海外ドラマ愛好者。
*今回の戦犯:如月 恭二
*筆者は生粋の戦闘狂。重度のバトルジャンキー。

【お知らせ】
自主的ながら、校正予定あり。
主要箇所は二章クライマックスの戦闘シーン。
他は矛盾点等あれば随時実施。
話の大筋に変更予定なし。
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エピソード 101 ~ 120 を表示中
救出 弐
2018/10/29 19:04
救出 参
2018/11/06 11:17
明けの鐘 壱
2018/12/05 19:04
明けの鐘 弐
2019/01/01 12:41
明けの鐘 参
2019/01/18 23:20
明けの鐘 肆
2019/01/21 22:44
撤退戦 壱
2019/01/30 22:43
撤退戦 弐
2019/02/24 10:50
撤退戦 参
2019/03/02 22:00
終局 壱
2019/03/14 07:23
終局 弐
2019/03/18 07:38
四章 暴虐の魔剣士
夕刻の丘
2019/03/21 21:11
辞令
2019/04/05 21:35
異動 壱
2019/04/05 21:35
異動 弐
2019/04/05 21:38
異動 参
2019/04/24 10:18
異動 肆
2019/05/13 15:23
当惑
2019/05/25 12:12
再会 壱
2020/02/28 19:46
再会 弐
2020/05/03 11:48
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エピソード 101 ~ 120 を表示中
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