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カオスな予感しかしない日常…普通じゃない


(あーーやってくれた、務露首と、渉、あ、ごめん、主人公燈の強烈ビンタ、挙句の果てには、ツルツル校長...)作者の心の声


渉「大丈夫だって」燈「まぁ何とかなるって」

「「俺/私達が面白おかしくハチャメチャにするんだから!」」


(修正するよ予感しかない.....トホホ)


燈「私を10円ハゲにさせた恨みもあんのよ??」


(!!そうでした.....)




┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈




うちの学校は変わってるパート2


文化祭アピールした、ツルツル校長なのに、何故か、3年は、文化祭前に修学旅行へ行くのだ。


先生達は大変そうだけどね、ホテルの予約取ったり、実行委員達と計画ねったり、まぁ、今回も、私は寝て待つ側の人間さ



【噂のお2人さん、実行委員お願いできるかな?】



そう、あの言葉を聞くまでは……






┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈



燈「Heyスマホ実行委員ってさー、焼肉定食だよね?」


ーー焼肉定食やのランチは、この近辺の検索した結果はコチラですーー


燈「スマホと会話成り立たねぇーー!!」


渉「......(相変わらず、可愛いな…///)」

え?そこで可愛いの?作者は黙って?あ、はい。


燈「とりあえず班決めする時は、渉に丸投げして、委員会も、渉に丸投げして、あ!そもそもを、渉に丸投げして」


渉「そこは、流石に俺、キレるよ?」


燈「ごめんね?」きゅるっとした目のトンカツバージョン、真似してみた。


渉「…///いや、だめ、そんな目してもだめ」


燈「ケッ、渉のせいなのにさ、婚約話持ち出すし、突然告白するし、噂広めるし、って、うちの親のせいじゃない!?」


渉「そこまで分かってるなら、いっか、とりあえず、早く進めるぞ」



2人は、放課後の教室で、報告書を纏めていた、夕日の光が、窓の色を染める。


時より風が拭いて報告書が、ふわっと飛びそうになるのを、渉は紙を押さえた、燈は、窓を締めに行った



燈「そーいえばさ、チキンにごめんねって言っておいて?」


机の上に、チキンが大好きな、お菓子を置いた。


渉「!!分かった。」


渉は、鞄にお菓子を入れて、チャックを閉めた。



┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈



昨日からトンカツと2人の生活だ、何故か渉の家に行ったまま帰ってこない、チキン、ごめんて〜

まだ拗ねてんのかな?でもお菓子あげたし......


「おっすおはよう」


「あ、渉おはよう、」少し、しかめっ面をした燈


「難しい顔してどうした?」


「チキン元気??」


「あー元気だよ、寂しいのか?」


「///ち、違うし」照れた燈の、反応をじっとみる渉。


「お菓子、食べてたぜ。」


「良かった」ホッと、肩を撫でる燈。


「それよりさ、修学旅行の実行委員で、朝早いからな、さすがに眠っ」ふぁ〜と、欠伸をする渉


「本当だよ、なんで私が鬼嫁なんだよ...」


「まさかの無自覚??」


「いや、ビンタはさ、さすがに、やり過ぎたかな?とかは、思ったけどさ...」


「ははっ。そこは反省してんのか」


「してるよォ、一応?」


「なんでハテナが出るんだよ!」


「また、やるかも知れないから先に謝っとくね、ごめん。」ニッコリと笑顔で謝った燈


「…///反則だろその笑顔」渉は、口を抑えて、真っ赤になった、眠気も冷めていた。






┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈



~神の国 神殿~



「朝から、胃がムカムカするな、この2人を見てると......」何故だ?という顔で言う。


?「それはさ、なんてゆーか、シンプルに、気持ち悪って感じ??」


「変な言葉を使うな、ちゃんと神らしくしろと、いつもいっておるだろう、少彦名神スクナヒコナノカミ」


少「はい、天照大御神様〜」拗ねた少彦名神は、柱に持たれ、右足を蹴っていじけた。


「人間界に、行きたいか?」拗ねた姿を見てすぐ、提案したのは、この言葉。


少「!!行かせてくれるの?行きたい!」


「思兼命は、まだ起きぬからな、行ってこい、少彦名神、ミニ手鏡を、奪え」


少「御意♡」



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