再会。
天動説、
地動説とあって、
科学で今は明らかに、なっている。
昔の人は、
地震が起きるのは、
世界は象が何匹も支える上に、あるとか、
ナマズが不審に、なると、
それは前兆で、
あるとか述べていた…。
僕は、
そうなることだけは、
避けたい!!と、
120%で回避しようとするのだが、
それが、何故かチラホラ、起きる…。
僕は、僕を他人には、
知られたくなくて、
そうして生きてきた。
職場を転々とした経緯が、ある。
フリーランスとか、
印税生活で、
僕は生活できるなら、
200%、そう思っているのが、
僕なのだ。
で、それは叶わず、昨今、
外に働きに出る…。
すると、僕に訊いてくる人が、たまに、
いる…。
『どうして、こんな所で、
働いているの?』と…。
そのリアルな出来事で、
叶っていることが、ある。
そう僕に尋ねる人は、
僕という男をほぼ知らないのだ…。
そして、僕は決して返さない。
「じゃあ、なぜ、あなたは、
『こんな所』で働いているのですか?」とは。
刑務所から出所して、
また刑務所に入る人は少なくないという…。
神は、
6日で世界を造られた…と信じる人も、
少なくない。
それが日曜日の起源で、ある…。
ありきたり、な、ことを、
ワルく言うつもりは、ないが、
そういうのから脱却したくて、
最近、
めったに出れない集まりに、
参加できた。
そこでのメンバーが、
語ってくれた話で、ある。
ある人が、
どうしても物書き、として、
生計を立てたかった…。
その熱意を良く知る他者がおり、
他者が、その人に、
『なれるよ!君なら必ず物書き、に、なれるよ!』と、
それは、色んな言葉で応援する声かけをした。
そしたら、
物書き、に、なりたかった人は、
何か書くことに、それなりに、
なったが、
物書き、として成立したのは、
ずっと声かけをしていた方で、あった。
だれかに、ポジティブに、
声かけをするということは、
途方もないパワーを生み出し、
結果的に、
己に、それ以上、返ってくる!と、
僕は、
そこから見出だした…。
僕は出来るのか?
なにか現象が、あり、
そこに何かポジティブなことを、
今は言えるので、あろうか…?
… … …
… …
「それにしたって本当にディズニーが、
好きなんだよ♪♪」.




