表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

日常のえとせとら

別れと出会い ~2025年にあった事~

作者: 紅p

 ※コロン様主催 「2025振り返り」参加作品です

 もう2025年も残り僅かです。

 早いですね♪

 そして、本作で投稿数100作品目☆

 皆様、2025年はどんな1年でしたか?

 私、紅pはタイトル通り、『分かれと出会い』があった1年でした。

 まず、『別れ』ですが2パターンありまして、1つは別れて良かった『別れ』。

 もう1つは別れたくなかった『別れ』です。

 2つ目の『別れ』は以前、綴らせていただいたように仕方がない『別れ』でした。

 ですが、その方との良き思いではずっと私の心に残っております。

 ですので、たまにその方を思い出して、「元気でいてくださればいいな」なんて思えるのです。

 しかし、1つ目の『別れ』…。

 こればかりはそうはいきません。

 別れる前まではその方との良き思いでの方が悪い思い出を上回っていたのですが、

今はその逆となってしまいました。

 すると、どうしてもその方の悪い部分しか見えなくなってしまったのです。

 なのでその方を親友や友人だと自分に嘘をつけなくなった私はその方と別れる事をえらびました。

 その事に少しばかり寂しい気もいたしましたが、

今はそんな気持ちはなくなっているという悲しい現実があります。

 そして、その現実を受けとめた時、私は何となくナーバスになりました。

 ですが、その気持ちを切り替えるために私はその方に使っていた気持ちと時間を

この『なろう』に全て振る事にしたのです。

 かと言って、上手く執筆が進む訳ではありません。

 何度もへこみました。

 ですがこの「なろう」で出会ったユーザー様への憧れと、

その方々の優しさで今までがんばってこれました。

 もう●●年ぶりになかった情熱と挑戦という言葉が心に久しぶりにお目見えしています。

 そして、私はそういう『別れ』と『出会い』があった2025年のおかげで笑ってがんばる事ができ、

2026年をそういう気持ちを持ったまま迎え「なろう」の活動を細々と続けていこうと思っております☆



 まずはここまでお付き合いくださり、ありがとうございました!

 恐らく今年最後の投稿がコロン様の企画…♡ ぅんっにゃ!

 …えぇ、こんな感じでがんばっているのですが何せおふざけな作品の多い事多い事で…(笑)

 真面目なつもりにゃんですけどね♪

 ちなみに1つ目の『別れ』は同性なんで悪しからず!

 んで、その事についてちょいと作品を仕上げましたが投稿するかは悩んでます…(汗)

 まあ、こんな私ですがこれからも、どうぞよろしくにゃのだ☆

 ここからは、お・ま・け♪

 そして、あのタンブラーはget出来たぜぃ! イェーイ!

 只今、絶賛使用中でございます♪

 さらに遂に10年ぐらい使用していた布団乾燥機が…壊れた!

 あのエッセイ投稿後に使用して…壊れた!!

 だがしかし! おnew布団乾燥機が発掘されたのです☆

 しかも嚢なしタイプ!?

 この使いやすさを来年にはエッセイとして絶対に書くぞ! おぉーーっ!

 とまあ、あとは何とか今年は入院を避けられた…のが良かった。

 でもね、こればっかりは時の運って感じがありまして…。

 急に音信不通になったらその可能性を疑ってくださいねぇ~。

 無事に生きてたらたぶん2か月もすれば退院出来るはずなんで♪

  最後に、皆様、どうぞ良き2026年を迎えれますように♡ by 紅p☆

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
2025振り返り企画をめぐってます。 たのしく拝見させていただきました、ありがとうございます。 別れはほんとうに、急にやってきますね。 別れとの出会いと言ったところでしょうか。 私はいったい何言っ…
紅p様 今年もありがとうございました! 紅p様の2025年は人間関係に結構大きな変化が訪れた年となったのですね。 残念なこともあったけれど、前向きに進まれるお姿が素晴らしい! きっと新しい事がどんど…
こんばんは! 作品数100達成、 おめでとうございます! すごく羨ましい! あと、紅p様といろいろ交流できて とても楽しかったです! 来年も、よろしくお願いします!
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ