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人格形成と屈折の正当化
読んでくれてありがとう!
僕という人間は汚を男の誇りとして その役を社会軋轢上
承っていた それは女の子というシンボルに対する面子で
偏ったものの見方であった それをくどくどプレゼンス
する事はないけれど それを正当化していた 僕という人間は
そういった要素の屈折から出来ている 僕が思うに普通や流行
という物は自分の価値観を削ることだ なので汚を承る自分を
どこかで正当化していた それは女の子とのスタンスを高校生活に
向かい広げた 僕という人間は多分人格形成の時期からそうなっている
僕はそう思う
読んでくれてありがとう!




