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20  作者: セクシー飯野
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始まり

読んでくれてありがとう!

時々語ることがある。なぜ僕たちは閉塞感の中でそれがしに生きているのか。それはマスターベーションに始まり時々の恋愛の告白に端を発する。僕という人間とBが利害関係の中で包括して生きていたとしてそれを性欲と焦点を当てる。しかし価値観や人格形成が違うのにその事が語るに落ちるときがあれば二つは相殺され仲良くなる。その中で僕たちは衝突することもある。

 そんな中の10日間だ。

僕は長い間女の子にとって汚な存在だった。それは運命みたいなもので親が汚い性格だから自分も同じになる、そういい分けして済ました。ところがいい分け済まして青春の性欲覚えたて頃まで過ごしてみたら 女子にもてない・汚・性格が悪いの三権分立がダメージを受けた。それは何かというと女子を見ていたら性欲の崩壊による危機を覚えたのだ。中3の時だった。それは巨大な盾みたいな物だったのだけれど、女子が欲しいと思った。

 それが全ての始まりだった。

読んでくれてありがとう!

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