表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
49/87

夢遊病と姉貴2016.4.15

服の上から、腹回りを図ると、133cmもなるが、、、。それを姉貴に言ったら、病院行くかい?と言われた、痩せたのに腹回りだけ太ってるなんておかしいというのだが、、、、。元々太ってたからそんなのは病気じゃない。単なる肥満だ。それなのに病院行かせようとする姉貴は、人のカバンまで弄るお節介な困った姉貴だった。人を禁治産者にしてまで財産を奪うとするような姉貴こそ犯罪者です。姉貴は人のうちの鍵を持ってるんです。それもうちの主人の家のです。犯罪ですよね。私の家じゃあないんだからさ。それで財産も私から奪おうとするんです。母が死んだら、禁治産者にさせるつもりでいるようです私を。。。。姉貴の旦那と一緒にやろうと思ってるはずです。でも私はどこも狂ってません。主人がいるからです。それなのに精神科に通わせたりせさせるんです。私を。。。夢遊病と言われたりもしました。私は足が痛いからどこも行けませんのに夢遊病と言われました。車椅子なのにね。変な人です。それが姉貴です。皆さんどう思いますか?狂ってるのは姉貴ですよね。。私は不思議でしょうがない、足痛いのに出歩けないじゃないよ。それなのに夢遊病だとよ。変な話ですよね。ちゃんと寝てますよ。夜中に「携帯電話の相性番号は?」と聞かれましたが姉貴に、埼玉からわざわざ来たみたいです。夜中にね。それこそ夢遊病だと思います。姉貴が夢遊病です。それを皆さん分かってください。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ