第5話
戦争開始五日目
マ「goooooood morning!!!!!!!!!!」
ケ「quiet!!!」
マ「sorry sorry」
守「hello」
朝からマイケルは元気だ。
ケビンも調子が良さそうだ・・・
でも、僕はあまり調子が良くなかった。
なぜって?
時差ボケと移動の疲労がダブルコンボできたからだ。
ものすごく具合が悪い
守「sorry. I'm not feeling well」
マ「really?」
ケ「oh no!」
マイケルとケビンにお願いして今日は休ませてもらうことにした。
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ここからはマイケル目線(日本語)で話を進めます
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マ「守成の体調が悪いらしい。俺をケビンと頑張らないとな!」
ケ「おう!」
二人は射撃訓練場へ向かった・・・
マ「ケビン射撃うまいね!」
ケ「ありがとう!」
そして、筋トレ
ケ「マイケル力つよっ・・・」
マ「ありがとう!」
さらに、先生に戦い方などを教わったり・・・
先「この銃はここを持つと狙いやすいぞ!」
ケ「ありがとうございます」
マ「ありがとうございます」
そんなこんなで一日が終わり、守成のところへ戻ったとき・・・
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守成目線に戻ります
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「ピコーン」
マイケルのスマホに通知がきた。
司令からだ。
どうやら僕達は来週から早速前線へ出るらしい。
((僕まだなにも知らないよジュウモニギッタコトナイシ・・・
明日から急ピッチで戦い方を学ばなければ!
そして、食堂で夜ご飯を食べて、今日あったことをマイケルとケビンに教えてもらった。
「ピコーン」
今度は僕のスマホに通知だ。(スマホは軍のやつです)
どうやら、僕は個別で試験を受けなければならないそうだ。
運動能力試験と射撃試験だ。
僕たちは歩兵の予定なので、機械などの操縦試験は行わなくて良いそうだ。
「今日は早めに寝よう」
明日へ備えて・・・
戦争開始五日目終了
英語が地味に難しかったw
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