3-Ex3話続きが書けねーので第三部のキャラについてその2
あの…すいません。本当に書けないんです。
・藤堂清虎
東京からS県I市に移住したWEB小説家。20歳。小説の参考にするためにあらゆる事を自分で経験していくスタイル。東京に住んでいた頃意味不明なディスクを買い、能力を手に入れた。性格が悪い。恵一以外とは仲が悪いし、仲良くなろうとも思っていない。酒とタバコ、ギャンブルはやらない。(小説のために一度は飲んだり吸ったりしたことはある)もしかしたらその内違法薬物に手を出すかもしれない。
現在三途の川に片足を突っ込んでいる。
・前田将吾
両親の仇である竹中悟志を追って弟の侃士と共に東京から引っ越してきた。過去の事件から能力を持つ者を憎んでおり、出会った能力者を見境なく襲っていた。隼人達との戦闘の末、竹中悟志に殺害されてしまう。
・竹中悟志
30歳。殺人や強盗を繰り返していた凶悪犯であり前田兄弟の両親の仇。18歳の頃に何者かに能力を引き出されてから12年もの間能力を悪用していたが、侃士に次元の狭間に引きずり込まれた。
・立花帝敬
長宗我部洋貴の能力によって洗脳されて隼人達を襲ってきた北工業高校の2年生。戦闘の末、清虎の能力に自分の能力と長宗我部洋貴の能力についての記憶を抜き取られる。その後は常に何か大事なことを忘れている気がするストレスを感じながらも毎日平和に過ごしている。
本編では書いていないけれど、同年代の男子と比べて身長が低いことにコンプレックスを感じており、それが彼の能力にも影響している。
・吉川美亜
西女子高等学校の生徒会長、3年生。小、中学校の同級生の吉良明良に自信を打ち砕かれ心を折られた過去があり、ずっと避けていたが高校で自信を取り戻した。そして能力に目覚め長宗我部洋貴の能力に洗脳される。明良への対抗意識で洗脳を解いてしまうほどの精神力の持ち主だが、明良に再び心をへし折られる。
・小早川慎太郎
東高校の2年生。長宗我部洋貴の能力に洗脳されて上杉の前に現れた。恵一を戦わずして無力化する活躍を見せたが、上杉に敗れた。多分死んではいない。
・龍造寺百華
西女子高等学校の1年生。偶然出会った隼人に一目惚れしたけどアリスに返り討ちにされる。長宗我部洋貴の能力に洗脳はされてない。
本編の方はこのセリフがバチッとハマれば後は書けるなーって感じなのでもう少し待っていてください。すいません。




