表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
【短文】世界でただ一人銃を扱える者(仮)  作者: おひるねずみ
第1章 旅の始まり
78/168

第七十七弾 ルーレット回転

 説明には、金色、大成功。青色成功。赤色失敗と書いてあり、黙読が終わった途端! ルーレットが回転を始めた。

 青色二割、赤色八割の割合で占めており、成功確率がすこぶる低い。

 タイミングを見計らってストップさせた。

 止まった位置の色は、青色だ。

 無事、錬金のヒールボトルが完成した結果、ヒールボトルがドロップ品として所持品に加わる。

 錬金のレベルが足りなかった為か「ヒールボトル2/3」と、一回分の使用された状態になっていた。

 完成したヒールボトルを異次元袋から念じて取り出す。

 出現した場所は、俺の腹部の上。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ