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もうこのおっさんやだ!!

いろんな意味で危ないわ!

ホモじゃないはずなのに(それだったらマジでやばい)ホモなオーラが出てるんだけど?!

リル「どうした?攻めてこんのか?ならば、こちらから行かせてもらうぞ!」

ちっ、もう、こうなったら高電圧で心臓麻痺させるしかないな!!死ぬと思ってたから使いたくなかったけど!!大剣が俺の体に触れると会場が一瞬、強い光に覆われる。


ドサッ


はあ、はあ、はあ、あ、危なかった。

アサ『さ、これで彼らの実力ははっきりと分かったでしょ?』

ん?なんか会場の雰囲気が凍りついてる。なんでだ?

ってそんなことよりも!!おっさんの蘇生しなきゃ!!こうして、魔術競技祭は終わった。まあ、最後のサプライズには驚いたけどね。

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