仲良くなろう
今回は百合エロ展開有ります
閲覧注意
「嬉しいなあ!テルヒが家に来てくれるなんてっ!」
「ふふ、喜んでくれて私も嬉しい!」
「今日はテルヒを独り占めだっ!」
「そうだね…私もマナを独り占め出来るね…」
夏休みに摩那にラインを送ってみた
『マナ、夏休みどうしてる?』
『宿題やって塾行って終わりかもー、スン』
『そっかあ寂しいね』
『寂しいよおー』
『じゃあさ、2人で遊ばない?』
『マヂで!どこ行く?』
『じゃあさ、マナの家行っていい?』
『うっそ!来て来てー!』
そこから摩那の家に遊びに行く事が決まった
駅まで迎えに来てくれて2人で並んで歩いていた
摩那はずっとはしゃいでいて、本当にサラにあんな酷い事を椎那と一緒にしてたのか信じられない様な気持ちになっていた
途中に大きな河があり、橋を渡っていた
ここからサラは…
怖かっただろうなあ…
そんな事を思いながら歩いていたが摩那は全く気にしていない様だった
「いらっしゃーい!」
「お邪魔します」
家に入って摩那の部屋に行く途中、別の部屋から女の人が出てきた
「あっ!お姉ちゃん!」
この人が椎那か…
確かに華やかな感じの人だった
胸も大きくて服装も多分流行りの感じの可愛い服を着ていた
「あ!初めまして、摩那と同じ学校で友達の杉田照陽と言います」
私は笑顔で自己紹介した
「そうなんだ、じゃあ後輩だね!私は高等部の2年生でシイナって言うから…マナと仲良くしてやってね」
そう笑顔で自己紹介していた
この人が…
そんな酷い事する様にはやっぱり見えなかった
「じゃあテルヒ!行こっ!お姉ちゃん忙しいからっ!」
「うん」
もう少し話したかったけど摩那に腕を引っ張られて摩那の部屋に入った
「お姉さん綺麗で可愛い人だね!」
少しメイクが濃い気もしたが一応褒めておいた
「まあ…一応モデルもやってるし?」
「へえ!凄いね!」
読者モデルの事は聞いて知っていたが、事前に知ってる事を言うと変に思われるかと思い知らないフリをした
「まあ所詮は読モだけどっ!プロじゃ無いしっ!」
何だか摩那の機嫌が悪そうなんで椎那の話題はこれ以上しない方が良いかなと思った
「でも…マナも可愛いよ?」
「ホントっ!?」
「うん、私マナともっと仲良くなりたいって思うし」
「わあ!嬉しい!」
「マナも…メイクしたらもっと…お姉さんに負けない位綺麗で可愛くなると思うよ?」
「ホント!?でも…私イマイチやり方分からない…たまに色付きリップ塗る位…」
「じゃあさ!教えてあげる!私知り合いから教えて貰ってて。その人はメイクのプロから教わってるから!」
「わあ!凄い!教えて欲しい!」
「私メイク道具持って来てるから…今からやってあげるね!」
「ホント!?凄い!有難う!」
そう言って摩那に静風にやってあげた様に教えてあげながらメイクをして行った
「ハイ、完成」
「凄い…可愛い…」
摩那は鏡で自分の顔を見て驚いていた
「でしょ?」
「目とか…すっごく大きくなって…別人みたい…」
「ふふ、整形とかしなくても可愛くなれるんだよ?」
「うん!そうだね!ちょっとコンプレックスだった目元も…タレ目になって…可愛い…」
「唇も…プルプルで可愛いよ?」
薄めのリップで少し輪郭を外側に大きくみせてグロスを塗って唇をポッテリさせていた
「うん…」
「キスしたくなる唇だね…」
「うん…」
「あれから…キス出来た?」
「ううん…」
「じゃあ…もっと練習しなきゃかな?」
「うん…」
その返事を聞いて摩那にキスをした
「んぅ…」
可愛い声を漏らしたので中に舌を挿れて絡めた
「はあ…はあ…」
クチュクチュと音を立てて絡めたり吸ったりしてあげると気持ちよさそうにしていた
「ふふ、可愛い…気持ちいい?」
「うん…」
「コッチもね…気持ちいいんだよ?」
そう言って耳を甘噛みしたり舐めたりしてあげた
「あっ…あぅ…」
「感じてる?」
「んぅ…分かん…ない…」
「じゃあ…コッチは?」
摩那の服の下から手を入れて胸を揉みながら乳首を弄ってあげた
「んぅ…」
「可愛い…敏感だね…」
そう言ってブラウスのボタンとブラを外し乳首を舌先で舐めたり突いたり吸い付いたりしてあげた
「あぁっ…あんっ!」
「気持ちいい?」
「うん…」
「じゃあ…もっと気持ちよくなろっか…」
「もっと…?」
摩那の下着の中に手をいれて優しく撫でてあげた
「んっ…んん…」
「ふふ、もう濡れてる…気持ちいいんだね…」
突起を指で優しく撫でてあげた
「あっ…あっ…」
「ココ…気持ちいい?」
「分かんなぃ…」
「そう?じゃあもっと強くしてみようかな…」
そう言ってクチュクチュと音を立てて擦ってあげた
「あっ…あんっ!…ダメっ!何か…変っ!あぁっ!」
そう叫んで仰け反りビクビクと痙攣させていた
「イっちゃったね…初めて?」
「はあ…はあ…うん…頭が…真っ白になった…」
「可愛い…気持ち良かったね」
摩那をぎゅっと抱きしめて頭に顔を埋めてキスをした
「うん…」
摩那は私に抱きついていた
「じゃあさ…今度は自分でやってみようか」
「自分で?」
「そう、気持ちいい所…自分で弄っみよ?私がやってあげた事…自分でやってる所…私に見せて?」
「うん…」
そう言うと摩那はパンツを脱いで自分で弄り出した
「んっ…んっ…」
「そうそう、上手!」
「はあ…はあ…」
私はその様子をスマホで動画撮影した
「マナの可愛くてエッチな所…もっと見せて?」
「はあ…はあ…撮影するの?」
「家にいる時も…可愛いマナの事思い出したいから…」
「うん…あっ…あっ…あぁっ!」
そう叫んでまた摩那はイってぐったりしていた
「可愛い…自分で出来たね…偉い偉い」
「はあ…はあ…うん…」
摩那を抱きしめて頭を撫でてあげた
後日、また摩那の家に遊びに行った
今日は誰も居ないのか、玄関を開けてすぐに摩那が私に抱きついてきた
「寂しかったあ…」
「うん、私もマナに会いたかった…あの動画見ながら…マナの事考えてたよ?」
「うん…今日は…いっぱい可愛がって?」
「勿論!」
摩那は妹なのでやはり甘えん坊なんだろう
部屋に入って抱きついて来たのでそのままキスをしてあちこち弄ってあげた
「あっ…あんっ!…」
摩那は敏感で可愛かった
「今日は…中イキしてみよっか!」
「中イキ?」
「そう…」
そう言って中に指を挿入してナカを探っていた
「あっ!あっ!…あぁっ!」
「ふふ、見つけた…マナのイイ所…」
そこを攻めたてあげると喘ぎ声を漏らしていた
「ここも…一緒に弄ってあげるね…」
クリも同時に弄ってあげた
「あんっ!…ダメそれっ!何か…漏れちゃうっ!」
「いいよ…出して…イって…」
「あんっ!あんっ!あぁっ!あぁー!!」
そう叫んでビクビクさせながら勢いよく噴射した
「潮吹いちゃったね…可愛い…」
「はあ…はあ…」
摩那は余程気持ちよかったのかグッタリしていた
「汚れちゃったね…タオル持ってきてあげるね」
部屋を出てバスルームにタオルを取りに行った
ついでに沢山叫んで喘いでいたので喉も乾いているだろうとキッチンへ行き冷蔵庫からペットボトルの水を取り出した
「ハイ、飲んで?」
「うん…有難う…」
グラスに水を注いで飲ませてあげた
「気持ち良かった?」
「うん…凄かった…」
「じゃあさ…もっと気持ちよくなろっか?」
「もっと?」
「うん、気持ちよくて幸せな気持ちに…」
「うん…」
「じゃあ…」
摩那をベッドに寝かせて足を開かせ、また指を挿れて弄ってあげた
「ふふ…もうトロトロだね…期待してヒクヒクしてるよ?」
「恥ずかしい…見ないでっ!」
摩那は顔を両腕で隠していた
「もう準備万端だね…」
そう言って冷蔵庫から持って来たキュウリをナカに挿入した
「んぅ…」
「冷たくて…気持ちいいでしょ?」
「うん…」
細いからか濡れているからかすんなり入った
「動かしてあげるね…」
ヌチュヌチュといやらしい音を立てて抜き差ししてあげた
「あっ!あっ!」
「ホラここ…気持ちいいよね?」
「あんっ!あっ…あっ…」
摩那の良い所を刺激しながら段々加速していった
「あっ…あっ…イくっ…イっちゃうっ!あぁっー!」
「ふふ…キュウリでもイけたね…偉い偉い…」
キュウリを咥え込んだままビクビクと痙攣させてイった様子を
私はちゃんと動画で撮影してあげた
照陽は早速摩那に近づき、摩那はすっかり照陽に丸め込まれてますね
照陽は単に仲良くなろうとしてるのか何か思惑が有るのか…




