照陽の勉強会
ほぼ全編エロ内容です、すみません
閲覧注意
「はい、じゃあお口開けてー舌出してー」
「あーー…」
「声ださなくていいから」
「あっ!ゴメン、つい…」
勢いで星夜に練習をお願いしたが何だか緊張して来てつい変な事をしてしまった
星夜の顔が近づいて来て目を見開いてじっと凝視していた
「何か…打ち上げられて鰓呼吸出来ずに口開けて死ぬ寸前の魚みたいで怖いから目瞑ってよ」
「あっ!ゴメン!」
また変な事をしてしまったみたいだ…
やっぱり星夜となら失敗しても適当に受け流してくれて気楽だ
最初の練習が星夜で良かったと思いながら目をぎゅっと瞑った
星夜が口を重ねて舌を絡めて来てどうすれば良いか分からなかったのでなすがままに任せていた
クチュクチュと音を立ててだんだん頭がボーっとして来た
背筋がゾクゾクしてきてふわふわとのぼせたみたいに変な気持ちになって来ていた
口から離れて今度は耳を舐めたり耳たぶを甘噛みして来た
「んんっ…」
「気持ちいい?」
「何か…背中がゾクゾクする…」
耳元で囁かれてゾワゾワした
「じゃあこっちは?」
そう言ってTシャツの下から手を入れて来て胸を揉みながら乳首を弄って来た
「あぅっ!」
乳首を軽く摘まれて思わず声が出た
「なんか…ちっさい胸でインの弄ってるみたいだな…顔も似てるし」
「仕方ないじゃん…まだ子供なんだから…これからおっきくなるんだよ!」
「はいはい、じゃあいっぱい揉んで成長を促そう」
そう言いながら揉まれながら指先でチョロチョロと乳首を擦られたり摘まれたりしていた
「あんっ!何かそれムズムズするっ!」
「乳首勃って来たよ…感じてる?」
「はあ…はあ…分かんない…」
「じゃあ調べてみよう」
そう言ってパンツの中に手を入れて弄られた
「んぁっ!」
「どれどれ…濡れてるな」
敏感な所を触られて声が出た
「じゃあ始めるよ」
「うん…」
そう言ってベッドに押し倒されて下着をずり下ろされた
「万が一の時に備えて…汚さない様に一応タオル敷いとくか」
最初にバスタオルを持ってくる様に言われて用意したタオルを下に敷いた
一体何が始まるのだろう…
痛かったり血が出たりするんだろうか…
ちょっと怖くなって固まっていた
「ほら、足閉じないで」
そう言いながら足を開かされた
「やだっ…じっくり見ないでよ…恥ずかしい…」
「まだ毛も生えてない子供が恥ずかしいも無いだろ」
「セイヤはもう生えたの?」
「いや、まだだけど…」
「じゃあ同じじゃん!」
「でも3つ上のフィアはもう結構モジャってたぞ?」
「3年あれば成長するでしょ!私だっておっぱいだって大きくなるし毛も生えるもん!」
「まあ、成長期だからなあ…大人の3年先と子供の3年先は時間経過は雲泥の差だよなあ…」
何だかいつも通りの会話をしていて段々緊張がほぐれて来ていた
「じゃあさっさと始めるか…」
そう言って手を上下に動かしながらお○んこを撫でてきた
「んん…」
「ココ…どう?」
「あぅっ!」
敏感な所を触られて腰がビクッと跳ねた
「ココがク○トリスね…男で言ったら亀頭かな?」
「何か…そこ…ビリって来た…」
「成る程成る程」
「あっ!あっ!そこダメっ!何か変!」
「ココが良いって?仕方ないなあ」
「やだっ!あっ!あんっ…」
「ホラ、足閉じないで…」
思わず閉じた足を開かされて段々加速してソコを集中的に弄り出した
「あっ!あぁっ!ダメっ!何か…来るっ!」
やがて頭が真っ白になってビクビクと痙攣した
「はあ…はあ…」
「初めてのオーガズムはどうだった?」
「何か…凄かった…頭が真っ白になった…」
「じゃあついでに中イキもしとくか」
「中イキ?」
「じゃあ挿れるね」
そう言って中指を私の中に挿れてきた
「んんっ!」
「痛い?」
「ううん…大丈夫…」
「やっぱキツイな…凄い締め付けてる…」
「んぅ…」
暫くゆっくり指を抜き差ししていた
「力抜いて」
「んっ…んん…」
段々クチュクチュと音がし出した
「この辺かな…」
「あぅっ…」
中で指を曲げてソコを擦りながら抜き差しし出した
「あぁっ…ソコっ…何か…」
「気持ちいい?」
「分かんないっ」
「分かんない?じゃあもっとしてって事かな?」
そう答えて抜き差しする速度を早めて来た
「あっ!あっ!ダメっ!」
「そっか、そんなに良いか。じゃあクリも一緒に弄ってあげるね」
「それやだっ!あぁっ!何か…出ちゃうっ!あぁっ!」
そう叫んだと同時に背中が弓形になって痙攣しながら勢いよく噴き出した
「初めて中イキで潮吹いちゃって…エロいねテルヒ…」
「はあ…はあ…潮…」
おしっこ漏らしちゃったかと心配したけど違う様で安心した
「やっぱりタオル敷いといて良かった」
脱力して星夜を見ると下半身…股間の部分が膨らんでいた
「セイヤ…それ…」
私がソコを指差して聞くと
「まあ、勃起だな。知らないか?」
「いや、知ってるけど…勃起してるの見た事無い…見せて!」
「えー…」
「散々私の見たんだから良いじゃん!」
「まあそれを言われると何も言い返せないな…」
そう言いながら渋々と星夜はズボンと下着を脱いだ
「上に反り返ってる…私の見て勃起したんだ…」
「まあ生理現象だな。腹が減ったらお腹が鳴る、食べ物食べたら排泄したくなる、疲れたら眠くなる…と同系列でエロい物をみたら勃起する」
「何か…お父さんのと違う…」
「そりゃ大人のチンコと比べるなよ。成長期だからな。あと数年したらもっとデカくなって毛もモジャモジャ生えるし」
「あはは!じゃあ私と同じまだ子供じゃん」
「まあ子供チンコだけど一応もう射精は出来るぞ?」
「じゃあ射精する所見せて!」
「えー…ここまでお前の練習に付き合わされて見られながら自分で扱くのかよ…」
「じゃあやったげる!これも勉強と練習だ!」
「それはそれで何か不安だな…」
「大丈夫!どうやるか教えて!」
「仕方ないなあ…まあ自分で扱いてる所見られながらイクよりマシか…」
そう言って最初に少しやって見せてくれた
「よし!分かった!」
「強く握って潰さないでくれよ…まだ先の長い人生だからな…」
「大丈夫!痛かったら言って!」
「はいはい…」
暫く扱いていると段々先から液が流れてきた
「これ精液?」
「厳密には違うな。まあ我慢汁だ」
「我慢してるの?」
「してないけど…先っぽも…」
「うん、これがク○トリスの部分なんだね」
「んんっ…」
「痛い?」
「ううん…はあ…はあ…」
普段余り表情を崩さない星夜が気持ち良さそうに息を荒げて顔を紅潮させながら歪めていて興奮した
段々加速して扱いてあげた
「んんっ…イきそう…」
「よし!イけ!イけ!」
「はあ…はあ…イくっ…」
そう言ってドクドクと放出した
「凄い…ビクビクしてる…」
「はあ…はあ…スッキリした…」
「どう!?上手に出来た!?」
「まあ…俺の右手の方が遥かに上手いな」
「むう!」
やっぱりいつもの星夜だった
照陽は結局初めての勉強相手は星夜になった様です
今までの八神の人間と違って大人相手では無かったので少しドタバタでした




