秘密基地訪問
前話に引き続きエロ展開です、すみません
閲覧注意
「それじゃあ、初めてのキスとオーガズムの記念撮影しよっか」
「うん!」
「じゃあ、両足開いて良く見せて。」
「こう?」
「いいね。じゃあテルヒ、コッチ向いて笑顔でダブルピースして。」
「うん」
「舌を出してアヘ顔してね。」
「うん、こう?」
「そうそう、良いね!可愛い」
「じゃあ、記念撮影。はい、チーズ」
櫂は記念撮影をしてくれた
「ふふ、やっぱりアンちゃんにそっくり…」
櫂は撮影した画像を嬉しそうに見ていた
「じゃあ今度は初めての中イキしようね」
少し休んでまた櫂がキスをして来た
「じゃあ挿れるね…」
そう言って指を中に挿れて来た
「んぅ…」
「痛い?」
「ううん…大丈夫…」
大人の指で星夜より太くて長かったので少し苦しかった
「テルヒの中…キツくて熱くて締め付けてくる…」
ゆっくり指を抜き差しし出した
「んぅ…」
「ほら…ココ…」
「あぅっ!…」
前に星夜にされた様に中で指を曲げてそこに当てて抜き差しし出した
「ふふ、気持ちいい?腰が浮いてるよ…」
「あんっ!そこダメっ…」
「ココが良いんだね…」
そう言ってソコに当てながら抜き差しを早めて来た
「あっ…あっ…ダメっ…そんなしたらっ!」
「すっごいトロトロ…ほら、いやらしい音が響いてる」
クチュクチュと指を抜き差しする音がしていた
「あっ!あっ!ダメっ!イっちゃうっ」
「ほら…イけ!イけ!」
「あぁっ!」
「すっごいナカビクビクしてる…初めて中イキもちゃんと出来たね」
「はあ…はあ…」
「可愛い…」
櫂に中を弄られても星夜の時みたいに潮吹きはしなかった
「アンちゃんも初めての時はこんな風だったんだろうなあ…」
櫂は私を抱きしめて頭を撫でながらそう呟いていた
「じゃあ次は男がどうすれば気持ちよくなるか勉強しようね」
「うん」
そう言われて櫂のペニスを見ると既に勃起して上に跳ね上がっていた
「本当はテルヒの手で勃起させたかったんだけど…アンちゃんの初めての時を想像してたら勃起しちゃった」
「おっきい…」
「ふふ、誰と比べてるのかなあ?」
「おっ…お父さんっ!小さい頃お風呂で見た時っ!」
「へえ、そうなんだ…トモハルさんよりおっきいのかな?嬉しい!」
本当は星夜と比べていたけど…
流石にそれは言えず咄嗟にまた嘘をついた
「じゃあ今度はテルヒからキスしてみて…」
「うん!」
櫂にキスをして舌を絡めた
「後は男も乳首を弄られると気持ちいいから…テルヒも同じ様にやってみて」
「うん!」
櫂の乳首を弄ってあげると気持ちよさそうに息が荒くなってきた
「じゃあお○んちんを扱いてみようね」
「うん!」
「こう言う風に…」
最初に櫂が少しやって見せてくれた
「お○んちんの先っぽ…亀頭はテルヒのク○トリスと同じで敏感で弄られると気持ちいいんだよ?」
「そうなんだ」
これも星夜が言っていた通りだなと思った
「後は指で裏筋をなぞったりとか竿を扱きながらカリ首も気持ちいいから引っ掛けながら刺激して…睾丸も優しく揉んでね…」
「うん!分かった!」
「じゃあやってみて…」
説明された様に色々試してみていた
「あぁ…上手…」
上手く出来ている様だった
「あと…先っぽをペロペロ舐めて…」
「うん!」
そう言われて舐めてあげた
「はぁ…はぁ…気持ちいい…」
「ホント!?」
「うん…口の中にも挿れて欲しいけど…また今度…もう少し慣れてからにしようね…」
「うん!分かった」
先っぽを舐めながら扱いてあげていた
「気持ちいいよ…段々強く早く扱いてね…」
「うん!」
段々星夜の時みたいに我慢汁が出てきてヌチュヌチュと扱く音が響いていた
「はあ…はあ…そろそろイきそう…」
「イけ!イけ!」
そう言いながら強く早く扱いた
「あぁっ!イく…イくっ!出すよっ!」
櫂はそう言ってドクドクと勢いよく射精した
「はあ…はあ…上手だったよテルヒ…」
「ホント!?嬉しい!」
「男はオーガズムに達すると射精するんだよ…」
「うん!」
「来年には…テルヒの中にお○んちんを挿れてセックスしようね。セックスするともっと気持ちよくて幸せな気持ちになるからね」
「うん」
「それまでちゃんと今日の復習してオナニーしてね。気持ちいい事に慣れておくんだよ?」
「うん、分かった」
「じゃあ今度はお互い69で気持ちよくなろうね」
「よし、頑張るぞ!」
「ふふ、テルヒは飲み込みが早くて勉強熱心だね!」
「えへへ」
それからお互い沢山弄りあって気持ちよくなって疲れてそのまま眠った
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「さあさあ、照陽のお祝いですよ」
次の日お婆ちゃんの家に戻ったらご馳走を沢山用意してくれていた
「わあ、何だか懐かしいなあこの感じ」
「そうねえ、私も櫂の時以来だから張り切っちゃったわ」
「お爺ちゃんにも報告しましょう」
そう言って3人でお爺ちゃんの仏壇の前に行った
「お爺ちゃん、テルヒが無事大人になる勉強をしました。これからも八神家を見守って下さい」
チーン
と、おりんを鳴らして3人で手を合わせた
「これからもご先祖様の意思を引き継いで僕達は使命を全うします」
櫂が何やら大層な誓いを言っていた
意志を引き継いで使命を全うする…
私と櫂は先祖の意志と八神家の使命の為にセックスして子孫を作る…
何だかその未来が他人事の様な…自分の事で無い様な…
使命を全うしている自分の未来の姿が想像出来ていなかった
流れは今までと大体同じですが、やはり照陽は他の八神家の人間と少し違う感じです
櫂も照陽を通して杏を見ている様ですね




