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Grave of Poetry Evolve   作者: 敬愛
あさましさ

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黙らっしゃい

疲れたなら休めばいいさ

長い長い旅路だ 自分を許そう 

例え会社が許さなくても


楽しくない仕事なら

報酬だってもっと欲しいだろ

それだったら自分の楽しい仕事をすればいいと

僕は思ったな 誰が働いてやる物かと思ったな


現実だの妄想だの休日の公園だのカフェテリアだの

あそこのラーメン美味しんだってとかアイス食べたいとか

好き勝手やりなさい 僕は嫌いだけどね


言いたい放題 言われたい放題 ぶち殺してぇ


それでも星があまりにも綺麗だから流れ星に願うのかな

夜の帳が降りるまで 眠っていよう 朝まで遊ぼう


気持ちは分かってる それが気持ち悪い人の言い分

堕天使は首切られて 血液撒き散らす 現実が怖くなってきたよ


それでも身の安全とかI don't care. I don't care.

自由と引き換えに最前線で戦え 泰然と 改善していくのかな

僕は変わらない だから故のS.O.S 届かなくてもいいんだよな

誰とも分かち合わない 最もクズな人間は約束した事を破る人

元気でいいのは子供だけ 大人がゴチャゴチャぬかすな うるせえよ

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