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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

煌めきのSUPREXEA(シュプリゼア)

作者: 白黒明夢
掲載日:2025/10/29

自分のアイデアを放出する場がほしくて書きました。

特に物語性とかは気にせず書いておりますので、つまらないかと思います。

一部既に書いている作品の設定もあります。


逃げ惑う人々。

怪獣が迫ってきている。

近年、急に現れた怪獣。

その住処は宇宙ではないか、と言われている。


そんな怪獣が蔓る地球。

そんな地球に、1つの影。

怪獣に負けないほどの大きな影が、怪獣と戦っていた。


SUPREXEAシュプリゼア


それがその鋼鉄の影の名だ。

このシュプリゼアもどこから来たのか分からない。

何処からとも無く現れ、怪獣と戦っている。


BUSTERバスター-XEAゼア-METEORメテオ!」

飛び蹴りが怪獣を叩きのめす。

多数存在する怪獣が、一斉にシュプリゼアへと向かっていく。

BREAKブレイク-XEAゼア-KNUCKLEナックル!」

そうシュプリゼアが叫ぶと、腕が飛び多数の怪獣を貫く。

「リゲメルマテリア製の腕の威力はどうだ!まだまだいくぞ!」

そう言うと、右手を突き出し、

VICTORYビクトリー-XEAゼア-OVERRAYオーバーレイ!」

光線を発射し怪獣達を消し去る。

まだまだ来る怪獣達に対して、肩から光輪を放つ。

SLASHスラッシュ-XEAゼア-CIRCULARサーキュラー!」

光輪が敵を駆逐していく。

「まだまだぁ!リゲメルマテリアの必殺の剣をお見舞いしてやる!」

そう言うと、シュプリゼアは剣をとりだした。

VICTORYビクトリー-XEAゼア-BLADEブレード

残りの怪獣をその剣で切り倒していく。

戦い終わって、シュプリゼアは帰っていく。


どこに帰るのだろうか。その行き先は誰も知らない。


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