煌めきのSUPREXEA(シュプリゼア)
自分のアイデアを放出する場がほしくて書きました。
特に物語性とかは気にせず書いておりますので、つまらないかと思います。
一部既に書いている作品の設定もあります。
逃げ惑う人々。
怪獣が迫ってきている。
近年、急に現れた怪獣。
その住処は宇宙ではないか、と言われている。
そんな怪獣が蔓る地球。
そんな地球に、1つの影。
怪獣に負けないほどの大きな影が、怪獣と戦っていた。
SUPREXEA
それがその鋼鉄の影の名だ。
このシュプリゼアもどこから来たのか分からない。
何処からとも無く現れ、怪獣と戦っている。
「BUSTER-XEA-METEOR!」
飛び蹴りが怪獣を叩きのめす。
多数存在する怪獣が、一斉にシュプリゼアへと向かっていく。
「BREAK-XEA-KNUCKLE!」
そうシュプリゼアが叫ぶと、腕が飛び多数の怪獣を貫く。
「リゲメルマテリア製の腕の威力はどうだ!まだまだいくぞ!」
そう言うと、右手を突き出し、
「VICTORY-XEA-OVERRAY!」
光線を発射し怪獣達を消し去る。
まだまだ来る怪獣達に対して、肩から光輪を放つ。
「SLASH-XEA-CIRCULAR!」
光輪が敵を駆逐していく。
「まだまだぁ!リゲメルマテリアの必殺の剣をお見舞いしてやる!」
そう言うと、シュプリゼアは剣をとりだした。
「VICTORY-XEA-BLADE」
残りの怪獣をその剣で切り倒していく。
戦い終わって、シュプリゼアは帰っていく。
どこに帰るのだろうか。その行き先は誰も知らない。




