表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

Maybe train

作者:ログ
最終エピソード掲載日:2017/07/22
世界は1つとは限らない。幾多の世界がある。
此れはそれらの世界を一人の生物が動き回る話。幻想を彷徨い迷う話。
電車かもしれぬ異物に乗って。
時には海に流され、河に溺れ。
幾多の世界をさ迷う男。
彼は一体何者か?それははたまた時に巻かれて。

続きを上げる気は無し。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ