妖精の瞳~平凡な私が天才魔術師に捕まったワケ~
最終エピソード掲載日:2025/12/27
ロザリーは、祖母に言われて田舎から魔法学院に入学した世間知らずの少女だ。自身の魔法の才能のなさに悩んでいたが、ある日学院の中庭で見知らぬ女に声をかけられる。その日から彼女の生活は一変した。※カクヨムからの転載。落ち着いたらリメイクして続きを書くつもりです。
1話 「もっと上手くやれるつもりだったの」
2025/12/19 17:40
(改)
2話 「いつか、自分を誇れるようになる日が来るわ」
2025/12/19 17:41
3話 「お前もきっと、すごい魔法使いになれるよ」
2025/12/19 17:41
4話 「昨日中庭にいた女だな?」
2025/12/19 17:41
5話 「くれぐれもあまり目立たない方がいいわ」
2025/12/19 17:41
6話 「僕の実験に協力しろ」
2025/12/20 15:47
(改)
7話 「私に魔法を教えてくれませんか」
2025/12/20 15:48
8話 「酷いことされたら引っかいてやるからな」
2025/12/20 15:49
9話 「あれが恐らく異界そのものだ」
2025/12/21 13:07
(改)
10話 「こんなことあり得ないと言っているんだ!」
2025/12/21 13:07
11話 「テオさんの事情も、私には関係ないです」
2025/12/21 13:07
12話 「しがない蛇の一匹ですよ」
2025/12/22 18:44
13話 「常若の国は、いつでもあなたを歓迎しているもの」
2025/12/22 18:44
14話 「異界に連れて行かれるかもしれなかったんだぞ」
2025/12/22 18:44
15話 「妖精の存在の実証だ」
2025/12/23 17:36
16話 「私、テオさんと友達になりたかったんだ」
2025/12/23 17:37
17話 「……美味かった」
2025/12/23 17:37
(改)
18話 「お前は学院を辞めるべきだと私は考えている」
2025/12/24 17:38
19話 「それじゃ足りないんです!」
2025/12/24 17:38
20話 「……だから謝らなくちゃ」
2025/12/24 17:38
21話 「あなたの出自についても、はっきりするかもしれないのに?」
2025/12/25 17:38
22話 「後回しにするなんてロザリーらしくないわね」
2025/12/25 17:38
23話 「わたしたちの愛し子、たすけて!」
2025/12/25 17:38
24話 「我々は妖精の瞳と呼びます」
2025/12/26 17:46
25話 「ロザリーが変な人間に攫われたんだ」
2025/12/26 17:46
26話 「お前がそれを言うのか?」
2025/12/26 17:47
27話 「我はウンディーネ、水の子、水底の愛、魂持つ水」
2025/12/27 12:05
28話 「いた……、ロザリーだ……」
2025/12/27 12:05
29話 「あなたは妖精じゃなかった」
2025/12/27 12:05
30話 「お前の才能だろ、伸ばす手段を選ぶな」
2025/12/27 12:07