ぼくのかんがえたさいきょうのライトノベル
冴えない大学生、日橋竹男はライトノベル作家を目指す大学生。だが書いても書いても流れに乗っただけの面白くない作品ばかり。
なんやかんやで困り果てた竹男は、なんと小学生の子供達と一緒にライトノベルを書くことになってしまった。
なんやかんやで困り果てた竹男は、なんと小学生の子供達と一緒にライトノベルを書くことになってしまった。
言いたいことも言えないこんな世の中で
2012/09/21 00:02
(改)
小学生が家に来ました※ただしショタばかりです
2012/09/23 03:20
(改)
書くのは大人、意見は子供
2013/07/13 02:45