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第五話 こんな投稿頻度で大丈夫です?

※第四話を修正しこっちに移動しました。

リーリア「ねぇ」


ルシア「どうしたの」


リーリア「キャラ作った方がいいかな?」


ルシア「なんで?」


リーリア「だって元々私は俺でルシアは私って一人称だったけど現在私は私だから、たまに書いてる作者でもどっちのセリフかわからなくなったりするんだよね」


ルシア「だめじゃん」


リーリア「だからキャラずくりした方がいいとおもうんやよね」


ルシア「うーん、どうするの?」


作者「ルシアのセリフを全体的に変態的にすると言う解決策にすると言...」


ルシア「うぉぉぉい!ちょっと!どう言うこと!」


作者「前回からそうしてるから遅い、」


ルシア「ほんとひで」


リーリア「しょうがないね」


ルシア「まぁ、ほんへとこっちは別次元だし性格は別々にできるからね、関係ないか」


リーリア「じゃあ、こっちは私が襲う側にn..」


ルシア「やめ」


リーリア「じゃ、op、op」


ルシア「またぁ?」


心ピョンピョ...


ルシア「アウトー!!」


リーリア「えー、」


ルシア「さすがにあの難民アニメはなぁ、」


リーリア「まぁ、うんゆっくり心がピョンピョンしていってね、」


ルシア「この作品に心がピョンピョンする要素無いから、それにゆっくり心がピョンピョンってなによ、それ、」


リーリア&ルシア「ゆっくり読んでいってね、」

うーん?


「はっ!」


「あっ、起きた?」


「えっ?えっ!?」


「大丈夫!?」


 な、なんで?、足と腕が痙攣して、う、動かないぃ


「どうしたの?」


「腕と足が動かないの」


「なんで?あっ!」


「ん?」


「今ならリーリアちゃんを犯〇放題!」


「おま、お前、な、何を言って、」


「グヘヘヘヘヘ」


「じゃ、じゃあ、なんで寝てる時に襲わなかったの?」


「だって、喘〇声を聞きながら無理やり〇したいし」


「えっ?」


 レ、レズ怖い、後、丸が機能してねぇぇぇぇ


「うふふふふ、リーリアちゃんって種族的に人間だよね?ってことはぁ~、年齢的にまだ初めてだよね!あ、初めてを奪うなら、この姿より本当の姿のほうが良いよね!」


「ほ、本当の、す、姿って?」


「あっ、そっか言って無かったよね、私、エルフ、いや、ハイエルフなんだ、先祖帰りってやつ?だからこの、姿は幻術の魔法なんだよね」


「あ、うん、なるほどわからん」


「そして、私、女の子の○液が主食なの、」


「え?」


 え、ちょ、それサキュバスとかそこら辺のやつじゃ、これがエルフ?ハイエルフ?なの?


「それにね、女の子の初めてで一番最初に出てくる物は濃くて、私が1年位なら持つのだけどね」


「へ、へぇ」


「だ・か・ら、リーリアちゃんの★初めて★を頂戴!」


「え、えぇ、やだ、やだぁ!(幼児退行)」


「でも、そんな事言ったって逃げられないよ★」


「こっちにこないで!」


「ダ・メ☆」


 このあと、ルシアの同性の性液愛によって吸い付くされた


「リーリアちゃんのぉ美味しいよぉ、もっとほしい★」


「も、もう、こ、これ以上は、や、やめてぇ」


「しょうがないなぁ、今日はこの辺でやめてあげる」


「き、今日は、ってことは、あ、明日も!?」


「当たり前じゃん!」


「は、初めてので、い、一年は大丈夫なんじゃ」


「でも、こんなに出してるのに濃さが変わらないのを我慢できる分けないじゃん!」


「そ、そんなぁ~」


 これで一年は解放されると思ってたのに、


「リーリアちゃんは、なんでか知らないけど出しても出しても、濃さが変わらないんだもん!そんなのを我慢できるエルフはいないよ!」


「と、と言うか、エルフってみんな女の精○が主食なの?」


「えっ?いや、大体、男は女の、女は男の、ってかんじらしいよ?たまに私みたいな同性のが好きなのも居るらしいけど、珍しいらしいよ?」


 自覚あり、これは重症!!


「で、でも同性なら、自分の、飲めば」


「口で直接飲めないから、一回容器に入れないといけないから面倒なの、それに自分のより、他人のほうが美味しく感じるらしいよ?」


 疑問系ェ、と、と言うことは、私はこれから毎日ルシアに吸われないといけないってこと?


「それと、エルフって初めての濃いのを飲んだら一年は行けるって言ったけど実際はどんどん弱って行くし、短期間で多く魔力や体力を使っちゃうと補給しないといけなくなるから毎日吸ったほうが、毎日本領発揮できるからね!」


「えぇ~」


 つまり飲まないでいると弱っていくし、体力とかを使いすぎると、ダメだから毎日吸う、と


「じ、じゃあ二日に一回は?」


「いや!最低でも一日一回!まぁ吸いすぎると薄くなっていくから普通はこんなに吸わないんだけと、リーリアちゃんのは、吸っても吸ってもまったく微塵も薄くなる気配は無いから!」


「もう、好きなだけ吸って」


 こうなったらとことん吸わせてやる!動けないし、体力とかなら吸ったぶんだけ上がるんだろうし、ま、まぁ、ふ、普通に、き、ききき、気持ち、いい、し、ね、ふへへ


「えっ!?いいの!」


「う、うん」


「やったぁ!でも、いいんだね?吸い付くしちゃうかも知れないよ?」


「いいよ、吸い付くしちゃったらルシアが吸えなくなるだけだしぃ?」


「うーん、吸えなくなるのは、嫌だしなぁ、程ほどにしとくよ、」


「そ、そう」


 実際、無くなることは無いんだけとね、ルシアに知識が無くて良かったぁ、知識付けさせないようにしないと、


「って、起きてすぐに襲われたから気づかなかったけど、ここはどこ?」


「あぁ、ここは私の家だよ、」


「お母さんやお父さんは?」


「今はママもパパも出かけてる見たい、狩りでもいったんじゃないかな?」


 今は両親が居ないのか、って


「って!だから襲ったのか!」


「そうだよ、ママやパパが居たらあんなことや、そんなこと、それにこんなこと出来ないし、あっ!言い忘れてたけどエルフは確かに○液には劣るけど、普通のお米やパンでも生きていけるよ、」


「マジ?」


「うん!だってそうじゃないと人の世に馴染めないでしょ?」


 まじかー、それを聞いてたら好きなだけとか言わなかったのにぃ、それならわざわざ襲われた意味ないんじゃにぁいの?


「それ、私が襲われた意味は?」


「でもエルフは本能的に精○を求めるんだってそれに嫌がってる相手に無理やり襲った方が美味しく感じるみたい、私は(重要)。パパとママも毎晩吸いあってるけど無理やりじゃ無くても美味しく感じる見たいだから」


「へ、へぇ~」


レズでドSとか今の私には災厄だよぉ、後、ルシアの両親、お盛んなことで、えぇ、もう、それはもう。


「まぁ、リーリアちゃんのなら無理やりじゃ無くても美味しいんだけど」


「あっ、はい」

  終 

 ───

  N〇K


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