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戦闘しましたww

今回はタイトルどうり戦闘します。

やったね。

「本編どうぞ~」

おいそれ俺の台詞だ。

~魔理沙の家~

「・・・・何この看板」

霧雨魔法店

何かします

「うん書いてあるとうりだよ」

「そうだね」

「・・・・・思い出した!!」

「なにお?!」

「紅魔館にお前と同じの外来人が来たんだよ」

「じゃあ行く?」

~紅魔館~(刺龍視点)

「魔理沙また本盗みにきたの?」

この人は必ず魔理沙が来ると大体本盗みだと思っているらしい

ガチャ

ドアが開く音がした

「また魔理沙か」

「えちょ・・・なんでお前がここに?」

「え・・・何で刺龍がここに?」

「「いやなぜか此処にいたんだよ」」

「息ピッタリだな」

「あれ?お前の名前何だっけ」

「俺も解らんいまはレイズ・スカーレットと名乗ってるよ」

「スカーレット?って吸血鬼だったのか・・・」

「うん説明面倒くさいからそういうことにして」

「じゃあ本借りてくぜ」

「おい魔理沙」

「え?」

「本を借りるのは俺にかってからだ因みにお前が負けたらここで1日中労働な」

「それはやだってかレイズお前弾幕打てるのか?」

「うん昨日できた」

「じゃぁ「勝負」っておい」

ここからレイズ視点

「じゃぁスペルカード3枚機数2なそして能力制限なし」

「OKじゃあ最初から飛ばすぜ」

と言いつつスペカ宣言をする

「恋符『マスタースパーク』」

魔理沙から超太いレーザーが放出される

「コピー開始…コピー完了」

自分もスペカ宣言をする

「改造『マスタースパーク・力』」

自分の目の前に3つ魔方陣が描かれマスタースパークと同じような太いレーザーが放出される

魔理沙と自分の間で2つのレーザーがぶつかる

「うおぉぉぉぉぉ」

「え?」

真ん中でぶつかった後爆発し魔理沙に当たる

「クソーいまのは痛かったぜ」

そういいながら星型の弾幕を放ってくる

自分も思いっきり手に魔力と妖力と霊力を入れる

「うお?なんだこの弾幕の量密度もすごい」

「これが俺の力だ」

「まだまだぁ」

20分ほどこういう状態が続いたので

スペカ宣言をする

「乱射『弾幕の祭典』」

今までの何十倍以上の密度と量の弾幕を放つ

「え???これはさすがに無理」ピチューン

避けようとしたが魔理沙は吹っ飛んで床に直撃する

「ふぅ」

「おいレイズそれは規格外だ」

「それが俺だ」

「お嬢様大丈夫ですか?」

「驚かすな咲夜因みに俺は無傷だ」

「魔理沙を倒したんですね」

「???魔理沙?そんなの来てないぞ?」

「え・・・じゃぁそこにいるのは」

「本泥棒」

「え・・・酷い」

「・・・レイズって此処の主なのか?」

「まぁそういうことになる」

「えぇ!!!?」

「あ・・・そういえば咲夜」

「はい 何でしょう」

「本泥棒と刺龍は此処で1日中労働してくれるから」

「え?」

「飯まで休んでていいよ」

「わかりました」

「後こいつらのお仕置きも頼むよ」

「分かりました」

因みにナイフ千本刺しは嫌なので魔理沙は労働したとか

え?刺龍?俺と1日中しゃべくってましたよ?

ふぅ疲れたー

「次回もはやくかけよ?」

そうですねー

「あくせすしてくれるひといるんだろ?」

はい

じゃぁ次回も早く出すので

コメントお願いします

「コメ稼ぎするな」

あっそう言えばレイズの服装を考えて欲しいです。

着せてほしいものあったらコメント欄にお願いします。

「コメ稼ぎするな」

はい

「次回もよろしく」

なんだZE☆

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