表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
1/8

何ここ?俺誰?

これは東方プロジェクトの

二次創作です。

初の投稿なので

誤字・脱字があるかもしれませんが

ご了承下さい

____________________________________________________________

記憶がない.......いや何も思い出せない...

何故だろう....

なんか気配を感じて後ろにふりかえった

「........」

なんもない

というよりここ何処?

なんか凄い頭痛が・・・

なんか前が......

暗くなっていっく....

・・・・死ぬのかな?

____________________________________________________________

・・・・あれ?明るい?

「?ああ.....布団の中か」

え?布団の中?ヤバくね?

「やっと起きましたか・・・・・・」

え?なんか声が聞こえたような・・・・・

立ち上がって横を見てみると

白い髪の少女?っというかメイドみたいな人が

こっちをみていた

「門の近くに倒れてたんですよ?」

「助けていただき有難うございます」

「私はここのメイド長の十六夜 咲夜<いざよい さくや>

です」

「えっと俺は・・・・」

・・・・・あれ?全く思い出せない

「?思い出せないのですか?」

「・・・・はい・・・・・」

「そうですか・・・・」

「・・・・・・」

しばらくの沈黙のあと

咲夜が話しをもちかけてきた

「記憶が無いならここで

 働きませんか?」

助けてもらったしやろうかな?・・・・

「じゃあ・・・お願いします」

「あぁ名前思い出せないんだよね?」

「はい」

「じゃあ名前は・・・・

 十六夜 明<いざよい めい>

 でいい?」

「まぁはい・・・」

「一応聞くけど女の子よね?」

「へ?俺一応男ですけど?」

・・・・・なんか凄く咲夜さんが驚いてる

「なんで驚いてるんですか??」

「だってずっと女の子かとおもってたんですよ

 っていうか性別は覚えてるんですね・・・」

多分その姿してよく男と言えるね・・・・

とでも思ってるんだろう・・・

うん…顔に書いてある・・・・

「えっとその姿して男ですか?」

「うん・・・・聞かれると思った」

____________________________________________________________記念すべき

初の投稿です

これからもお願いします。

「「短くね?」」



評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ