わりと街には美男美女/本能寺の変の背後に、北畠滅亡の再現を恐れる徳川家
本能寺の変の謎の背後には隠されている北畠の滅亡のようになるのを
恐れる徳川家。
イケメンすぎる男「読んだのにポイントを入れていがねえ、わるいごはいねえがー と言ってまわるポイントなまはげ 」54pt
が、エッセイで週間25位。
エッセイで月間50位になるには108点が今なら必要。遠いな」
女「いわゆる戦闘力2倍。それはそうと街角で、某大ヒット映画の主役に似たようなのを
みつけた。こういう人物が書いたってことにしてゴーストライターになるのも手だなと思ったりしたぽよ」
イケメンすぎる男「んー、街に落ちているイケメンを俳優道場みたいなのに
送るといいかも。ドラマも面白いのが増えると思う。
そうしないと不細工主体のドラマが増える。」
長めの休憩
イケメンすぎる男「このサイトの某天才が書いた小説に
「博士は私に向かって「一緒に過ごしてくれてありがとう」と言った。っていう」
感動のセリフがあるのですが、いやいるねー天才。
今年有名になった芸人の書いた絵本より上だな。っておもった。
すごいねえ。ドラクエ9の最高のシナリオのマウリヤの話にも
負けていないすごい感じ。
それはそうと、「日記をより短くよりよく書いて2-3か月で見直す。」といいって
それはそうかも。「どれほど優れた記憶力も鉛筆1本にかなわない」という言葉があると。
ほお聞いたことがないけど
女「広い世界にはいろいろがあるぽよ。」
イケメンすぎる男「新着活動報告 に自分の書いたのを見つけた。
なんかがんばってる俺っておもった。」
女「んーなんかほかの人すごいねっておもうぽよ」
長めの休憩
イケメンすぎる男「またおもしろいのを書く人を見つけた。
すごいなこのサイト。埋もれていない人の埋もれている作品で笑える。
俺が埋もれるのもあたりまえだという気もしてきた。
このタイトルを除くと商品レベルで、星新一にも負けてないようなのが埋もれている。
この戦場は厳しい戦場だぞ。これはあれだな 星新一の短編集に入っているレベルと
星新一の全集に入っているレベルがあるときに、
星新一の短編集に入っているレベルで埋もれるのだから この埋もれ方はすごいな。
よく考えてみると、80年代以後は映画化されたSF作家フィリップ・K・ディックの
知らない短編集にすごい作品があって、あああこういうのから C言語できたなあ
とか オブジェクト指向とかこの辺からきているかとか だんだん忘れていく傾向の
ある色々ってあると思うけど。
そういう本と付き合うときにまずは図書館で借りるってのと読む力がつく前には
1日1冊本を読むとかしているといいっていうか、新聞記者の子供→作家 ってのは
そういうのの影響でそうしているってことで、作家になれないでいる記者とかは
子供たちに託すけど、作家になってもそう面白くないなって。
80年代以後は小説崩壊の時代だったんだなと。漫画ブーム ファミコン パソコン
楽しい日本経済の全盛期。小説崩壊の影響で今に至る。ってかんじだけど、
今日見つけた天才が、今日見た評価0におれが10点あげて、レビューも書いたばかりっての
もあるのだろうけど、作品を30分くらいで書いているくらいだといいかなって。
もっとかけているならそれはわりとたいへんかもしれないけど、
ほかの作品に評価がついているから、きっと他はもっとすごいのだろうなと。
豚骨ラーメンは血流を悪くする部分があるのかもと急に思ったりした。
気になっていることをどんどん このサイトのこの連載という、
気になっていることをためていく魔法の壺にためていくと。
北朝鮮のミサイル発射、たぶん水爆が積める・エンジン2個で2倍ってのと
左右に並べられているというかそれだとたしかにまちがってもシーソーのように
左右のどちらかにしか力がはたらからないということで、変な方向には行きにくい。
わりと狙い通りに行くというか キッシンジャーが多弾頭核ミサイルの専門家
新聞に発言が載っていた父ブッシュ政権の元国務長官も数学者というから物理もわかるだろう
から彼らの狙い通りに推移したってそれはそうだなってことで
彼の言うところの日本の死者数百万人というのはおそらく水爆1発。
世界の反応としては13000キロだと、ほとんどの北半球をカバーするので、
どこの国でも危険になったということで、マンガ「20世紀少年」のともだちっていう悪いボス
見たいな国が現実にあるっていう恐怖ってあるねって。
こういう混乱させてくる意識に上がる色々を一個一個書いていくともう3000文字くらいかな。」
女「いやまだ1800文字ぽよ。」
イケメンすぎる男「あ、なんか遠い。それはそうと1冊20分で読めるようになると、
すべての長編が短編のように読めているってことになって、
さっき部下だった奴がスパイで主人公と戦ってるとか
伏線とかの重みを感じない。著者の軽く病んだ部分が作品に反映しているだけだけど
これで賞とか取ってるなら、それはほんとうる星やつら全巻と、ドクタースランプ全巻と、
ドラゴンボール全巻という当時売れたものの価値はずっとでかいって思った。
小説が面白いって大事なことだなと。最近なんでも最後チェックして中間のところを
読むとかしているのもあって、賞取っている作品も好みでないジャンルはは無理っていう
そういう時代が続いていた文学の闇の時代が続いていて、容疑者Xの献身まで
闇が続いていて、書いているのもそういう暗さが好きってひとだってのを考えると
ただひたすらつらい時代。
ああだんだん書くことがなくなってきているといっても、
自分が書いたレビューだと全然読者が増えないなとか。
っていうか、もっと寝ろってテーマの本を読むと案外頭の切れも
よくないってこともあるのかも、でも睡眠4時間だとゾンビと書いてあったし。
睡眠を細切れにしてもよくないというし。でもあれだな
宮崎駿は 15分でも仮眠を取ると大丈夫って言ってた人で結果がすごい。
寝る仕事する構想する15分仮眠で仕事って。
まあでも 某最後の作品を作ると、他の国から全力でつぶされる展開もあるとおもったら
あったし。科学重視って大事なので、科学重視ってのをどうするか。」
長めの休憩
イケメンすぎる男「ああ そういえば大河で家康の嫡男信康が自害になって
そして武田にとられた高天神城を取り戻して、武田滅んで家康は駿河を得た。
これまでの色々な説明では、家康は割と、嫁を嫌っていたとかあるけど
そうでないとすると、いろいろつじつまが合う気がしてきた。
1578-79の第一次天正伊賀の乱 と81年の第二次天正伊賀の乱があるという。
この辺が最重要なのでわりと歴史では隠されていたけど、ゲームとかになったり
映画にもなって知られるところになったということだと思うけど、
1579年という徳川信康自害の年ってことは20歳という若さもあって
武田とかいろいろと結んで反信長っておもうのもそれはそう。
伊賀の忍者が家康を本能寺の変の後守るのも裏でつながっているってことで
忍者がどうも北畠と結んでっていうすごい展開があったり
北畠を完全に織田の物にするための三瀬の変とかあって それが1576年だったか。
その経緯を毛利に逃げたやつが 語るとかあるようで
それがあってこその徳川乗っ取り対策としての本能人の変となるのだと解明。
この辺が隠されているので分かりにくいのだな」
長めの休息。
イケメンすぎる男「なんか夕食前に発表された短編を読めるようにしておいて
それを読んで、すごいーとおもって、その作家の他のも読むと
一日が終わってしまうってこともあるなって。」
女「そんな人がいくらでもいるかもしれないぽよ。100万の作品があるし。」
イケメンすぎる男「今読んだばかりのミラーハウスの話がすごかった。
なんかさすがに100Pt越え。うまい文章とオカルトな内容。
100Pt越え>テレビって気もした。」
女「そういうものかもしれないぽよね。触れるものを黄金に変えるミダス王(フリュギアの王)
のように、なんでも富に変えるってできるかもしれないぽよ。」
イケメンすぎる男「フリュギア、フリュギア、覚えにくい。
フリュギア覚え方。冬流星が落ちてきて地面を見るとギアが残っていた。」
女「今日は本能寺の変の背後に、伊賀の忍者が・・・
北畠が忘れてしまうていうか、剣の達人とかいうのもすごいなっていう北畠具教某ゲームで軍事14(25点満点)になってるし。
塚原卜伝(つかはらぼくでん1489-1571(82歳って長命だな))に剣を習ったと。
塚原卜伝は弟子を連れて剣術の旅をしていたというから、
宮本武蔵よりは時代が早いってのもあるかもしれないけど、
弟子にその太刀筋を見極めさせるとかいろいろできた気もするぽよね。」
イケメンすぎる男「ぽやーとした村の子供が おらも剣の道を究めて見てえ教えてけれ
とかいうときに実は他の流派の者だったとかありそう。
古来より4歳から教え込むと、トレーニング時間が10000時間になるのは
毎日10時間で3年。可能だな。お前の剣は見切ったわ。わははははと 塚原の弟子たちからの
いろいろな情報でいろいろできたかなって。」
女「剣豪とかってすごいし売れ筋ぽよね。今いろいろなゲームがあるので
剣豪として訓練を積んで、ほかのゲームでもやっていると、ゲーム世界では
師匠にもう教えることはないって言われるのも容易。
昔の剣豪も、4歳から鍛えられているなら、7歳のくせにすげえやとか。
ああでも通常の学問も教えたほうがいいから、トレーニング時間の半分が剣術なら、
おまえ10歳なのにすげえやと、いわれる少年がいてもおかしくないぽよね。」
イケメンすぎる男「むかしは、照明がないので、あとわりと貧しいので
そういうのも割と困難かな。卜伝は神社の家とかで収入があったので
教育にエネルギーを割いてついでに剣術もってことで達人になったのかも。
長寿だし健康にいいいろいろな食べ物も知ってたかも。そして弟子の育成に熱心で、
そういうのが北畠の剣術に影響して、それが伊賀のなにかに働いて、
信長の息子に忍者が一度勝ったりした理由かもっていうか北畠の養子になった織田信雄軍事10(25点満点)ってのは弱すぎ。これが忍者を攻めた男で忍者に負ける
ってのは北畠の軍が弱いってのもあるのかも。織田に負けて、織田の息子が養子に入る和平に
なって、ってのが1569年。そこから第一次伊賀の乱まで9年。忍者に負けるって珍しい
ので、笑われてそれでのちに秀吉と対立。着目しないどうでもいいひとの役割が割とでかい。
あとわかってないことを説明していると覚えてないし混乱しているしってことで、
北畠は武田とも結ぶとかだから、武田はいろいろなものを動かして反乱させるってのと
どこでも結んで力を増すってのがありがちなことだし。
織田家は婚姻で乗っ取りってのをするってのはわかっているとなると婚姻で
なんとか結んでいくってのも行き詰まるし。織田家の天下はここまで
ってのはあったろうし、黒田官兵衛の大河ドラマ化で荒木村重の嫁のだしさんが
死んでいることでというか織田家によって殺害ということで
ああこういうので織田家家臣団が裏切るってことかってわかってきて、
ああ荒木村重の反乱が1578年。翌年1579年が徳川信康自刃
荒木村重は信長死後秀吉に近侍して1586年死亡。
大河ドラマでありがとうわかったよってのもあるってことで 録画してポイントを絞って
見るにはいいものだなと。作家というか脚本家というか時代考証というか
いろいろ調べると、いろいろわかってぴたってつながるってこともあるので、
家臣の動きとかがわかると、ここに裏切り者があ、とか裏切る理由があとか
あって、わりと一気に、謎が解けることもあるし。
やはり恨んでるなっていうのとあとほかにそれを晴らすために動くいろいろがあると
そうなると。無駄な戦を減らし家臣を大事にしていく黒田官兵衛
黒田如水とのちに名乗るこの天才、政治19(25点満点メガCDの天下布武)
天下を秀吉握らせるすごい人。名将言行録にいろいろ
書いてあるから読むといいねと。あと大河ドラマの時いろいろ本が出たかも。
岡田准一がやっていたから見た人は女子にも多いかも。
ほんと黒田官兵衛1人で天下が統一されてたってことも言える。いや他の要素もあるけど
突然織田→秀吉で 毛利・上杉が味方になったらそれである程度おしまいな感じ。
後継者がいないに近い、秀吉。甥っ子を切腹させるし。でも後継者がいない秀吉を
勝たせるって大事かもってわりとみんな思っていたかも。後継者を決める関ヶ原へ」
女「5000文字達成また明日。」
古いゲームだと北畠って大事でした。ありがとう光栄。
ゲームではいろいろな家康の企みってわからないけど、
わかってみるといろいろそうだな、そうだな、作家がミスリードしている部分とか
あって徳川家康26巻読んでもわからないこともあるなって。
家康って主君の、今川とか死んでるし、武田信玄も死ぬし、織田信長も死ぬし、
秀吉は高齢で死ぬし、みんな死んでそこで天下取るっていうなんか忍者の仕業って
のはあるかもって思うけどないけど、なんか結果出している人はすごいねって。




