なんか5000文字書くのが楽になった。/ スマホの横に人工知能探偵
イケメンすぎる男「もしみれるなら11月28日 BSTBSのグリード9時からのを見たほうがいい。途中からでもいいので。
なんかアマゾンで1万円って品。手に入らずプレミアがついているって。」
イケメンすぎる男「FEが人気。FEファイアーエムブレムのことを書くと人気。
ってことはあるかなってことだけど、難しくて死ぬバランス。ってのがすごい。
一回目も二回目もどうしてもキャラが死ぬ。ここでお客様ががんばる
って大事。味方になっても死ぬキャラをしなせないようにがんばるプレイ。
これが盛り上がる。お客もハマる。長く遊べる。
誰が味方になるのか自分で見つけだすっていう遊び方。これが楽しいのか。
すごい手間。ああ、数時間集中するとか、そういうので遊びたいという
そういう天才型の方がファンにつくとゲームも変わったほうに進化する。
数時間の努力が実るっていうのが売れ筋。大ヒット。口コミ。って気がする。
あああ、本もそうなのかも。1ページ1分読む方が1時間に60ページ。
3時間とか4時間とかの集中で1冊読む。それぐらいで一番面白い。
1週間かけると、どうも面白くない気がする。
ああ この先にプロより面白い同人作家の世界が開けていく。
ああ、コミケとかで売るから、本屋の本物が面白くなくて本屋つぶれる。
そんな気がする。よく知らんけど。」
女「そういうのはあるかもしれないぽよね。」
イケメンすぎる男「自分と自分が接したものに、書く内容を近づけると、
どーっと書ける。だーと書ける。そもそもこのノートパソコンが激安だけど、
80年代末のスパコンくらいの性能なので、変換が早いし・・・単語の意味も説明するし。
すごいマシン。とりあえずクリエイターズアップデイトをしてから本と
高速快適で別物になっているのがこのパソコン。ある意味WINDOWS10 完全版。
一般の人でない物書きである我々のための極上のマシン。」
「難しいいろいろがあるけどなんか別なルートはあるなっていうのが現在の
コンピュータのいろいろぽよね。」「書くことに困ったら、政治批判・ゲームの話・アニメの話を
思い出したら書くとどんどん文字って埋まる。
着想があった、 人工知能探偵。スマホの横に人工知能探偵を置いておくと、
「わかりました、事件の犯人は あなたですねといって犯人の名前を呼ぶ。
スマホの横に置いておくだけで、勝手にスマホを捜査して、スマホの会社のいろいろな
システムのなかからデータを集め、警察のコンピュータからもデータを集め、
アリバイの整合性を調べるプグラムを起動させ、銀行のコンピュータからも情報を集め。
動機があるかどうかを調べるプログラムを起動させ、経済的な理由から
あやしい順番に並べ、男女関係の理由からあやしい順番に並べ。
最終的に答えを出したりする、そんな人工知能探偵。
強みは全部の発言を完全記憶、外部のサーバーに保存するしバックアップも作る。」
「これにおもしろみが加わるといいかも。」
「若者はもっと国家のどこを良くしてほしいか言うといい。
良くできる人がいたらその分野はよく変えることができる。
良く変える人がいないならその人材を作るために努力するのが大事。
」
「2万円でWIN10のマシンがメモリ2GBってのを知ると、
HDDのかわりに別なのとかいろいろなしってことを考えると
すげえむしろ使いにくいマシンにしあがるっていうか、なんかそういう、
無駄な大きくなるってのが最近増えまくりな感じぽよ」
「国会議員が匿名で議論するとか、そういうのは悪い。
誰を落とさないといけないかは国民がわかるようにしないと、
わりと世界の政治家っていま まともな人ばっかり。そうでない国は
そうでないけど。なんか5000文字書ける背後で、ゲーム時間が減ってる。
テレビも見てない。着想があった空手バトル
10人対10人で 防具つけて戦う。しかし ある無法者の住む街では、
賞金を目指して防具なして戦っていた。」
「よさげぽよ」
イケメンすぎる男「なんか5000文字書くのが楽になった。」
女「無限に書ける気もするのかも入れないぽよね」
イケメンすぎる男「脳の海馬の機能が回復してきているのかも。
今からすこし前くらいのことが良かったりすると、長期記憶に送るべきものが
よかったなにかだってことってことかも。記憶についてのいい本とか、イチョウの葉の成分のガムとか、いろいろいいことがあったのを確認した。写真を使って思い出すための刺激というか
キューというかカギにするというのがすごかった。
これまで思考を重視してきたけど、そういう本たちに接して、記憶こそ脳の回路の本質。
って思ってきたし。それがよくなると、いろいろ脳機能が回復したり高まったりするし。
思い出せ思い出せ過去を。」
長めの休憩
イケメンすぎる男「えーとなんだっけ。そうそう「5000文字書くのはじめるーー9」が
37PV/1日となった。エッセイ週間28位になった結果かも。または内容が
好まれたのかも。まえがきに、全文の半分が残るようにしたのがよかったかも。」
女「ほかにもいろいろな理由があると思うぽよ。」
イケメンすぎる男「あ、なんかいいのを見たらその作家の面白いのを全部見ようと思って
面白くないのに当たったら次の作家とか売れ筋の作家に行くってことだとおもう。
売れ筋な要素を何かたまたま書いたのだ。金属探知機でゆっくり徳川財宝を見つけようとする
ように、ゆっくりゆっくりアクセスされた要素を確認するといいけど
覚えているのは、4億円の印税の作家を、毎年1000人増やせば、
本屋も倍増って書いたことくらいか、漫画ブームもよかったけど
本屋にいいし儲かったけど国は傾いて、外人横綱が普通に犯罪する国になってしまったし。
マンガで荒れ地に変えましょうってかんじになっているなと。
そういえばなんだっけ、いま若者がテレビから離れ散るっていうのがあるので、
それならたしかにそれでネットの小説を読むとか、図書館で借りた本を年に1000冊読むとか
ネットの本だと偏るテーマで片寄った本だから図書館の本とか読むといいって思うし。
それで毎年1000冊読めば作家になると思うし、なれなくても知の巨人にはなるだろうし。
脳の処理の滞っていたところが治ったのか、急速に脳内物質が流れて回路が形成されている
ような気がするのは豚骨ラーメンの脂肪が、脳細胞の軸索をミエリンで守っているか
脂質が脳神経がコートされると神経伝達1000倍とか
ああ そういうのがあるなとか。」
女「あー脳を作るのは食い物ってことで食べ物次第な色々ってあるぽよね。」
イケメンすぎる男「あと、コメディーのジャンルで得点の多くて
文が短いの読んだのもよかったかも。あと、秋でやたら眠いってのも
いいのかも。」
長めの休憩
イケメンすぎる男「前回分がPVが多かった謎を解明するべく
ペンネームというか それで検索、作品をクリック
そして前回分を見ると、あ、予想と全然違う。
本編の半分くらいの量にまでへらして前書きにしたものを前書き書いておくところに
おいておいたら、ああなかちょっとみて本編に行くようにしてほしかったけど
これは分量も多いし、前書きだけで終わった人も多数いるかも。
でも大事なところは前書きの半分に濃縮した気もするから、
これはこれでいいのかもってのがあるけど、本編と思って
それだけ読んで戻っていった人もいるかも。っていうか。
うーんよくわからないぞと。」
女「急にはわからないならばゆっくりわかるようになるといいぽよ」
イケメンすぎる男「じゃ、しゃべくり007のゲスト12と3とあって
3のところの出だしがすごかった。女性がチャンネルを変えないようにする工夫
ってかんじで、食い物と体重の話をリズミカルに言っていた。プロだな、
日テレすごいなと思った。一流はこうやるんだねと。
あとみてたら広末が台本とかを覚えないのか、司会がかわりに
シロガネーゼかよ っていっていたから、台本どーりに行っていないってことも
あるのかもーとおもった。広末さんは大学にいる女子が全部男子の視線を集める
広末さんは激怒していて大変って世界だったと思うから、いろいろな困難もあるって
おもったりしたけど、本人は元気いっぱいな40ちょっと前になっていた感じ。
それと第二ゲストが、北川景子だった。ちょっとコントしてたミートボールとか
つくって家族が喜んだとか、ああ広末さんはドラマの時には休みの日に下ごしらえとか。
えらいなんかえらい。ってこういうのもどんどん忘れるから実はテレビって
あまりみたくていいのかも。放送作家がおもしろくすればおもしろい。
得意は抑えめにして、AIの番組をEテレでやっているのがきっと
女性客はそっちも見るということがあるようにしたいとかなにかあるのかもしれないけど
わりと初心者向けの本を1冊2日かけたりして読むと、番組の理解も深くなるってことも
あるかもー。っておもったりした。」
女「テレビ1-2時間分をどんどん書いていくと、忘れても大丈夫かもしれないぽよ」
イケメンすぎる男「ああほんといっさいがっさい忘れていくという日常。
あそうそうこのとろこ、買って飲まないでいた某社の某ドリンクを飲んだのもよかったかも。
なんか元気。ああでも一番は、40ptを目指して、現実にとれたのがうれしい。
ってのがでかいかも。」
女「んー」
イケメンすぎる男「あれだなあれだー、なんかよくわからないけど
題名が私を読んでいるという感じで、クリック→ あらすじも私を読んでいる
ってかんじにしあがあると、ユニーク/PVの数値がいいな。
意味が分からない読むだけのひとは少し書いてみて、PV0の砂漠とかを
体験してみるといいかも。で、そこで砂漠は大変だったというのを書くと、
同情が集まるかんじポイントも読者数も割と入る。ビギナーズラックでしばらくは
それが自分の自己最高、自分のピークになると思う。」
女「ありがちぽよ」
イケメンすぎる男「そこでたまに感想とかがあったら、書き方を変えていくとか
していくと、だんだん売れ筋になっていく気がする。
うん?売れ筋は恋愛もの で売れ筋の恋愛ものは、病気で死んでしまうヒロイン、
映画化決定。原作とかなり変えてあるし、立ち読みした段階では謎の骨壺。
いいやっていって買わない。→ 映画化 映画観るし原作も買うの流れ。
ああ実験したい、 うまく14、15、16才の顧客層に、
さりげなく、大ヒット作品というのを隠して、題名だけ、謎の骨壺にして
大ヒット作品を 統計的に意味がでてくる6人くらいにみてもらって、
どうだろうって聞くってやってみたい。ランダムに選ばれた6人の意見は半分正しい。
本当に正確に近い意見なら、1500人とかそのあたりの数の人に聞かないとダメ。」
女「実験参加の方たちが、謎の骨壺という作品を読んだ。すごいヒットの予感とかいう
かどうか知りたいってことぽよね。」
イケメンすぎる男「ほんと 片方の山に 「謎の骨壺」 片方の山に、せか以下略 をおいて
売れ行きを試すとか いろいろやりたい。」
女「いい作品は埋もれないぽよ。そこは大丈夫ぽよ。小説の中のキャラが
あまりに不幸なので、なんとかしてあげたいとおもっても、ゲームの中でもうまくいかない
能力値を与えられているので俺の力では途中で行き詰まるってこともよくあるってかんじ
でなんでもうまくいかないのをなんとかしようとしてもうまくいかないってことがおおいぽよ。」
イケメンすぎる男「与党の色々な決定の後に「日本を発展させるわけにはいかないんだ」
って文字を出すとその決定になったのもわかるーってきがする。」
女「気になったことをどんどん文字にしてい行くとあっというまに3000文字ぽよ」
イケメンすぎる男「FEが人気。FEファイアーエムブレムのことを書くと人気。
ってことはあるかなってことだけど、難しくて死ぬバランス。ってのがすごい。
一回目も二回目もどうしてもキャラが死ぬ。ここでお客様ががんばる
って大事。味方になっても死ぬキャラをしなせないようにがんばるプレイ。
これが盛り上がる。お客もハマる。長く遊べる。
誰が味方になるのか自分で見つけだすっていう遊び方。これが楽しいのか。
すごい手間。ああ、数時間集中するとか、そういうので遊びたいという
そういう天才型の方がファンにつくとゲームも変わったほうに進化する。
数時間の努力が実るっていうのが売れ筋。大ヒット。口コミ。って気がする。
あああ、本もそうなのかも。1ページ1分読む方が1時間に60ページ。
3時間とか4時間とかの集中で1冊読む。それぐらいで一番面白い。
1週間かけると、どうも面白くない気がする。
ああ この先にプロより面白い同人作家の世界が開けていく。
ああ、コミケとかで売るから、本屋の本物が面白くなくて本屋つぶれる。
そんな気がする。よく知らんけど。」
女「そういうのはあるかもしれないぽよね。」
イケメンすぎる男「自分と自分が接したものに、書く内容を近づけると、
どーっと書ける。だーと書ける。そもそもこのノートパソコンが激安だけど、
80年代末のスパコンくらいの性能なので、変換が早いし・・・単語の意味も説明するし。
すごいマシン。とりあえずクリエイターズアップデイトをしてから本と
高速快適で別物になっているのがこのパソコン。ある意味WINDOWS10 完全版。
一般の人でない物書きである我々のための極上のマシン。」
女「難しいいろいろがあるけどなんか別なルートはあるなっていうのが現在の
コンピュータのいろいろぽよね。」
イケメンすぎる男「書くことに困ったら、政治批判・ゲームの話・アニメの話を
思い出したら書くとどんどん文字って埋まる。
着想があった、 人工知能探偵。スマホの横に人工知能探偵を置いておくと、
「わかりました、事件の犯人は あなたですねといって犯人の名前を呼ぶ。
スマホの横に置いておくだけで、勝手にスマホを捜査して、スマホの会社のいろいろな
システムのなかからデータを集め、警察のコンピュータからもデータを集め、
アリバイの整合性を調べるプグラムを起動させ、銀行のコンピュータからも情報を集め。
動機があるかどうかを調べるプログラムを起動させ、経済的な理由から
あやしい順番に並べ、男女関係の理由からあやしい順番に並べ。
最終的に答えを出したりする、そんな人工知能探偵。
強みは全部の発言を完全記憶、外部のサーバーに保存するしバックアップも作る。」
女「これにおもしろみが加わるといいかも。」
イケメンすぎる男「4100文字突破。若者はもっと国家のどこを良くしてほしいか言うといい。
良くできる人がいたらその分野はよく変えることができる。
良く変える人がいないならその人材を作るために努力するのが大事。
と政治批判を入れて200文字埋めます。」
女「2万円でWIN10のマシンがメモリ2GBってのを知ると、
HDDのかわりに別なのとかいろいろなしってことを考えると
すげえむしろ使いにくいマシンにしあがるっていうか、なんかそういう、
無駄な大きくなるってのが最近増えまくりな感じぽよ」
イケメンすぎる男「国会議員が匿名で議論するとか、そういうのは悪い。
誰を落とさないといけないかは国民がわかるようにしないと、
わりと世界の政治家っていま まともな人ばっかり。そうでない国は
そうでないけど。なんか5000文字書ける背後で、ゲーム時間が減ってる。
テレビも見てない。着想があった空手バトル
10人対10人で 防具つけて戦う。しかし ある無法者の住む街では、
賞金を目指して防具なして戦っていた。」
女「よさげぽよ」
イケメンすぎる男「あもしみれるなら11月28日 BSTBSのグリード9時からのを見たほうがいい。
なんかアマゾンで1万円って品。手に入らずプレミアがついているって。」
女「あっという間に5000文字達成。面白いかどうかはどうでもいいとなると
早い。むかしはマッハとか言ってたぽよ。」
イケメンすぎる男「
ああでも久々の達成感。ゆっくりコースなら3月までに80Pt取るように頑張るよと
倍速のさらに倍なら12月中に取るよと、
それはそうと本と記憶力のガムはいい。難しい決断が簡単になる。
悩んでるすべての人に記憶力ガム。この世界には頭が良くなる色々がたくさん。
そんな気もする。コーヒー依存症みたいな状態よりはいいかも。顎を動かすから脳にはいいかも。だいたい順調だった時代にはたばこ&ガム。脳のストレスにはそういうの大事。」
どこ切って前書きにするかって難しい。全部削除しようと思って半分切ったらそれでOKって
ことで今回はこう切る。




