↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
11/12

面白い映画、アニメになったライトノベル、高天神城、打倒ジャンプ(1)、楽に勝つ、わかりにくい文は削除

意識に上がる色々をかくぞと、

つれづれなるままにって、紙がいっぱい入ったからなんか書くって感じだったのかも。

ナポレオンとか、武蔵とか、漫画とか、映画とか。

イケメンすぎる男「某超大作映画のスレを大規模掲示板の芸能スポーツ+板で見た。

 そうだ、ユニーク率の低い現状を打破するために、

 ホーヒーで有名な映画のような死んでも魂になって語り掛けるタイプの

 話を書こう」

女「ういん ういんういん って光る剣がなる映画ぽよね。

 って、死んでも語りかけるって、ホラーぽよね。

 よく怖くないかんじにできたって気もするぽよ」

イケメンすぎる男「天才子役が今では大変なことに。ってたいへんだな。

 でもあれだな人生の色々な場面で大人がフォースを使えっていうとおもうから

 変わった人には育つ気もする。」

女「映画の俳優ともなるとたいへん。」

イケメンすぎる男「この連載の読者も減ったりしながら今12人いるのかいないのか。

 新しい人がいるのか減って別な人がいるのかも謎。

 面白い映画ってなんだろうといえば、・・・・物体x、ゴジラ1作目、ファントム・メナス

 レオン、 すごい変わったシーンがあるといいね」

女「なんだかわからない ってのが大事。でてきたらうわあ。これだけぽよね」

イケメンすぎる男「書くこともないので文字を埋めるのを優先するぞ。

 時雨沢 恵一(しぐさわ けいいち、1972年 - )しぐわさってよむのだね

 キノの旅と、アリソンとリリアのアニメの原作の人。

 アリソンとリリアはアニメの途中から見たのですごく印象深いので

 そのうち最初から見たい・・・・っておもって何年もたつ」

女「そういうものぽよ。」

イケメンすぎる男「送って即採用っていう天才作家すぐアニメ化みたいな。

  キノの旅はちょっと良さがわからなかったけど

 アリソンとリリアは途中から見たのもあってよかった。

 気になっていることがあるのでそれを言っておくと

 大河ドラマ再放送でみた高天神城の位置が、武田勝頼から見て

 取り返しにくいすごい場所にあってこれで武田滅ぶって場所だったぞと。

 城に援軍を送らないだめな信玄の息子って武田家臣に思わせて結束を崩壊させる。

 うまい。獅子身中の虫というセリフ・・すごいセリフだ。セリフの前後のところの役に

 外国人系のひとがいて、それであれだ外国にこの台本がもれているってこともあるのか

 最近の海外ニュースでも獅子身中の虫のようなのが。大河ドラマは良く外国を動かす

 って思っていたところでそれまた気になっている。」

女「ドラマだと家康が命を何とか助けたいと思う武田の城に籠る(こもる)武田勢。

 ドラマのあとの史実の展開の説明のところとでちがうけど

 ついていけないお殿様ってイメージがあると、家臣団は崩壊。

 家臣団崩壊といえば、勝頼と信長の息子たち。信長は家臣団崩壊を防げていたのは、

 まず家臣にやらせてだめなときに自分でやるっていうシステム。

 子供のころ読んだ本でも信長はまず相撲をとらせてみて、弱った相手と信長が戦って勝つという

 手を使うのでそれをそのまま戦(いくさ)でも使った。そこらへんだけである程度持った。」

女「ゲームなんかだと、そうでないぽよね。」

イケメンすぎる男「武田信玄も、上杉謙信も不敗のイメージを作るのが得意だった。

 逆に言えば一回負けるとしばらくたいへんなことに。2敗目からはさあたいへん。

 家康が良かったのは、織田からの援軍がくるってのを期待できたので

 負けているようで負けてないってのができたところ。

 家康は負けた武田にたいして、主君の武田勝頼が悪いので武田家臣団は悪くないと

 思わせて分裂させたってのがあると思う。」

女「んー。」

イケメンすぎる男「そうだ、アニメ・アリソンとリリアとかってわりとでかい影響で、

 ゲーム428の追加シナリオもここからきているとか そういうのってあるなって。

 ほぼ同じようなものができあがっていてってかんじだから、

 オリジナルにたどり着くって楽しい。

 アリソンとリリアがおもしろったので僕も負けないくらいがんばらなきゃって

 おもったのをおもいだした。世界を変える名作って作れるっていうか。

 こうやって5000文字書くのはいいのだけど、録画したBSの映画がたまっていって

 そこから何かを学ぼうとしても、学べないというか、

 映画ジュマンジって箱の中の箱のような構造で、最初に封じ込まれた兄弟姉妹と

 次にそうなる数十年たったあとその家を手に入れた別の家族の兄弟姉妹って感じで、

ある意味、「ライオンと魔女」とかの世界から

 影響を受けているって感じで、名作を読んだり見たりしたら

 そこから似たような何かってできるねって。」

女「そんな気もする。すべての女子は感動する恋愛ものを読んだら似たようなの作るといいぽよ」

イケメンすぎる男「最近編集者の視点を手に入れようとしているのだが、

 売れた新人の書いた次の小説の続編が送られてきて、これはすごいぞと

 なにかすごいことが書いてある予感はするけど。

 ああでも やっぱり意識にナルトとかが浮かぶと、

 ナルトすげえとかジャンプすげえってことで、一流はすごいねって。っていうか

 常にすごいものは見つけだされアニメ化される我が国。」

女「ほんとそう、BS11のアニメとか日本ではあまりみられてないとか

 いろいろ起きているってあるし。」

イケメンすぎる男「んーじゃあ俺も見つけだされるような名作を書くって割と簡単かも。

 突如として重要な答えにたどり着いた。名作はアニメになるから俺の知るところになるだろう。すなおに漫画読むといいね。無料の漫画とか素人のものでもかなりおもしろいってのがあるし。

 意識に残っていない物よりも、意識に残っているものに注目する視点と

 それを引き起こすからくりに注目。

 楽に勝つ戦略は、宮本武蔵に学べ。って宮本武蔵は超達人になるための方法の人で

 楽に勝つ戦略の人ではないな。楽に勝つ戦略の人を、俺の心の中から探し出すのだ。」

女「楽に勝った人っていただろうかって問題ぽよね。ナポレオンとかなんか連勝しているぽよね。」

イケメンすぎる男「そうだな。連勝しているって大事。知覚の外側で勝ってる感じの

 ナポレオン。やばくなってもなんとかするのもナポレオン。

 時間は取り戻せないというのがナポレオン。

 その時代をよくわかってない相手と戦う感じなのも ナポレオン。

 機動力がない物を機動力があるものに変えて、機動力で個々の敵を倒すのもナポレオン。

 わりと日本の戦国時代の戦いの様子って英仏には記録が届いている感じってあるので、

 ナポレオンも、真田昌幸が上田城で戦った様子とかも届いているのかもって

 今思った。軍事の学校でいい成績だったと思ったナポレオン・ボナパルト少年は、

 わりといろいろなのを学んでいた感じもするし、学んでいる部下から

 提案もあったろうし。」

女「ないとおもってもわりとあるのがいろいろないくさでの話が伝わるってことぽよね」

イケメンすぎる男「情報をもって帰って上田城まで徳川軍が来るまでの間に、

 状況が変わっているってのは、あるかなって、

 宮本武蔵、ナポレオン、真田昌幸(幸村(信繁)の父)を書いたら、2600文字突破。

 そういえば、ライトノベルって新しい世界を扱いにくいってのがあるのかも。

 ほかの小説にはない描写がすごいと、わりとすごいなってなるって。」

女「ライトノベルは、謎の国となぞのいろいろを扱うジャンルのような気がするぽよ。

 そして表紙の絵がすごいとき中身もすごいぽよ」

イケメンすぎる男「ほんとそーだねー。って売れたのから見ているとそうだねえ。」

女「インフルエンザとか流行しそうなニュースもあるぽよ」

イケメンすぎる男「

 牛乳と卵を重視したら調子いいってのとほかにもいろいろ栄養重視したらいいってのと

 似ている。そのいい状態で、インフルエンザかなって思っても、歯磨き長め、

 栄養ドリンク、風邪薬、しっかりねる。暖房もする。とかでわりといいかんじ。」

女「作品の運命ってのも風邪のようなの影響すら受けるような感じ。

 うーん。作品も埋もれるか埋もれないかの瀬戸際ってあるかも。

 うもれないのかなー。この世界に1日1冊は読める人がいる以上名作は埋もれないのかも。

 見せ場がちゃんとしていると埋もれないのかも。

 その日それに接する人はいると思うし。」

女「1日1冊読む人もいる・・・としても漫画から入って漫画で終わる人もいるだろうし、

 よくわからないぽよね、漫画を卒業しにくいってのはあるだろうし。」

イケメンすぎる男「それにゲームから入ってゲームで終わるとか

 映画とドラマから映画とドラマで終わるって人もいるだろうし。本は弱くて

 後回しって時代が続いている。本屋もつぶれる。WIKIPEDIA詳しい

 アマゾン便利、ジャンプならコンビニで買えるし。ファッション誌もコンビニで買えるし。

 図書館の貸し出しが激増ているし。暇な店員が、もっといろいろできるといいかも。

 1500円以上送料無料の段階て、差し止めを命じる様に訴訟を起こしておくとよかったかも。

 まあでもなんだろう、日本中でよく考えてもなんともできなかったことって

 わりと解決できる人材がいないってことも多いかも。」

女「んー。出版社から、損にならない値段でお客まで届けるってのが

 できる気もするぽよ。でもどこかで、複数の出版社からの者を箱に詰める作業が

 あるほうがいい気もするぽよ。」

イケメンすぎる男「なんかいい答えが出ないけど、難問中の難問だけど

 うまく適応してリターン最大化している人もこの世界にいっぱいいる気もする。


 ユニークアクセス100以上って割と難しいから、

 そこで自分の作品を週間ユニークアクセスが多い順にすると、

 5000文字書くのはじめるー8のみが該当。っていう謎の結果に。

 連載でないとダメってことでもあるのかも。

 いまふとおもった。目標を打倒ジャンプにするといいかも。

 ある意味これが大事。」

女「なんかいいところに気が付いたぽよ。」

イケメンすぎる男「ジャンプすごいな。ある意味、ジャンプの敵キャラはすごい。

 ライトノベルの敵キャラはショボイ。ジャンプにないのは恋愛だな。

 客層が違う。あとなんだろう、引きが強くて勉強の邪魔ってのはあるかもなジャンプには。

 意識をかなり持っていかれるのでいろいろな処理に支障出ているかも。

 って気もする。悪い手本もいっぱい。人格発達と社会性の育成にも

 よくないだろうし。っていう学者がいないのもおかしいくらいってことで

 このあたりの人材も育ってない、だってジャンプが正義って世代だし。

 いじめ文化も固定化し新日本文化になってしまっているかも。

 それにしてもなんか気が付いたらもう4000文字で、この速度ですさまじい小説が

 かけるならば、1冊10日で書き上げることも可能。すさまじい小説を書けないけど。

 文学は漫画よりも俺にあっている気がするというのは、俺にしか知られていないし

 考えられていない世界ってのが子供のころからあってそれを扱うのは文学だって

 おもうし、それはそうだなと。人間の意識はいろんなことの間を行ったり来たりするけど、

 文学ではそれを行ったり来たりしながら書いてもいいし、

 ブランコをよこからみて右の方にいっているときのような部分だけを書くって感じで

 意識の一部が扱う一部のことだけを書いてもいい。

 ただ注意しなければならないのは、、できるだけ集中して書ききること。

 ああでも、これぐらいの分量を毎日書いていると書ききれるし脳が扱えるから

 ちょっと違うのかも。原稿用紙3枚にまとめないといけないとか、

 そういう制限がこのサイトにはないので、この時点で原稿用紙11枚って表示されているし。

 国会が問題を扱えないのは是正して、扱える組織を国家内に作らないといけない。

 っておもってもわりとどうするのか難しいし、それを作る人もいない。

 そういうのを作る前に小説世界で先取りするのは割といいかも。

 現実化しやすい気もする。

 それはそうと、売れたらテレビを8台買って、手前に4台。左右に1台ずつで2台 背後に2台とか

 おいて、同時に8番組を流しているって状態にしてみたい。

 どれか1台は、すごーい山場のシーンをながしているだろうから、

 そこをみると、こ、これはおもしろい、文章にしようってなってネタに困らない気もする。」

女「3台以上は多い気もするぽよ、2台は快適ぽよ。でもその倍あっても困らないかも。

 音声は2台までだと混乱も少ないかも。わからなかったら1台に集中してもいいし。他を止めて。だいたいのところは何台でもあっていいぽよ。聞き取れないところはもう一回、

 ないし字幕を表示で素早く扱う。」

イケメンすぎる男「それにしても前回の分で学べた、わかりにくい文を編集者が削除

 ってのは今回の文章を最初から読んでみて、ああこういうの切ればいいのかって

 ことでいい感じ。4原則とかそういうのが海外ベストセラーに書いてあったら

 なんとしても書き写して覚えるべきだなと。」




まんが日本史が売れまくっているというけど、本屋はそういうのを

みつけて訪問販売するといいかも。

値段以上の価値があるし。1教科楽になるって大事。

できるだけ ちいさく早く始めるって大事だと世界で認識されているので、

わかるところを先にやっておくって大事。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。