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泡沫の夢  作者: F‐14トムキャット
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明日への希望

初めて奴らが現れてから二年後、旧東京の路地裏で二人の少年が追われていた。一人は帽子を被り、もう一人はフードを着けていた。

「おい、蓮!あそこは大丈夫だったんじゃなかったのかよぉ!」

蓮と呼ばれた少年は、舌を出しおどけた様子で、

「悪ぃ!まさかヤクザの連中もどってやがったとは!」

と、悪びれた様子も無く、むしろ楽しそうに話していました。

「ふっざけんなぁぁぁぁ!何のために忍び込んだと思ってんだ!これじゃあ作戦がパーじゃねぇかぁぁぁ!」

と、もう一人の少年は頭を抱えながら一目散に路地裏を逃げて行きました。彼らは、この荒廃した地球で生き延び、反政府勢力の幹部にまで登りつめたのです。

今回は正直滅茶苦茶な展開になってしまいました。

さてさてこの先上手く修正出来るのか?(まぁ無理でしょうけど

皆さんまた気長に続きを待っててください。

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