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泡沫の夢  作者: F‐14トムキャット
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人類の衰退

投稿が遅れてすみません。またボチボチ書いて行きます

彼らが去ってから一週間後、生き残った人類は荒廃した地球を復興するために旧国連を解体、新たに地球平和連盟を設立し、復興への道を歩み始めた。

しかし、地球の半数の土地が痩せほそり食糧難による暴動やテロが多発。最終的には湖を巡っての戦争まで起こる有り様だった。その為、人類はさらに数を減らし一部の国を残すだけとなった。技術力を持つ多くの国は新天地を求め宇宙に旅立ち、残ったのは子供達や、旅立つ事を良しと思わない少数の大人だけだった……。

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