表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
28/33

十四日

今日は、とにかく嫌なことが続いた。


朝から、親が弟を叱っていた。


聞くだけで、疲れちゃうな、なんて思いながら朝の準備をしていたのは記憶に新しい。


そして今日は、昼休みが潰れた。


新入生歓迎会で合唱するので昼休み体育館に集まってください


強制イベント発生。サボりたかった。


最近は、よく勉強をするようになった。


暇になった、というのが大きい。


久しぶりに、こんな時間まで起きている。


もう今日は、疲れた。


明日もまた、学校であることを考えて、今日はもう寝ようと思う。


珍しく、200字をギリギリ超えた程度の字数になってはいるが仕方がない。


眠いのだ。


眠くて指が動かないんだ。


だから短めに済ませる。


おやすみなさい

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ