二十四日
また今日も前の席のやつに馬鹿にされた
しんどいなあ、なんて思う暇はない。
「ポエムばっか書いてる変態人間」だってさ
いや私これでも全然物語書いてますけど?!
投稿してないだけで!!!
酷いって
まじで一回痛い目見せたほうがいいかなあ…?
とか思ってたら隣の席の人に止められます☆
よくわかったねw
いやー、しんどいですね〜〜。w
疲れたっ!
とか言いながら明るく振る舞うのが私
無理してません
ほんとですw
お時間飛びまして放課後になりました☆
泣いた。めちゃくちゃ泣いた。
だってさあ!
自分の1年のがんばりを見つめる授業だよ?!
私の1番嫌いな授業だよ?!
だって私の頑張ったことなーに!
「これ以上家族達との関係悪化をしないこと」
まじでこれ以外ないもの
それを書いて、
あとは基本「特にありません」で埋める
それでいちゃもんつけられる
嫌じゃん!
そして親との関係について書いてる時泣きましたね。はい。
どんだけ頑張っても悪化しかしないんだから。
流石に悲しいよ。
そしてさ
頑張ってないもん
それどころか記憶すらないもん
何を書けと?
日を追うごとに記憶と感情にバックスペースやデリートを押す私に
記憶と感覚についての話を書きなさい
これは相性悪いわ
仕方がないよね
多分
先生が「頑張っている」と見ているのは
私にとって
ただの逃避行動でしかない
私は逃げたい
助けてほしい
この地獄から抜け出したい
やっぱ死ぬしかないのかなあ、これって
それくらいしか思いつかないんだよな
現状の打開策が
どうしたらいいかなあ
やっぱ死ぬか。
そのためにオプ卒宣言もしたわけだしね
ポエム…まあいいよね
仕方がない
「孤独なこの世界へ、私の全ての血を捧げます。
…私をこの世界からさよならさせて。」
なんて言えたら素敵〜!
とか思ってます
でも実際問題リアルで言ったらただの変人っていう問題が…
言えたら素敵!であって
言えるかどうかはまた別問題
毎日毎日作者の愚痴話に付き合ってくださりありがとうございます!
ではまた!
更新が止まったらそういうことだと思ってください。
あ、多分大丈夫です。
結構落ち着いたので。




